サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/18(火) 17:07:28.28
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    18歳久保建英、チリ戦0-4大敗に課題指摘 「後ろのほうでボールを回しても全くダメ」
      
    また「後付けですけど……」と前置きしつつ、「試合が終わってとても強く思った。シュートも打たないと入らないので、ちょっと後ろのほうでボールを回していても全くダメだなと思った」とチームが抱える課題を感じ取ったようだ。

    「チームとして積極的にシュートとして終わるのは、次の試合から心掛けていきたい」

    フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190618-00197264-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/18(火) 14:25:23.92
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    「この大会に出てる相手はどこも強いと思います。相手のボールを奪う能力など高いと思うので、
    そこで今日いろんなことを感じられたので、それを無駄にしてはいけない。
    また明日から準備して中2日で試合があるので、またウルグアイといういい相手なので楽しんでいいサッカーをして、みんなで頑張ってまとまって勝ちに行けたらなと思います」
    引用元
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00010030-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/18(火) 09:07:05.33
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    J1リーグの松本山雅に所属する21歳の日本代表FW前田大然に関して、バルセロナが興味を示しているようだ。17日にスペインメディア『globoesporte』が報じている。

     同メディアはタイトルに「久保建英だけじゃない! 日本のストライカーはバルセロナに調査されている」とつけ、前田がバルセロナBチームにレンタル移籍する可能性があると伝えている。バルセロナとの本格的な交渉を待っている状況のようだ。

     前田は2016年1月に松本とプロ契約を結び、2017年2月から水戸ホーリーホックに期限付き移籍。2018年1月に復帰し、今季は14試合に出場して1得点決めている。そして、コパ・アメリカに参加する日本代表に初招集されていた。バルセロナは久保の獲得を目指していたが、レアル・マドリーに奪われている。久保の代わりに前田の獲得を考えているとも考えられるが、果たして…。 
       
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190618-00326639-footballc-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/18(火) 08:47:15.15
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    【日本 0-1 チリ コパ・アメリカ2019 C組第1節】

     コパ・アメリカ2019のグループC第1節が現地17日に行われている。日本代表はチリ代表と激突し、前半を で終えた。

     日本の先発はGKに大迫敬介、DFに右から原輝綺、植田直通、冨安健洋、杉岡大暉、MFの中央に柴崎岳と中山雄太、右サイドに前田大然、左サイドに中島翔哉、そして上田綺世久保建英、ともにA代表初先発の2人が2トップを組んだ。

     東京五輪世代の基本システムだった3-4-2-1ではなく4-4-2で臨んだ日本に対し、チリは予想通りの4-3-3で対抗。負傷の影響が心配されたアレクシス・サンチェスも先発に名を連ね、アルトゥーロ・ビダルやガリー・メデルらおなじみのメンバーが揃った。

     日本は序盤の12分に中島が蹴った左コーナーキックに植田が頭で合わせるなど、強豪チリ相手にいくつもチャンスを作ったが無得点。守備陣もインテンシティの高い相手に粘り強く対応し、前半終盤までノーゴールに抑える。

     しかし41分、コーナーキックを得たチリはシャルレス・アランギスの蹴ったボールに、ファーサイドでエリック・プルガルが合わせる。長身MFのヘディングシュートがゴールネットに突き刺さり、チリに先制を許してしまった。

     その後はスコア動かず。44分に日本は高い位置でボールを奪い、柴崎のスルーパスに抜け出した上田がゴール右から狙うもシュートはサイドネット。さらなる失点のピンチはGK大迫のキャッチで切り抜け、0-1のチリ1点リードで前半を終えている。

    【得点者】
    41分 0-1 プルガル(チリ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190618-00326646-footballc-socc






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    379: 名無し@サカサカ10 2019/06/18(火) 07:05:46.15
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    コパ・アメリカ チリ戦の日本代表スタメン発表

    GK:大迫敬介

    DF:杉岡大暉、植田直通、冨安健洋、原輝綺

    MF:中山雄太、柴崎岳、中島翔哉、久保建英

    FW:前田大然、上田綺世 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/17(月) 19:24:23.20
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    【AFP=時事】フランス・リーグ1、パリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)のナセル・アル・ケライフィ(Nasser Al-Khelaifi)会長が、「セレブ気取りの振る舞い」は許さないと、ネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)ら高給取りのスター選手をいさめる発言を行った。

    アル・ケライフィ会長は、18日発行の「フランス・フットボール(France Football)」誌のインタビューで「選手には、今まで以上に自らの責任を果たしてもらう」と話し、以下のように続けた。

    「気持ちを入れ替えなくてはならないし、もっともっと働く必要がある。彼らがここにいるのは自分を楽しませるためではないし、それに納得できないなら、ドアは開かれている。セレブ気取りの振る舞いはもうたくさんだ」「変化が欠かせないと認識している。それができなければ、われわれは上へ行けない」

     会長は具体的な選手名を挙げていないものの、怒りの一番の対象がブラジルのスター、ネイマールであるのはほぼ間違いない。SNSで知り合った女性にパリのホテルで暴行を加えた疑いがかかっているネイマールは、5時間にわたる警察の聴取を先日受けたところで、本人は暴行を否定している。

     数日前、アンテーロ・エンリケ(Antero Henrique)氏に代わって再登板したレオナルド(Leonardo Nascimento de Araujo)スポーティング・ディレクター(SD)も以前、クラブを上回る選手などいないと話していた。

     2017年夏にネイマール加入が決まった数週間後、レオナルド氏は仏テレビ局カナル・プリュス(Canal+)のインタビューで「ネイマールがネイマールだろうと、クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)がクリスティアーノ・ロナウドだろうと関係ない。クラブこそが尊重されるべき組織だ」と話していた。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190617-00000024-jij_afp-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/17(月) 17:41:32.90
    日本代表史上2番目の若さでデビュー 出場直後から輝き放つ「“頭の中のミス”がない」

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     日本代表MF久保建英は、14日にスペインの名門レアル・マドリードへの移籍が発表されたことで、海外メディアからも将来性豊かな18歳のアタッカーとして、一躍注目を浴びる存在となっている。今季開幕からFC東京でJ1リーグ首位を走るチームの原動力となり、今月9日の国際親善試合エルサルバドル戦(2-0)では史上2番目の若さとなる18歳5日でA代表デビュー。そしてコパ・アメリカ(南米選手権)参戦とレアル移籍により、さらなる成長曲線を描こうとしているなか、日本の至宝が持つ凄さとはどこにあるのだろうか。現役時代に“名ドリブラー”として知られ、日産自動車(現・横浜F・マリノス)の黄金期や日本代表としても活躍した解説者の金田喜稔氏に話を訊いた。

    【動画】「小野伸二の再来」と金田氏絶賛! 18歳MF久保建英、移籍決定でレアル公式が公開した「超絶スキル集」 華麗な股抜きや衝撃ボレーも…

     エルサルバドル戦の後半22分から、久保はMF南野拓実(ザルツブルク)に代わってトップ下に投入された。そしてスタジアムの大歓声を浴びてピッチに登場した6分後に、いきなり魅せる。FW大迫勇也(ブレーメン)のパスを受けて相手2人を翻弄する鋭いドリブルを仕掛けると、そのまま利き足の左足を振り抜く。シュートは惜しくも相手GKに防がれたが、ポテンシャルの高さを感じさせるワンシーンとなった。

     金田氏も出場直後から輝きを放った久保のプレーを、次のように絶賛する。

    「どのプレーを見ても、凄さを感じさせた。技術的なミスはもちろんあったが、彼には“頭の中のミス”がない。本当に周りが見えているし、久保にボールが渡ったら次にどんなパスを出してくれるのか、どんなフォームで対峙する相手を騙しながら次のプレーを選択するのかなど、観る者に期待感を抱かせる存在感が凄い」

     昨季はシーズン途中に横浜FMに期限付き移籍するなど、久保はFC東京で確固たる地位を築いていたわけではない。だが今季は長谷川健太監督の信頼をつかむと、リーグ戦13試合に出場し4得点。J1の舞台でも別格のプレーを見せるようになった点について、金田氏は「体が成長したことで、元々持っていた技術を速く、正確に、強くできるようになっただけ」と見解を述べ、19歳から日本代表で活躍した自身の体験談を交えながら今後への期待を語る。

    6/17(月) 17:30 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190617-00196964-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/17(月) 14:06:37.18
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    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017
    僕が10000円払うので、僕にサッカーを教わりたい人っていますか?ただ条件があって本気でワールドカップを優勝したいという人に限り、そして僕が教えたい人を好きに選びます!僕がお金を払って教えます!
    午後9:03 · 2019年5月29日

    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017
    10000円を払って教える人を選ばせてもらいました。僕の都合の関係もあって選んだのは1人だけです。本当は1000人くらいは教えたい人がいたんですが。。。6月中に実施します。

    そしてこの教える企画、様々ば領域で続けるんで楽しみにしといてください。
    午前9:07 · 2019年6月3日

    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017
    選ばせてもらった高橋さん。頭キレて可能性が無限でした!とにかく頭が良いなと感じたので僕からは
    「根性」の重要性をお話しさせて頂きました。1万円は使わず飾るとのこと。
    お金は使うものなんで、有意義なことに使ってくださいねw

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/17(月) 13:08:10.00
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    ネイマール、今夏にPSG退団の可能性が浮上…クラブはメガオファーが届けば売却決断か

    2017年夏にバルセロナから史上最高額の2億2200万ユーロ(当時約290億円)でPSGに加入したネイマール。しかし、昨シーズン、今シーズンと2年連続で足の重傷を負い、シーズンの半分近くを棒に振るなどなかなか思うようにプレーできていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190617-00010015-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/17(月) 05:41:40.33
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    G大阪がイングランド2部リーズからドイツ2部フュルトに期限付き移籍しているMF井手口陽介(22)に正式オファーを出したことが16日、分かった。
    すでに完全移籍に向けた違約金を提示しており、クラブ間合意まで秒読み段階。あとは本人の決断に委ねられることになる。
    井手口は18年1月にG大阪からリーズに完全移籍。そのまま期限付き移籍したスペイン3部レオネサでは半シーズンで出場5試合にとどまり、W杯ロシア大会出場も逃した。
    18~19年に所属したフュルトでは右膝後十字じん帯断裂で長期離脱。7試合1得点に終わった。

    海外で不本意な戦いが続く井手口は来季も海外リーグを希望している。G大阪も本人の意向を理解。
    だが現在チームは大幅な若返りを図っている。
    豊富な運動量に対人の強さ、強烈なミドルシュートを持つダイナモは再び黄金期をつくる人材として不可欠と判断。オファーに踏み切った。

    また復帰を望んでいるFW宇佐美貴史(27=デュッセルドルフ)との下交渉も順調に進んでいる。
    ともにクラブの下部組織出身。2人の至宝が復帰するのか注目が集まる。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/06/17/kiji/20190616s00002179539000c.html 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/17(月) 07:35:08.90
    チリ戦の前日会見に出席、コパ・アメリカの日本代表メンバー構成について言及 
      
     
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     森保一監督率いる日本代表は現地時間17日のコパ・アメリカ(南米選手権)初戦でFIFAランキング16位のチリ代表と対戦する(エスタディオ・ド・モルンビー/現地20時・日本時間18日8時)。指揮官とともに前日会見に出席したMF柴崎岳(ヘタフェ)は「できればフルメンバーで来たかった」と胸中を吐露した。

     今大会では東京五輪世代の若手を中心にメンバーを編成。MF中島翔哉(アル・ドゥハイル)やMF柴崎岳(ヘタフェ)、DF冨安健洋(シント=トロイデン)ら森保ジャパンの常連に加え、昨夏のロシア・ワールドカップ(W杯)に出場したFW岡崎慎司(レスター・シティ)やGK川島永嗣(ストラスブール)らベテランを加えた陣容で臨む。

     森保監督は「招待国である我々は招集が難しい。所属クラブは派遣義務がなく招集が難しかった」と若手主体の構成となった背景を説明。その一方、柴崎は「昨日のアルゼンチン、コロンビア戦を見てもインテンシティーが高い。僕自身も(大会を)楽しみにしていますし、個人的にも結果を求めながら成長していきたい」と語り、今大会のメンバー構成について思いを吐露した。

    「できればフルメンバーで来たかったというのが率直な感想。でも、それは仕方がない」

     初戦ではMFアルトゥーロ・ビダル(バルセロナ)、FWアレクシス・サンチェス(マンチェスター・ユナイテッド)などを擁するチリと激突。20日にウルグアイ、24日にエクアドルと対戦するなか、「彼らが日本サッカー界の未来を担っている」(柴崎)という若手たちとともに勝利を目指す。

    6/17(月) 6:08 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190617-00196744-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/16(日) 22:49:55.91
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    マドリーでのウーデゴーについて、S・サントス記者はこう指摘している。

    「カスティージャでノーインパクトでも、トップチームでチャンスを得るなど、契約時に盛り込まれた様々な特権を享受していた。
    結果、チームメイトから総スカンを食らい、ついにチームに馴染むことはなかった」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190616-00060165-sdigestw-socc
    6/16(日) 21:18配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/16(日) 22:08:28.03
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    気になる公開日:2019/6/15 19:01

     ローマ法皇のフランシスコは、サッカーファンがメッシを「神」と呼ぶことに対し「神への冒涜である」とし、その呼称を使わないよう注意している。
    海外メディアSkyNewsが伝えた。

     今回の件は、FCバルセロナのファンがリオネル・メッシをしばしばスペイン語で神という意味に当たる「dios」と呼ぶことに端を発する。

     スペインのテレビチャンネルLa Sextaからのインタビューでフランシスコは「理論上、これは冒涜だ。そう呼ばれるべきではない。そんなことが良いはずがない」とコメント。

     番組司会者のジョルディ・エボルが、自身はメッシが神だと信じていると語ると、フランシスコは笑いながら「私は信じません」。
    崇拝されるのは神のみだとし、メッシについては「ピッチ上でボールとともにある神、というのがわかりやすい表現方法でしょう」
    「彼は見ていて素晴らしいが、神ではない」と加えた。

     なおフランシスはサッカーファンとして知られており、ブエノスアイレスのチーム、サン・ロレンソのクラブメンバーである。

    https://www.crank-in.net/news/63880/1

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/16(日) 21:48:27.32
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    その条件は…中島翔哉にポルトガル復帰の可能性浮上


    アルドゥハイルの日本代表MF中島翔哉(24)にポルトガル復帰の可能性が浮上している。
    ポルトガル『オ・ジョーゴ』によると、中島に興味を示しているのはポルトだ。

    左サイドを主戦場とし、今季リーグ戦32試合で10ゴール2アシストを記録したアルジェリア代表MFヤシン・ブラヒミ(29)が今季限りで契約満了。
    その後任として、今年2月まで同リーグのポルティモネンセでプレーしていた日本代表MFに白羽の矢が立っている。

     さらに同メディアは、カタールで公式戦16試合2ゴールを記録したが、中島はリーグの質に不満があるとのこと。
    そのため、ポルトガル復帰を受け入れる可能性が高いと伝えている。

     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-43468286-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/16(日) 19:26:57.46
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    【GK】
    川島永嗣(31.スタンダール・リエージュ🇧🇪)
    【DF】
    吉田麻也(26.サウサンプトン🇬🇧)
    森重真人(27.FC東京)
    内田篤人(26.シャルケ🇩🇪)
    長友佑都(28.インテル🇮🇹)
    【MF】
    長谷部誠(30.フランクフルト🇩🇪)
    遠藤保仁(34.ガンバ大阪)
    岡崎慎司(28.マインツ🇩🇪)
    香川真司(25.マンチェスターU🇬🇧)
    本田圭佑(28.ACミラン🇮🇹)
    【FW】
    大迫勇也(24.ケルン🇩🇪)

    ____大迫____
    _香川_本田_岡崎_
    __遠藤__長谷__
    _長友____内田_
    __森重__吉田__
    ____川島____

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/16(日) 13:27:35.71
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    15日(土)、チリ人MFアルトゥーロ・ビダルは、ブラジルで開催されるコパ・アメリカにおいてチリ代表が恐れるに値するチームだと語っている。

    初戦となる日本戦を2日後に控え、サンパウロで行われたプレスカンファレンスにおいて、「このチームは最初から最後まで恐れるに値するチームだ」とFCバルセロナに所属するビダルは語っている。

    今大会の注目選手の1人であるビダルは、同大会3連覇となるタイトル獲得が自分にとってもチームにとっても大きな意味を持つことを明かしている。チリ代表は、約1週間トレーニングを行っているが、大きな負傷者も出ておらず、チームのコンディションはいいと言える。

    「我々にとっていい大会になることを祈る。1試合ずつ大切に戦いたいが、初戦からアグレッシブに戦うチリ代表を見ることになるだろう」と日本代表への宣戦布告ともとれる発言をビダルは行っている。

    2015年、2016年とコパ・アメリカを制覇しているチリ代表は、コロンビア人のレイナルド・ルエダを監督に据え、新たな選手達も招集されており、世代交代の段階にある。そして、2022年のカタールW杯の出場権獲得を目標に掲げている。ただ、ビダルは、コパ・アメリカ3連覇への意気込みを強調している。

    「我々は新しい選手達がチームに加わっていることを理解している。新たなチームを作っている段階だが、今は、カタールW杯への出場権ではなく、コパ・アメリカ制覇しか考えていない」と説明している。

    ビダルは、チームのメンタルの部分を強調している監督ルエダを称賛するとともに、今回の大会でチリ代表が低調なパフォーマンスを見せた場合、代表引退の可能性もあるのではないかという噂に対して、「少しでも長くチリ代表としてプレーしたい」という願望を表現した。

    ビダルは、今回のコパ・アメリカが世代交代にあるチームにとって非常に重要だと考えている。そして、17日(月)の対戦相手である日本について言及したビダルは、レアル・マドリー・カスティージャ加入が決まった久保建英がキープレイヤーだと警戒している。

    「クボは、レアル・マドリーと契約するほどクオリティの高い選手だ。だが我々も彼のプレーを分析し、どのように止めるかは把握している」とビダルは口にしている。

    6/16(日) 11:31配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-00010007-sportes-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/16(日) 09:01:26.62
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    ■アルゼンチン0-2コロンビア

    後半26分 ロヘル マルティネス
    後半41分 ドゥバン サパタ

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019061525

    [6.15 コパ・アメリカ アルゼンチン0-2コロンビア]

     コパ・アメリカ(南米選手権)は15日、グループリーグ第1節が行われ、B組のアルゼンチン代表とコロンビア代表が対戦。強豪国同士の一戦は、2-0でコロンビアが勝った。

     今大会屈指の好カード。アルゼンチンはFWリオネル・メッシとFWセルヒオ・アグエロ、MFアンヘル・ディ・マリア、DFニコラス・オタメンディらが先発。対するコロンビアはMFハメス・ロドリゲスとFWラダメル・ファルカオ、MFファン・クアドラード、GKダビド・オスピナらが先発に名を連ねた。

     コロンビアは前半9分にアクシデント発生。FWルイス・ムリエルが負傷し、MFロヘル・マルティネスとの交代を余儀なくされた。前半はスコアレスに終わったが、球際でのバトル、シュートシーンでの身体を張ったブロックやカバーなど、互いに気持ちの入ったプレーが目立った。

     アルゼンチンはハーフタイムでディ・マリアに代え、MFロドリゴ・デ・パウルをピッチに送り込む。押し気味に試合を進めるアルゼンチンは、後半21分にPA左からアグエロが上げたクロスをオタメンディがヘディングシュート。しっかり叩きつけたボールはGKオスピナのファインセーブに阻まれ、こぼれ球に反応したメッシがヘッドで狙ったが惜しくもゴール右に外れた。

     ピンチを耐え凌いだコロンビアは後半に入って、なかなかシュートを打てずにいた。それでも26分、ハーフェーライン付近からハメスが左サイドへロングパスを送り、R・マルティネスが中央へカットインして右足を一閃。華麗なステップワークから放たれたシュートはゴール右隅に突き刺さり、均衡を破った。

     アルゼンチンは後半34分、アグエロを下げてFWマティアス・スアレスを入れ、交代カードを使い切った。しかし、コロンビアが突き放す。41分、左サイドでR・マルティネスを追い越したMFジェフェルソン・レルマがパスを受けてクロスを入れると、中央に走り込んだFWドゥバン・サパタが合わせて2-0。途中出場の3人が絡んでリードを広げた。

     試合はそのまま2-0でタイムアップ。コロンビアが最高の形で初戦を制した。なお、第2節は20日に行われ、コロンビアはカタール、アルゼンチンはパラグアイと対戦する

    6/16(日) 8:59配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-43468268-gekisaka-socc 




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