サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/28(火) 07:33:35.86 _USER9

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    Football ZONE web 2/28(火) 7:01配信

    ヴァーディの2得点などにより、レスターがリバプールに快勝【写真:Getty Images】

    ヴァーディが復活の2ゴール シェイクスピア暫定政権で連敗ストップ

     日本代表FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは、現地時間27日に本拠地でリバプールと対戦し、エースFWヴァーディの2ゴールなどで3-1と勝利を収めた。クラウディオ・ラニエリ前監督の解任後の初戦で、リーグ戦では2カ月ぶりの白星を挙げた。岡崎は2トップの一角で先発したが、得点には絡めず後半24分に途中交代した。

     シェイクスピア暫定監督の元で再スタートを切ったレスターは、前政権からお馴染みの4-4-2システムを採用。今冬に新加入したMFエンディディを除く10人が昨季の優勝メンバーと、大幅な変更はなかった。キングパワー・スタジアムのスタンドには「ありがとう、ラニエリ」と前指揮官への感謝を記したカードを掲げるファンの姿も多く見られた。ワンプレーごとに大声援が上がり、心機一転を図るチームを後押しした。

     大声援を力に変えたれスターは、序盤から攻勢を仕掛けた。岡崎とヴァーディに訪れたチャンスはいずれもGKミニョレの好守に阻まれたものの、同27分に均衡が破れる。センターサークルで相手のミスパスを拾ったMFオルブライトンがワンタッチで前線へスルーパスを送ると、抜け出したヴァーディが右足のシュートでミニョレの守るゴールを破った。リーグ戦では実に11試合ぶりとなるエースの一撃で流れを引き寄せた。

     同39分にはこぼれ球にいち早く反応したMFドリンクウォーターが、エリア外から目の覚めるようなダイレクトボレーをゴール右隅に叩き込んだ。GKが一歩も動けないスーパーゴールで追加点奪った。
    65分にはラニエリ前監督を称えて拍手喝采
     後半に入ってもレスターの勢いは止まらず、後半15分にDFフクスのクロスをヴァーディがヘディングで合わせてリードを3点に広げた。

     スタジアムでは時計が65分(後半20分)をさしたところで、65歳のラニエリ前監督を称えるスタンディングオベーションが起こった。アウェーの雰囲気に完全に飲まれかけていたリバプールは同23分にMFコウチーニョが意地のゴールを決めたが、反撃は1点に終わった。

     岡崎は失点直後の同24分に、MFアマーティとの交代でベンチへ下がっている。

     2017年に入り、リーグ戦で無得点の状況が続いていたレスターだが、この日は強豪リバプール相手に3得点でリーグ7試合ぶりの勝利。昨年の大晦日に行われたウェストハム戦(1-0)以来となる勝利を本拠地のサポーターへ届けた。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170228-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 18:48:52.33 _USER9

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    フランクフルトの長谷部誠(33)がアウェーのヘルタ戦にフル出場し、ブンデス通算234試合出場としてブレーメンなどで活躍した奥寺康彦の日本選手最多記録に並んだ。08年1月のウォルフスブルク加入から10シーズン目。0-2で敗れたが、キャプテンマークを巻いてチームを引っ張った。3月5日のフライブルク戦では新記録がかかる。ヘルタFW原口元気(25)もフル出場した。

     節目の一戦、長谷部がドイツで主将として先発するのは初めてだった。「日本代表でも長く(主将を)やっているし、特別な何かはなかった」。守備的MFで前半26分と後半31分には原口のドリブル突破を巧みに止め、攻撃では前半30分にヘディングシュートを放つなど、セットプレー時にはゴール前に顔を出した。後半途中で退場者を出し、敗色濃厚な中、手をたたいて仲間を鼓舞し続けた。

     試合後は出場記録よりも「チームの結果が一番なので」と悔しがった。そして、奥寺に並べたことに「30年以上前にこの素晴らしいリーグで、奥寺さんという素晴らしい選手がいたと、もう1度皆さんに知ってもらえる」。先駆者に敬意を表す言葉が長谷部らしかった。

     さまざまな監督の下、出場機会を積み重ねられた要因を「僕は点を決める選手じゃない。チームがより良い流れになるよう、常に頭を使いながらプレーしてきた」。技術だけでなく戦術理解度、リーダーシップを武器に偉大な先人に追いついた。(鈴木智貴通信員)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-01784789-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 18:37:21.81 _USER9

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    25日と26日に行われたJ1第1節における選手の走行距離などのトラッキングシステムによるデータが発表になっている。

     今季開幕節で最も走行距離が長かったチームはサガン鳥栖で120.346km、2位は清水エスパルスで118.350km、3位はヴァンフォーレ甲府で117.143km。逆に最も短かったのは、鹿島アントラーズで106.654kmだった。

     選手別の走行距離では、1位が鳥栖のMF高橋義希で12.918km。2位はアルビレックス新潟のMF加藤大で12.801km、3位は甲府のMF兵働昭弘で12.700kmとなっている。

     また、スプリント回数(時速24km/h以上)を見ると、最も多かったチームはFC東京で186回、2位はセレッソ大阪で175回、3位は鹿島で174回。選手別では、1位はFC東京のFW永井謙佑が40回と最も多く、2位は横浜F・マリノスのMFマルティノスで39回、3位は横浜FMのMF齋藤学で34回だった。

    ■以下、第1節の各チームの総走行距離
    第1節
    2月25日(土)
    横浜FM(115.143km) 3-2 浦和(115.113km)
    仙台(114.531km) 1-0 札幌(113.213km)
    鹿島(106.654km) 0-1 FC東京(111.311km)
    清水(118.350km) 0-1 神戸(110.760km)
    広島(107.726km) 1-1 新潟(110.456km)
    鳥栖(120.346km) 1-3 柏(114.556km)
    C大阪(112.194km) 0-0 磐田(114.902km)
    大宮(109.943km) 0-2 川崎F(110.651km)
    2月26日(日)
    G大阪(115.766km) 1-1 甲府(117.143km)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-01637312-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 21:58:58.76 _USER9

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    スペイン2部・テネリフェのMF柴崎岳(24)が27日、ボールを使った練習を再開した模様だ。スペインメディア「ELDORSAL」の公式SNSが写真付きで紹介した。

     「不安障害」の可能性を指摘されている柴崎は、今月7日からチームの全体練習を欠席。24日にランニングやジムでのトレーニングなどに部分的に合流したが、ボールを扱った練習には参加していなかった。

     ルイスマルティ監督(41)は24日、報道陣に対し「彼が練習に戻ってきてうれしい。早い段階でチームに合流してほしいが、急がせるのはよくない。重要なのはチームだ」と早期合流に慎重な構えを示していた。

    スポーツ報知 2/27(月) 21:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000197-sph-socc

    写真
    http://pbs.twimg.com/media/C5qtfK2WAAA-KYz.jpg

    http://pbs.twimg.com/media/C5qtfK5WAAAvlBS.jpg
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 17:49:20.50 _USER9

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     サッカーイタリア1部リーグ、ユベントスのマッシミリアノ・アレグリ監督(49)が来季のバルセロナ(スペイン)の監督候補に挙がっていることがわかった。27日までに英紙デイリー・エクスプレスが報じた。

     バルセロナは今月14日の欧州チャンピオンズリーグのパリ・サンジェルマン戦で0-4と大敗を喫したことで、クラブ幹部はルイスエンリケ監督の後任探しを始めているとみられる。すでにアーセナルが、アレグリ監督と来季監督就任の交渉準備をしているといわれているが、これにバルセロナも参戦した形となる。

     また同紙はバルセロナが、エバートン(イングランド)のロナルド・クーマン監督などにも興味を示しているという。アレグリ監督のユーベは2位ローマに勝ち点7差をつけて、首位を独走している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000091-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 16:39:44.07 _USER9

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    26日に行われたセリエA第26節でインテルは2位のローマと対戦したものの1-3で敗れた。この試合について、インテルは日本代表のDF長友佑都を起用すべきだったと、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が論じている。

    3バックを採用し、ローマ戦に挑んだインテルだったが、クオリティの違いを見せつけられて跳ね返された。ステファノ・ピオリ監督が通常サイドバックを務めるDFダニーロ・ダンブロージオをセンターバックの一角に据え、急造3バックとしたことに、「(4バックにして)長友を使うべきだった」と批判している。

    また、MFジョアン・マリオに代わり、80分から途中出場したMF エベル・バネガについては、「自信を失ってもはやお飾りだ」として、ベンチにMFディエゴ・ペロッティやMFレアンドロ・パレデスが控えていたローマと比較し、インテルの選手層のレベルが全く及ばないと結論付けている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000020-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 12:38:33.08 _USER9

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    ■本田はW杯でプレーしたい。ベンチに座り続けていたら…」とシアトル地元紙が指摘

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は2017年に入ってからリーグ戦出番ゼロという戦力外状態で、
    米メジャーリーグサッカーのシアトル・サウンダース電撃移籍も浮上しているなか、地元シアトルでは本田待望論も浮上している。

    かつてMLBシアトル・マリナーズで伝説的な活躍を見せたマーリンズのイチロー外野手になぞらえて、
    「日本サッカー界のイチロー」という高評価を与える米メディアも登場している。地元紙「シアトル・タイムズ」が報じた。

    アメディアは本田のシアトル移籍を秒読み段階と報じたが、アドリアーノ・ガリアーニCEOが否定したことで消滅したかに見えた。
    サウンダースのガレス・ラガーウェイGMは本田獲得について「他のクラブと契約中の選手についての話題はしないことがチームのポリシー」と明言を避けたというが、
    記事によると本田陣営からの移籍の興味がある一方、サウンダースは本田獲得を進めているという。

    本田の米国上陸には2018年ロシアワールドカップ(W杯)出場への執念だという。
    「本田は来年のワールドカップでプレーしたい。数週間イタリアのチームで行われているようにベンチに座り続けていたら、それも叶わないだろう」と、
    記事ではパンキナーロ(ベンチ要員)と呼ばれる本田の現状では、W杯に出場できないと指摘している。

    ■本田が「サッカー版イチロー」と呼ばれる理由
     
    MLSの移籍市場はまだオープンしている。ミランは中国人グループ「シノ・ヨーロッパグループ」への身売り交渉の完了予定の3月3日後に、
    本田移籍が新オーナーによって、許可される可能性があるという。

    そして、本田の移籍は待望されているようだ。「これはエキサイティングか。もちろんだ。本田は日本サッカーにとって、野球におけるイチローのようなものだ」と、
    マリナーズ時代のイチローを取材したという記者はこう記している。

    イチローはオリックスから2001年に移籍し、野手として日本人初のメジャーリーガーとして大活躍した。新人王とMVP、首位打者、盗塁王、ゴールドグラブ賞などを同時受賞した。
    シアトルでは10年連続の200本安打を放つなど金字塔を打ち立てている。

    昨季からリーグ通算1得点3アシストという成績の本田だが、サッカー版イチローと呼ばれるのは実力以外の部分のようだ。
    「セーフコ・フィールドでマリナーズの記者席を日本のメディアが埋め尽くしたかのように、センチュリーリンク・フィールドのサッカー戦での記者席にも集結することを楽しみにしている」と言及。
    国際戦略を進めるサウンダースにとって、日本メディアの注目度こそがイチローとの共通点だという。

    ■「本田がキャリア全盛期であるわけがない」

    「言うまでもなく、(本田の加入は)昨季のMLSカップ優勝を再現しようとしているサウンダースにリーグ屈指の攻撃陣をもたらす。
    イチローがシアトルに登場した時のように、本田がキャリアの全盛期であるわけがない。本田はすでに有名とはなっているものの、イチローはシアトルで殿堂入りのキャリアを送ったのだ」

    ピッチ上でイチロー級の活躍は地元メディアに期待されていないが、本田は新天地にシアトルを選ぶのだろうか。

    Football ZONE web 2/27(月) 11:49配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010007-soccermzw-socc 
      

    https://lpt.c.yimg.jp/im_sigghT6tWTgT_DgNWDirgWNfQQ---x900-y770-q90/amd/20170227-00010007-soccermzw-000-view.jpg

    メジャーリーグサッカー
    http://www.mlssoccer.com/

    シアトル・タイムズ
    http://www.seattletimes.com/sports/sounders/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 09:47:40.86 _USER9

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    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、イングランド・リーグカップの大会ベストイレブンに選ばれた。同大会の公式サイトで紹介されている。

     リーグカップは現地時間26日に決勝が行われ、サウサンプトンを下したマンチェスター・ユナイテッドが7年ぶり5度目の優勝を果たした。

     決勝に先立ち、大会で目立った活躍を見せた「チーム・オブ・ザ・トーナメント」が発表されており、この中に吉田が入っている。

     3回戦から決勝までフル出場を続けた吉田について同サイトは、「2-0で勝利したクリスタル・パレス戦でディフェンスラインに入り、サンダーランド戦、アーセナル戦、そしてリバプール戦2試合とフル出場。その間、セインツのディフェンスラインは破られることがなかった」と記した。

     リーグカップの「チーム・オブ・ザ・トーナメント」は以下のとおり。

    ◆GK
    マルコ・シルベストリ(リーズ)

    ◆DF
    トレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)
    ハリー・マグワイヤ(ハル・シティ)
    吉田麻也(サウサンプトン)
    マッティ・ピアソン(アクリントン・スタンリー)

    ◆MF
    ソフィアン・ブファル(サウサンプトン)
    アンデル・エレーラ(マンチェスター・ユナイテッド)
    モハメド・ディアメ(ニューカッスル)
    アレックス・オックスレイド=チェンバレン(アーセナル)

    ◆FW
    タミー・アブラハム(ブリストル・シティ)
    ダニエル・スタリッジ(リバプール)

    ◆監督
    クロード・ピュエル(サウサンプトン)

    フットボールチャンネル 2/27(月) 7:20
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010009-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 07:06:54.92 _USER9


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    [2.26 ベルギーリーグ第28節 ゲント3-1ムスクロン]

     ベルギーリーグは26日、第28節を行い、FW久保裕也の所属するゲントはホームでムスクロンと対戦し、3-1で勝利した。リーグ戦5試合連続で先発した久保は、1-0の前半30分に見事なトラップからネットを揺らし、移籍後3得点目を記録。後半32分までプレーし、リーグ戦4試合ぶりの白星に貢献している。

     移籍後2戦連発から一転し、その後は2試合続けてゴールから見放されていた久保だったが、3試合ぶりに沈黙を破った。

     左ウイングで先発した久保。前半7分にFWサムエル・カルが先制弾を奪うと、1-0で迎えた同30分、PA手前やや左で左サイドのDFサミュエル・ジゴからの斜めのくさびに反応する。トラップの瞬間、目の前には2人のDFが立ち塞がっていたが、久保はファーストタッチでその2人の間にボールを通し、スピードに乗ったままPA内左に進入。追走したDFにスライディングでコースを制限され、GKも的確なポジションを取って待ち構える中、久保は左足でここしかないというゴール右隅の絶妙なコースに突き刺し、個の力で追加点を挙げた。

     ゲントはその後、FWジェレミー・ペルベが後半7分にPKで3点目を奪い、同37分に1点を返されるも、3-1で快勝。ヨーロッパリーグ(EL)の決勝トーナメント1回戦でトッテナム(イングランド)を撃破するなど好調のゲントが、リーグ戦4試合ぶりの白星を飾った。 
      
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-01637297-gekisaka-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 03:24:32.89 _USER9


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    リーグ杯決勝 2/26(日)25:30 ウェンブリー

    マンチェスター・ユナイテッド 3-2 サウザンプトン

    1-0 ズラタン・イブラヒモビッチ(前半19分)
    2-0 ジェシー・リンガード(前半38分)
    2-1 マノロ・ガッビアディーニ(前半46分)
    2-2 マノロ・ガッビアディーニ(後半3分)
    3-2 ズラタン・イブラヒモビッチ(後半42分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11037312

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 01:09:26.82 _USER9


    20170227-00010000-footballc-000-4-view[1]



    【サッスオーロ 0-1 ミラン セリエA第26節】

    現地時間26日に行われたセリエA第26節でミランは敵地でサッスオーロと対戦し、1-0で勝利を収めた。MF本田圭佑は出場しなかった。

    再び本田をベンチに置いたミランは、バッカがセンターフォワードを務め、右にはスソ、左にはデウロフェウが起用された。

    開始12分、ミランは自陣ペナルティエリア内でクツカがダンカンを倒したとしてサッスオーロにPKを献上する。
    だが、“ミランキラー”で知られるベラルディが外し、スコアは動かない。

    すると22分にはミランにPKのチャンス。これをバッカが沈めて先制に成功した。
    PKの際に軸足を滑らせたバッカがボールに2度触ったとしてサッスオーロ陣営は抗議するも、主審は得点を認める。

    ミランは41分にバッカがヘディングでゴールネットを揺らすも、オフサイドの旗があがりこちらは得点が認められなかった。

    それでも1点リードで折り返した後半、ミランは何度かあったピンチをしのいで逃げ切りに成功。
    追加点こそ奪えなかったが、貴重な勝ち点3を手にしている。

    【得点者】
    22分 0-1 バッカ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010000-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2/27(月) 0:59配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 22:26:09.22 _USER9


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     日本代表FW岡崎慎司(30)の所属するレスターの新監督候補に、オランダの名将らが浮上した。

     23日に解任されたラニエリ前監督の後任候補として、25日付の英紙デーリー・テレグラフは、韓国代表、オーストラリア代表などを率い、昨季はチェルシーでモウリーニョ監督解任後に暫定監督を務めたオランダ人のフース・ヒディング氏(70)が有力と報じた。すでに交渉を開始。クラブ側は今季終了時までの契約を結び、成績次第で契約を延長したい考え。ただし、15年夏にはオファーを出して断られており、今回もヒディンク氏は現時点で前向きではないという。

     一方で同日付のサン紙は、11~15年にレスターを率いたナイジェル・ピアソン氏(53)の復帰が濃厚と伝えた。クラブ幹部が、選手に復帰を歓迎するかどうか確認を行ない、前向きな反応を得ているという。ピアソン氏は、2部時代の11年に就任し、13~14年に優勝と12季ぶりのプレミアリーグ復帰に導いた。翌14~15年にはシーズン終盤に巻き返して残留を果たした経験もある。

     なお、ドイツ2部1860ミュンヘンの監督を務めるポルトガル出身のビトール・ペレイラ氏(48)にもオファーを出したが、断わられたという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000141-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 21:25:10.42 _USER9

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    プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドが、バルセロナ(スペイン)のブラジル代表FWネイマール(25)の獲得に動く可能性が浮上した。

     25日付けの英紙デーリー・ミラーが、スペイン紙スポルトを引用しつつ報道。今夏の移籍期間で、マンチェスターUの補強の目玉と伝えられているアトレチコ・マドリード(スペイン)のフランス代表FWグリエズマンが、ここにきて移籍に難色を示していることからターゲットを変更。モウリーニョ監督はネイマールの引き抜きを目指して定期的に直接電話をかけており、移籍した場合の起用法や、マンチェスターU入りするメリットなどについて説明しているという。

     ネイマールは昨年10月にバルセロナとの契約を21年まで延長。契約を解除する場合の違約金(移籍金)は1年目が2億ユーロ(約226億円)、2年目が2億2200万ユーロ(約251億円)、3年目以降が2億5000万ユーロ(283億円)に設定されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000137-spnannex-socc

    続きを読む

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 18:59:53.46 _USER9

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    ■ガンバ大阪 1‐1 ヴァンフォーレ甲府 [吹田サッカースタジアム]

    [甲]松橋優(55分)
    [G]今野泰幸(90分+1)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022601/livetxt/#live
    J1第1節の1試合が26日に市立吹田スタジアムで行われ、ガンバ大阪とヴァンフォーレ甲府の対戦は1-1の引き分けに終わった。

     25日にJ1は開幕したが、22日にオーストラリアでACLを戦ったG大阪の試合は、1日遅れで行われた。ただG大阪は中3日のスケジュールながら先発、そしてベンチ入りメンバーを含めても変更なしで17シーズンのJ1開幕戦に臨んだ。

     甲府は仙台から加入したFWウイルソン、水戸から加わったMF兵働昭弘、そしてG大阪から加入し、いきなり古巣との対戦となったMF小椋祥平の3人がスタメン出場した。

     ボールを保持してゲームを進めたのはやはりG大阪だった。特に左サイドからの崩しが効果的で、MF倉田秋やFWアデミウソンが積極的に仕掛ける。しかし12分のアデミウソンの右足シュートは枠上。同23分には倉田とのパス交換からアデミウソンがドリブルでエリア内に入り込むが、シュートまで持ち込めなかった。

     前半43分には倉田の浮き球パスで裏を取ったMF今野泰幸がDFに付かれながらも左足シュート。惜しくもDFに当たって枠左に外れると、このプレーで獲得したCKからFW長沢駿がヘディングシュートを放ったが、DF新井涼平にヘディングでかき出されてしまった。

     スコアレスで折り返した後半もG大阪のペースは変わらない。しかし後半5分にMF井手口陽介が打ったエリア内からの強烈シュートがGKに弾かれるなど、決めきることができない。すると同9分、甲府がファーストチャンスともいうべき場面を得点につなげる。左サイドからFW田中佑昌が通したグラウンダーのクロスを、一番遠いサイドにいたMF松橋優がゴール右上隅に蹴り込む。待望の先制点を甲府が奪った。

     先制を許したG大阪は後半16分から倉田に代えてMF堂安律を投入。同33分には井手口に代えてMF泉澤仁をピッチに送り込み、まずは同点弾を奪いに行く。終盤は5バックにして守備の意識を高める甲府に最後まで苦しむが、後半アディショナルタイム1分、右サイドで獲得したFKをMF遠藤保仁が蹴ると、ゴール前の混戦で今野が頭で合わせて同点弾。G大阪が土壇場で勝ち点1を手繰り寄せた。

    ゲキサカ 2/26(日) 18:57配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-01637277-gekisaka-socc

    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1/ 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 18:05:16.35 _USER9

    20170226-00556179-soccerk-000-1-view[1]



    マンチェスター・Uがミランに所属するイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマを獲得候補としていることが明らかとなった。25日付のイギリス紙『デイリーミラー』が報じている。

     同紙によると、マンチェスター・Uはスペイン代表GKダビド・デ・ヘアがレアル・マドリードへ移籍した場合に備え、ドンナルンマへ熱視線を送っている模様。必要な移籍金は4000万ポンド(約56億円)と見積もられており、今後の動向に注目が集まるところだ。

     25日に18歳の誕生日を迎えたドンナルンマ。2015年10月に16歳でセリエAデビューを果たした同選手は、以来ミランの守護神に定着し、今シーズンは全試合出場を果たしている。現在ドンナルンマに対しては、マンチェスター・Uのほかにもマンチェスター・Cなどの複数クラブが関心を示していると噂されるほか、ミランも徹底抗戦することは必至で、マンチェスター・Uの獲得への道のりは険しいと予想される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00556179-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 16:30:13.85 _USER9

    20170226-00010001-goal-000-1-view[1]



    J2横浜FCの元日本代表FW三浦知良(50)が26日、J2開幕戦の松本戦(ニッパ)に先発出場し、初の50歳Jリーガーが誕生した。

     FWイバと2トップを組み、前戦で躍動し、前半16分、MF野村直樹(25)の先制ゴールを呼び込んだ。後半12分に右足で今季初シュートを放ったが、GK正面。ゴールはならず、同20分に交代した。

     超満員のスタジアムに拍手をしながらピッチを出た“知命”プレーヤーに対し、敵味方双方のサポーターはスタンディングオベーションで祝福。日本だけでなく、世界から200人以上の報道陣が集結した三ツ沢は、まさに“カズ劇場”と化した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000545-sanspo-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 12:02:43.61 _USER9

    20170226-00556114-soccerk-000-1-view[1]



    スペイン1部エイバルMF乾貴士(28)が25日、フル出場して3-0と勝利したマラガ戦後のミックスゾーンで、日本メディアの海外組に対する批判記事について憤慨した。

     乾の言葉は次の通り。

           ◇     ◇

     最近、日本のメディアの記事を読んで気になったことがあって。“欧州に行けばいいってもんじゃない、欧州にこだわる必要がない”というもので、そこから岳(テネリフェ柴崎岳)の話も出て…。

     欧州にいっても試合に出ないと意味がないという言い方で、もちろんそれは当たり前のことなんですけど、そこで苦しんで頑張ることにも絶対に意味がある。それを言い訳ととらえるのかもしれないけど、選手が厳しい環境で頑張ることにも意味があるんです。

    海外に出て、違う環境で、言葉も通じない、監督の考え方も違う中でやるのは、日本サッカーのためでもあるし、選手自身のためでもあるというのは分かってもらいたい。

     それを批判しすぎだと思う。代表に呼んで、そういう(海外のクラブで出場機会が少ない)選手を出すかどうかは代表監督が決めること。

    海外組はそれに関して、「出てないけど出せ」なんて言ったことはないし、代表で試合に出られなくてもそこに関して文句を言う人はいない。それを言うなら海外組じゃなくハリルホジッチ監督に言えばいい。

     岳はまだ海外に来て1、2週間。ここから少しずつ頑張っていこうとしている選手を「欧州に行けばいいってもんじゃない、柴崎がいい例」というような、欧州にこだわる必要がないみたいに言うのは、まったくリスペクトがない。海外に行かないと分からないこともあるし、そこで培ったものは絶対プラスになると思う。

     俺は代表でもないし、言いたいことは言えるので、だから今回は言いたい。(批判するのが)仕事と言われたら終わりだけど、それだけで片付けられたら俺らからしたら嫌だし、どうしても腹が立ってしまうので。言う方も責任を持って言ってほしい。海外で頑張っている奴らはいっぱいいます。海外に日本人が誰も行かないとなったら、面白くないと思う。海外に行って、そこで頑張ることに意味があるので。いうことにはもうちょっと責任を持って言ってほしい。

           ◇     ◇

     エイバルで成功をつかんだと言われている乾だが、本人にそのおごりはまったくない。日々の練習、そして試合の中でしっかりと結果を出さないといけないという厳しい欧州サッカーの環境の中でもがいているからこそ、受け入れられない短絡的な批判があること、本当に知って欲しい自分たち海外組の真実について、言葉をつむぎだした。(山本孔一通信員)

    日刊スポーツ 2/26(日) 11:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-01784443-nksports-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170226-01784443-nksports-000-view.jpg

    乾が2試合ぶりフル出場、ポスト直撃のミドル放つ…エイバルは3発完封勝利
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00556114-soccerk-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 02:17:45.82 _USER9

    20170226-01784222-nksports-000-6-view[1]



    日刊スポーツ 2/26(日) 2:03配信

    マインツ武藤嘉紀、3戦ぶり先発で勝利に貢献

    相手と競り合うマインツ武藤(撮影・PIKO)

    <ブンデスリーガ:レーバークーゼン0-2マインツ>◇25日◇レーバークーゼン

     マインツFW武藤嘉紀(24)が3試合ぶりに先発出場した。

    【写真】ドルトムント香川真司、途中出場で勝利に貢献

     武藤に得点はなかったが、チームは前半3分にDFベル、同11分にMFウツトゥナリのゴールで勢いづき快勝。

     武藤は後半44分までプレーし、アウェーで約5カ月ぶりの勝利に貢献した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-01784222-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 01:25:55.37 _USER9

    20170226-00556017-soccerk-000-4-view[1]



    香川は3試合連続の途中出場・・・オーバメヤンの3戦ぶり得点でドルトムントが快勝
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00556017-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 01:24:15.42 _USER9

    20170226-00000028-goal-000-2-view[1]


    ケルン大迫勇也が今季5ゴール目をマーク!2位ライプツィヒ戦でゲット
    GOAL 2/26(日) 1:01配信

    今季5得点目を決めた大迫 (C)Getty Images

    ケルンに所属する日本代表FWの大迫勇也が25日、ブンデスリーガ第22節のライプツィヒ戦で今シーズン5得点目を決めた。

    先発出場した大迫は0?2で迎えた53分、右サイドから送られてきたグラウンダーのクロスボールに反応。ニアサイドに滑り込みながら合わせ、ボールをゴールへと押し込んだ。

    大迫にとっては2ゴールを決めた第18節のダルムシュタット戦以来となる得点となった。なお、公式戦では通算7ゴール目となっている。

    GOAL
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000028-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 01:21:07.46 _USER9

    20170226-00000029-goal-000-3-view[1]


    バイエルン・ミュンヘン 8-0 ハンブルガーSV

    ビダル 17'
    レヴァンドフスキ(PK) 24'
    レヴァンドフスキ 42'
    レヴァンドフスキ 54'
    アラバ 56'
    コマン 65'
    コマン 69'
    ロッベン 87'

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/bayern-munich-vs-hamburger-sv/1-2272487/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 20:16:13.45 _USER9


     20170225-00000021-goal-000-1-view[1]



     長谷部が称賛を受けるのはプレー面だけでなく…コバチ監督「人としても非常に価値ある存在」長谷部誠が所属するアイントラハト・フランクフルトは25日、原口元気擁するヘルタ・ベルリンと対戦する。試合前の記者会見でニコ・コバチ監督は、改めて長谷部誠に対する信頼を語った。

    コバチ監督は再三に渡り、長谷部への信頼を示しているが、ヘルタ戦を前に「長谷部のクローンが欲しいか?」と問われ、次のように返答した。

    「マコトはフランクフルトだけでなく、ブンデスリーガ、そして日本代表にとって、非常に価値のある存在だ。それはサッカー選手としてだけでなく、人としてもだ。どの監督も彼のようなタイプの選手、そして彼のような人柄を望むだろう」

    フランクフルトは今季好調を維持し、チャンピオンズリーグ出場権も狙える位置につけている。しかし現在2連敗中と足踏みをしており、指揮官から絶大な信頼を置かれている長谷部はチームを久しぶりの勝利に導くことができるかにも注目が集まるところだ。

    なお、長谷部は現時点で233試合のブンデスリーガ出場を達成。ヘルタ戦に出場すれば、奥寺康彦氏の持つ日本人最多出場記録に並ぶことになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000021-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 19:02:35.21 _USER9

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    『Sky』は23日、「EFLカップ決勝戦では、フアン・マタ対吉田麻也が重要な対決になる」と報じた。

    26日の午前1時半(日本時間)にキックオフされるEFLカップの決勝戦。ここまで勝ち上がったのはジョゼ・モウリーニョ率いるマンチェスター・ユナイテッド、そして吉田麻也が所属するサウサンプトンだ。

    ちなみに、サウサンプトンは132年の歴史の中で唯一獲得したビッグタイトルが1976年のFAカップであるが、その際の決勝戦はマンチェスター・ユナイテッドが相手だった。

    今回の試合で「マタ対マヤ」の戦いがなぜ重要なのか?長い分析を箇条書きでまとめてみた。

    ▼マタが重要な理由
    EFLカップでの得点率が高いマタ

    フアン・マタは今季EFLカップで2試合に出場し、2ゴールを決めた。出場時間はわずか152分で、76分に1点を取っている。
    2011年8月以降のゴールとアシストを組み合わせたスコアが高いマタ

    ●MFとしてのゴール数

    ヤヤ・トゥレ / 53
    エデン・アザール / 51
    アレクシス・サンチェス / 46
    フアン・マタ / 45
    セオ・ウォルコット / 45

    ●MFとしてのアシスト数

    ダビド・シルバ / 54
    フアン・マタ / 42
    ウェイン・ルーニー / 40
    メスト・エジル / 37
    サンティ・カソルラ / 35


    実はチーム内得点ランキング2位

    2014年1月にマンチェスター・ユナイテッドに来て以来、マタは138試合で35ゴール21アシストを記録。この間にそれ以上決めているのはルーニーだけである。

    ●2014年1月以来のゴールランキング

    ウェイン・ルーニー:42ゴール
    フアン・マタ:35ゴール
    ズラタン・イブラヒモビッチ:24ゴール
    アントニ・マルシャル:24ゴール
    ロビン・ファン・ペルシー:18ゴール

    マタがいないと勝率が30%落ちる

    ●マタがいた場合の成績

    25試合 19勝5分け1敗 53ゴール 勝率:76%

    ●マタがいない場合の成績

    17試合 8勝4分け5敗 24ゴール 勝率:47%

    マタはカップ戦決勝にとても強い

    ●マタの決勝戦での成績

    2007/08:コパ・デル・レイ決勝 ヘタフェ戦 3-1 ○(1ゴール)

    2011/12:FAカップ決勝 リヴァプール戦 2-1 ○

    2011/12:CL決勝 バイエルン戦 1-1 ○(PK戦勝利)

    2012:EURO決勝 イタリア戦 4-0 ○(1ゴール)

    2012/13:EL決勝 ベンフィカ戦 2-1 ○

    2015-16:FAカップ決勝 クリスタル・パレス戦 2-1 ○(1ゴール)



    ▼吉田が重要な理由
    EFLカップでの「無失点マスター」吉田麻也

    サウサンプトンはEFLカップで1982年のトッテナム以来初めて無失点でファイナルまで進んだチーム。その中で全てフル出場しているのが吉田麻也である。
    吉田麻也のスタッツは明らかに改善されている

    ●5年間のスタッツ

    2012/13

    90分で許した平均シュート本数:11.6本

    90分の平均デュエル勝利数:5.4回

    パス成功率:76%

    自陣でのパス成功率:89%

    2013/14

    90分で許した平均シュート本数: 8.4本

    90分の平均デュエル勝利数:5.8回

    パス成功率:81%

    自陣でのパス成功率: 91%

    2014/15

    90分で許した平均シュート本数:9.8本

    90分の平均デュエル勝利数:5.3回

    パス成功率:81%

    自陣でのパス成功率:88%

    2015/16

    90分で許した平均シュート本数:13.1本

    90分の平均デュエル勝利数:3.5回

    パス成功率:80%

    自陣でのパス成功率:90%

    2016/17

    90分で許した平均シュート本数:8.9本

    90分の平均デュエル勝利数: 6.5回

    パス成功率: 85%

    自陣でのパス成功率: 91%

    http://qoly.jp/2017/02/25/juan-mata-v-maya-yoshida-will-be-the-key-battle-in-the-efl-cup-final-kgn-1?part=3

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 16:59:47.89 _USER9


    20170225-01637220-gekisaka-000-1-view[1]



    ■ヤンマースタジアム長居

    セレッソ大阪 0‐0 ジュビロ磐田

    【得点者】

    なし

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022507/livetxt/#live

     2017シーズンのJ1リーグ戦が開幕した。ヤンマースタジアム長居で行われたセレッソ大阪対ジュビロ磐田の一戦は、0-0の引き分けに終わった。

     3年ぶりにJ1に帰ってきたC大阪と、MF中村俊輔を補強した磐田の対戦。開幕節の中でも注目カードに3万3208人の観衆が詰めかけ、試合の行方を見守った。ただし俊輔がスタメントップ下に入った磐田に対し、C大阪のセビージャから復帰したMF清武弘嗣は、右太腿裏の張りの影響でメンバー外となり、スタンドから戦況を見守った。

     開始直後の3分にに磐田がFKのチャンスを獲得すると、いきなり俊輔が直接狙う。シュートが枠を捕らえることはなかったが、スタンドを大きな歓声が包む。しかし前半は大きな動きを見せないまま、時間だけが経過していく。

     前半終了間際にお互いにようやく決定機を迎えるが、磐田の俊輔のFKからこぼれ球をMF山本康裕が押し込んだシュートは、直前のプレーがファウルと判定されて取り消し。C大阪も直後に右サイドを突破したDF松田陸のクロスにFW杉本健勇が飛び込むが、シュートは右ポストを直撃した。

     ハーフタイムに選手交代はなかったが、後半開始早々にC大阪にアクシデント。MF水沼宏太の負傷により、MF丸岡満を投入。水沼は上半身は起きたままだったが、担架に乗せられてベンチ裏に消えていった。

     後半も均衡はなかなか崩れない。C大阪は後半20分、ゴール正面で得たFKをMFソウザが直接狙うが、GKカミンスキーにキャッチされる。同24分には磐田がゴール正面からのFKのチャンスを得るが、俊輔のシュートは枠上に外れていった。

     この後、両チームは交代枠を使ってリズムに変化を求めながら試合を進めるが、ゴールを奪うことは出来なかった。3年ぶりのJ1で意気込むC大阪も、俊輔加入で得点力のアップに期待が集まる磐田も、開幕戦は互いに無得点で終えた。

    ゲキサカ 2/25(土) 16:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-01637220-gekisaka-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 16:01:06.82 _USER9

    20170225-00000121-spnannex-000-4-view[1]



    ■県立カシマサッカースタジアム

    鹿島アントラーズ 0‐1 FC東京

    【得点者】

    [F]オウンゴール(82分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022503/livetxt/#live

    ■ベストアメニティスタジアム

    サガン鳥栖 1‐3 柏レイソル

    【得点者】

    [鳥]原川力(39分)
    [柏]クリスティアーノ(48分)
    [柏]ディエゴ・オリヴェイラ(74分)
    [柏]武富孝介(78分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022506/livetxt/#live

    ■エディオンスタジアム

    サンフレッチェ広島 1‐1 アルビレックス新潟

    【得点者】

    [広]工藤壮人(57分)
    [新]田中達也(71分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022505/livetxt/#live

    ■アイスタ

    清水エスパルス 0‐1 ヴィッセル神戸

    【得点者】

    [神]橋本和(71分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022504/livetxt/#live

    ■ユアテックスタジアム仙台

    【スコア】

    ベガルタ仙台 1‐0 北海道コンサドーレ札幌
    【得点者】

    [仙]石原直樹(84分)

    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022502/livetxt/#live 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 14:29:58.68 _USER9

    20170225-01637212-gekisaka-000-2-view[2]



    第1節
    2017年2月25日12:35KO
    日産スタジアム

    【スコア】

    横浜Fマリノス 3‐2 浦和レッズ

    【得点者】

    [横]ダビド・バブンスキー(13分)
    [浦]ラファエル・シルバ(63分)
    [浦]ラファエル・シルバ(65分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(86分)
    [横]前田直輝(90+2分)

    Jリーグ公式
    http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/022501/livetxt/#live

     明治安田J1第1節第1日(25日、横浜M3-2浦和、日産ス) 25年目のシーズンを迎える「2017明治安田生命Jリーグ」が、J1の8試合で開幕。横浜Mは、昨季年間勝ち点1位ながら優勝を逃した浦和に3-2で逆転勝ちした。

     横浜Mは前半13分、マケドニア代表MFバブンスキー(22)が2017年J1第1号となる先制ゴールを決め、1-0で折り返した。後半に入ると浦和が反撃。ブラジル人FWラファエルシルバ(24)が後半18、20分に立て続けにゴールを奪ったが、横浜Mは41分にポルトガル出身のFWウーゴ・ビエイラ(28)のゴールで追いつくと、47分にFW前田直輝(22)が決勝点を奪った。

    サンケイスポーツ 2/25(土) 14:28配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000540-sanspo-socc

    続きを読む

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 07:51:27.58 _USER9

    20170224-00000147-spnannex-000-1-view[1]



    スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳(24)は、2日連続でクラブの練習場に姿を見せた。クラブ幹部に付き添われてチームより一足先に到着すると、コーチと一緒にランニング。その後は施設内のジムで汗を流した。

     練習後、取材に応じたルイスマルティ監督(41)は「彼が練習に戻ってきてうれしい。早い段階でチームに合流してほしいが、急がせるのはよくない。重要なのはチームだ」と早期合流に慎重な構えを示した。25日のアウェー・マジョルカ戦には帯同せずクラブの練習場で調整を続ける方針。

    スポーツ報知 2/25(土) 6:06配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000032-sph-socc

    続きを読む

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 06:31:44.66 _USER9

    20170224-00000019-goal-000-1-view[1]



    ミランに所属する日本代表MF本田圭佑は、今シーズン終了までは移籍することはなさそうだ。イタリア『トゥットメルカートウェブ』が報じた。

    同メディアは24日、本田がMLS(メジャーリーグ・サッカー)のシアトル・サウンダーズへの移籍が決定的になったと報じていた。MLSは2月14日から5月8日まで移籍市場が開かれているため、シアトルへの移籍はまもなく合意に達すると見られていたが、クラブのアドリアーノ・ガッリアーニCEOはそういったうわさを否定している。

    「こういったうわさの類を誰が流しているかはわからないが、本田は間違いなくシーズン終了までは移籍しない。中国グループや選手、監督とともに決めたんだ。練習もよくやっているし、選手もこの選択を喜んでいる」

    本田は今シーズン終了後にミランとの契約が切れる。クラブはフリーでの放出を避けたいと考えているはずだが、年俸節約のため、放出はやむを得ず、本田に関しては移籍金を手にしようとは考えていないのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000040-goal-socc
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggTeKvJ5.ZYi5_PZjAdlth2Q---x900-y506-q90/amd/20170225-00000040-goal-000-1-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 02:19:17.84 _USER9

    20170224-01783633-nksports-000-3-view[1]



    Cロナ、静かに食事のはずが…急きょ“サイン会”

    日刊スポーツ 2/24(金) 20:29配信

    レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナルド(32)が食事に出かけたレストランで急きょ“サイン会”を開いたと、
    24日付のスペイン紙アスが報じた。

    22日のバレンシア戦に1-2で敗れた翌日、ロナルドはオフを利用してマドリード郊外の街セゴビアで家族や恋人、息子も同伴して食事に出かけた。

    ロナルドは静かに食事をしたいと、レストラン側に伝えていた。
    しかし、高級車がレストランに到着し、ロナルドが乗っていると分かると、レストラン前は大騒ぎに。
    静かに過ごしたかったロナルドだったが、嫌な顔をせずにサインや写真撮影に応じたという。

    子豚の丸焼きなど伝統的なメニューに舌鼓を打ったロナルドは「子豚の丸焼きはファンタスティック。全ての料理がトップだ。
    眺めも最高だし、ムイト・オブリガード(ポルトガル語で本当にありがとう)。CR7(ロナルドの愛称)」と、レストランに感謝のメッセージを送った。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-01783633-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/24(金) 22:50:39.67 _USER9

    20170224-00000197-sph-000-1-view[1]



    元サッカー日本代表MF中田英寿氏(40)が、24日放送の日本テレビ系特番「人生が二度あれば 運命の選択」(後9時)に出演。06年W杯ドイツ大会1次リーグ敗退後に電撃引退したが、その後現役復帰する可能性もあったことを明かした。


     インタビュアーは、芥川賞作家であり元サッカー大阪府選抜の経験もあるお笑いコンビ「ピース」の又吉直樹(36)。


    電撃引退した理由をずばり質問された中田氏は「自分は好きでサッカーをやっていた。その“好き”の部分が楽しめなくて、その時期も長く続いていた。だったらここはいったん休んだほうがいいかなと。もしかしたら何年か後に戻る可能性だってあった」と、休養後に現役復帰する可能性があったと明かした。


     「98年に(代表に)入った時は一番下のほうで、好きで遊んでやっていい。自分の中で一番楽しかった」と中田氏。3度目の出場となった06年大会は「年齢も一番上になって、


    周りの目線が少しだけ『お前、少しまとめたほうがいいんじゃないか?』って。まとめるのは僕の性格に合わない」と当時の心境を語った。


    当時に戻れたら現役を続行した可能性があったかと問われると「引退は変わらない」ときっぱり言い切った。


    スポーツ報知 2/24(金) 22:17配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000197-sph-ent

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