サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/09(月) 01:31:10.23
     news_245848_1[1]

    <オランダリーグ:フィテッセ0-0フェイエノールト>◇8日◇オランダ・アーネム

    【アーネム=エリーヌ・スウェーブルス通信員】フィテッセMF本田圭佑(33)は、ホームでのフェイエノールト戦でベンチスタートになり、0-0の後半35分から途中出場した。


    チームを勝利に導くことはできなかったが、強豪相手に、チームはリーグ戦の連敗を5で止めた。

    試合後、本田は公言するオーバーエージ枠での東京五輪出場&金メダル獲得のため、五輪代表を率いる森保一監督からの連絡、アドバイスを希望した。

    森保監督は、東アジアE-1選手権(韓国)の日本代表メンバー発表で、本田について聞かれ「プレーについてのコメントは控えさせてもらいます」としつつ「(本田の)出場試合は全てチェックしています」と明かした。

    さらに「全ての選手は選考の対象であると考えている」とも口にし、招集の可能性を否定しなかった。

    試合後、この発言について聞かれた本田は「(東京五輪)そのために今、やっている。オリンピックでまず試合に出て勝つために、今、自分が(そういう存在に)ならないといけない。トレーニングメニューを考えながら、プレースタイルも変えながらやっている。そのモチベーションしかないです。森保さんも、うまい感じでコメントをされてますけど、見ているなら、見ているで、僕はもう(東京五輪に)出たいといってわけなんで、何が必要なのか、アドバイス、連絡してほしい」と口にした。

    本田と森保監督は、選手とコーチとしてW杯ロシア大会をともに戦っている。韓国にいる森保監督は、果たして、オランダからのこの熱いラブコールに、何とこたえるのだろう?

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191209-12090019-nksports-socc

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    876: 名無し@サカサカ10 2019/12/08(日) 20:38:46.99
    8c072e9a0fce787109337e10d2f86e13[2]

    https://twitter.com/twinglish/status/1203565309392605185

    握手の時に久保に対し微笑むメッシ、イケメンや 



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/08(日) 20:06:03.90
    20191208-00010043-chuspo-000-1-view[1]

    スポニチアネックス12/8(日) 20:01配信
     Jリーグの年間表彰式「2019Jリーグアウォーズ」が8日、東京都内のホテルで行われ、最優秀選手賞(MVP)には前日7日に15年ぶり4度目の優勝を果たした横浜で15得点をマークして得点王に輝いたFW仲川輝人(27)が選ばれた。

     得点王とMVPのダブル受賞は2017年のFW小林悠(川崎F)以来2年ぶり7人目。横浜からのMVP選出は2000年のMF中村俊輔、2004年のDF中沢佑二、2013年のMF中村俊輔以来6年ぶり、のべ4人目。同一クラブからMVP選手が4度選出されるのは磐田と並んで1位タイとなった。なお、仲川には正賞としてブック型楯と賞金200万円、副賞として明治安田生命からトロフィー、DAZNから100万円相当の旅行プランが贈られる。

     また、優秀選手賞33人の中から選ばれたベストイレブンは3年ぶり5度目の受賞となったDF森重真人(32=FC東京)を除く10人が初受賞というフレッシュなメンバー。優勝した横浜から4人、2位のFC東京からは最多の6人が選出され、残る1人に選ばれた元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35=神戸)はスペイン国籍選手として初の受賞となった。ベストヤングプレーヤー賞には川崎FのMF田中碧(21)が選出されている。

     主な各賞の受賞者は以下の通り。

     ▽最優秀選手賞 仲川輝人(横浜)初

     ▽ベストイレブン GK林彰洋(FC東京)初、DF室屋成(FC東京)初、DF森重真人(FC東京)5度目、DFチアゴ・マルチンス(横浜)初、MF橋本拳人(FC東京)初、MF喜田拓也(横浜)初、MFアンドレス・イニエスタ(神戸)初、FWディエゴ・オリヴェイラ(FC東京)初、FW永井謙佑(FC東京)初、FW仲川輝人(横浜)初、FWマルコス・ジュニオール(横浜)初

     ▽得点王(15得点) 仲川輝人(横浜)初、マルコス・ジュニオール(横浜)初

     ▽ベストヤングプレーヤー賞 田中碧(川崎F)

     ▽フェアプレー賞高円宮杯 FC東京 初

     ▽優勝監督賞 アンジェ・ポステコグルー(横浜)初、ネルシーニョ(J2柏)初、小林伸二(J3北九州)初

     ▽優秀監督賞 片野坂知宏(大分)初、下平隆宏(J2横浜FC)初、石崎信弘(J3藤枝)初

     ▽最優秀主審賞 西村雄一 10度目

     ▽最優秀副審賞 越智新次 初

     ▽最優秀育成クラブ賞 J2京都

     ▽最優秀ゴール賞 ダビド・ビジャ(神戸)初

     ▽功労選手賞 小笠原満男、川口能活、中沢佑二、楢崎正剛、播戸竜二、巻誠一郎、森崎和幸、アレックス

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00000277-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/08(日) 12:03:59.61
    GettyImages-462499399[1]

    レアル・マドリー会長フロレンティーノ・ペレスに年俸の値上げを拒絶され、仲違いの末にクラブを退団したクリスティアーノ・ロナウド。
    ユヴェントス移籍から1年半後の現在、彼はマドリーを去ったことは誤りだったと考えている。
    『ABC』紙の報道によれば、ロナウドは複数の元同僚に移籍を後悔していると漏らしているようだ。

    今シーズン、ロナウドはパフォーマンスの低下(12試合7ゴール)から多くの批判を受けている。セリエAとリーガの違いを知り、バロンドールを狙うことが難しいと身をもって感じているという。
    ロナウドはプライドの高さからマドリーを去ったことを密かに後悔していると同紙は報じている。

    決して公に発言することはないが、レアル・マドリーに残留していれば、2018年と2019年のバロンドールを連続で受賞できたとロナウドは信じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00010007-sportes-socc
    12/8(日) 11:22配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/08(日) 12:05:16.58
    ELNksV6UcAAR7Mp[1]

    マジョルカを率いるビセンテ・モレノ監督が日本代表MF久保建英のパフォーマンスを称えた。スペイン『アス』が報じている。

     マジョルカは7日、リーガ・エスパニョーラ第16節でバルセロナの本拠地カンプ・ノウに乗り込み、2-5で敗れた。バルセロナ下部組織育ちの久保は、初凱旋試合で先発出場。レアル・マドリー行きを選択したことで古巣サポーターからブーイングを浴びたが、積極的にボールに絡むだけでなく、持ち前のテクニックでバルセロナの守備陣を脅かし、2ゴールの起点にもなって存在感を示した。

     チームは敗れたものの、モレノ監督は久保を高く評価。「彼は18歳だが、とても成熟しており、常にボールを求め、このステージでも委縮していない。彼は非常に明確なアイデアと多くの個性を持っている。この選手は限界がどこにあるのか、まだわからない」と更なる成長に期待を寄せた。

     また、ブーイングを浴びたことについては「彼と話していないけど、カンプ・ノウでプレーすることにとても興奮していた。彼は素晴らしい試合をしたと思うし、非常に満足していると思うよ」と語った。

    12/8(日) 10:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-43474926-gekisaka-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/08(日) 06:32:05.91
    20191208-12080078-sph-000-2-view[1]

     F東京が、元スペイン代表MFダビドシルバ(33)=マンチェスターC=の獲得に乗り出していることが、7日分かった。関係者によると、既にシルバ側とは接触しており、好感触を得ている模様だ。

     F東京は前半戦首位に立ちながら夏にMF久保建英がスペインに移籍して以降、チャンスメーカー不在で2位に終わった。そこで今夏にクラブとの契約が切れ、母方が日系人で日本にルーツがある同選手に白羽の矢を立てた。

     スペイン代表として10年南アフリカW杯優勝に貢献した司令塔は、今季プレミアリーグで14試合出場3得点(6日現在)と活躍。来年1月に34歳となるが、衰える気配はない。年俸は700万ユーロ(8億4000万)前後の見込みで、神戸と札幌も獲得を目指しているが、日本なら東京を希望しているという情報もある。プレミアリーグが終了するのは5月中旬。既に代表は引退しており、獲得が実現すれば、早ければ6月中にも合流できる。

     また下部組織出身のニューカッスルFW武藤嘉紀(27)に復帰を要請していることも判明。今季はクラブで出場機会を失っており、今冬の移籍を検討。本人の希望は以前プレーしていたドイツを始め欧州だが、話がまとまらなければ、日本復帰を視野に入れる可能性がある。ほかにもJ2に降格する磐田FWアダイウトン(29)をリストアップしている。

    スポーツ報知 12/8(日) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-12080078-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/08(日) 06:01:05.34
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    【PSV 5-0 シッタート エールディビジ第16節】

     オランダ1部リーグ第16節のPSV対シッタートが現地時間7日に行われた。試合は5-0でホームのPSVが大勝している。PSVの堂安律はフル出場し、今季3点目を記録した。

     リーグ戦直近6試合で1勝と苦しんでいるPSVだが、この日は好スタートを切った。開始8分、ペナルティエリア左からの折り返しに堂安がヘディングで合わせて先制する。堂安にとっては今季3点目。PSVでは第8節ズヴォレ戦以来となる2ゴール目となっている。

     PSVは14位のシッタートを相手にその後も順調。前半さらに2点を加えて折り返すと、後半にも2ゴール。5-0の大勝を飾った。

    【得点者】
    8分 1-0 堂安律(PSV)
    26分 2-0 マレン(PSV)
    42分 3-0 ベルフワイン(PSV)
    52分 4-0 イハッタレン(PSV)
    84分 5-0 ガクポ(PSV)

    フットボールチャンネル編集部 12/8(日) 5:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191208-00351796-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/08(日) 06:54:54.19
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     リーガ・エスパニョーラ第16節が7日に行われ、バルセロナと日本代表MF久保建英が所属するマジョルカが対戦した。

     久保にとって2011年から2015年まで下部組織に所属していたバルセロナとの“古巣対決”。今夏に宿敵のレアル・マドリードに加入し、今シーズンはマジョルカにレンタル移籍中で対戦相手となったが、かつて夢見たバルセロナの本拠地カンプ・ノウのピッチで先発フル出場を果たした。

     試合はバルセロナが先手を取る。7分、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンがゴールキックで素早く前線へボールを送ると、アントワーヌ・グリーズマンが抜け出してペナルティエリア内で冷静にループシュートを沈めて先制点。17分にはリオネル・メッシがエリア前で左足を振り抜き、鮮やかなシュートをゴール左隅に決めて追加点を挙げた

     マジョルカは35分、サルバ・セビルが縦にスルーパスを送ると、アンテ・ブディミルがエリア左へ抜けてシュート。DFに当たってバウンドしたボールはGKの頭上を越えてゴールに吸い込まれ、1点を返した。

     だが、バルセロナは41分、メッシが再びエリア前から左足シュートをゴール右隅に叩き込み、リードを2点に戻す。さらに43分にはフレンキー・デ・ヨングがパス交換からエリア内に侵入してラストパス。これをエリア右のルイス・スアレスがゴールを背に技ありのヒールキックでゴール左隅に沈めて4点目を奪った。

     後半に入ってマジョルカは62分、久保がエリア左から左足シュートを打ったが、クロスバーの上に外れる。それでも64分には、久保のパスを受けたフラン・ガメスがダイレクトでクロスを上げると、ブディミルが頭で合わせてゴールを決めた。

     マジョルカは77分、久保がエリア前中央で左足を振り抜くが、これはDFのブロックに遭う。そのこぼれ球を拾ったフアン・エルナンデスがエリア左からシュートを打ったが、GKテア・シュテーゲンの好セーブに阻まれた。

     バルセロナは83分、エリア中央でボールを収めたスアレスが落とすと、メッシが左足ダイレクトで叩き込んでハットトリックを達成。リードを3点に戻した。

     試合はこのまま終了し、5ゴールを挙げたバルセロナが4連勝を飾って首位をキープ。マジョルカは2ゴールで意地を見せたものの、3連敗となった。

     次節、バルセロナは14日にアウェイでレアル・ソシエダと、マジョルカは15日にアウェイでセルタと対戦する。

    【スコア】
    バルセロナ 5-2 マジョルカ

    【得点者】
    1-0 7分 アントワーヌ・グリーズマン(バルセロナ)
    2-0 17分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2-1 35分 アンテ・ブディミル(マジョルカ)
    3-1 41分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    4-1 43分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    4-2 64分 アンテ・ブディミル(マジョルカ)
    5-2 83分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    SOCCER KING 12/8(日) 6:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-01006644-soccerk-socc

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    925: 名無し@サカサカ10 2019/12/08(日) 02:13:29.60
    20191208-43474912-gekisaka-000-3-view[1]

    たくみ&奥川キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/08(日) 01:22:13.00
    20190602-00128248-roupeiro-000-12-view[1]
     



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/07(土) 23:01:31.52
    ブンデスリーガ2部第16節が7日に行われ、14位のハノーファーと5位のアウエが対戦した。

    ハノーファーは原口元気がボランチで先発。試合は16分にハノーファーは先制点を許す。しかし、前半のうちに追いつくことに成功する。32分、キャプテンのマルヴィン・バカロルツがコーナーキックからヘディングシュートを叩き込み、試合を振り出しに戻す。

    オウンゴールで再度勝ち越しを許したハノーファーだったが、75分に追いつく。FKからヘンドリク・ヴァイダントが頭でネットを揺らす。そのままドローで終わるかと思われたが、原口が劇的ゴールで勝負を決める。

    90分、ロングボールを放り込むと、ヴァイダントから原口へつながる。最後は至近距離からシュートを流し込み、これが決勝点に。ハノーファーは3-2と勝利し、今季初の連勝を飾っている。

    写真
    no title


    12/7(土) 22:54配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-00010048-goal-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/07(土) 20:29:53.75
    Football ZONE web12/7(土) 18:10配信
    マジョルカ久保建英、バルセロナ戦で先発予想 現地紙も注目「メッシの一団を脅かす」

    かつてバルセロナの下部組織に在籍していた久保、“古巣”との初対決で結果を残せるか

     日本代表MF久保建英が所属するマジョルカは、現地時間7日に行われるリーガ・エスパニョーラ第16節でバルセロナと対戦する。スペイン電子紙「Okdiario」は久保の先発を予想し、「クボがメッシの一団を脅かす」と報じている。


     久保が“古巣”と対戦する。2011年から13年まで、久保はバルセロナ下部組織“ラ・マシア”に所属。クラブが18歳未満の外国籍選手獲得・登録の違反により公式戦出場停止の処分を受けたため帰国した。

     バルセロナの本拠地にマジョルカが乗り込むなか、久保にとっても初めてカンプ・ノウでのプレーが見込まれており、スペイン電子紙「Okdiario」も注目。「クボがメッシの一団を脅かす」との見出しで報じ、次のように続けている。

    「影響力を持つタケフサ・クボ擁するマジョルカは、カンプ・ノウで暴れまわろうとしている。レアル・マドリードからマジョルカに貸し出された久保にとって、最初の直接対決となる」

     記事では両軍の布陣を予想しており、バルセロナはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが3トップを形成。一方のマジョルカも3トップの配置で、久保は左ウイングの先発となっている。

     今シーズンのマジョルカは、ここまでアウェー6連敗と内弁慶ぶりが際立つ。そのなかで活躍を期待されるのが久保だ。11月3日の第12節バジャドリード戦(0-3)から4試合連続でスタメン出場を続け、第13節ビジャレアル戦(3-1)ではミドルシュートからリーガ初ゴールをマークしている。現地でも注目を集めている一戦で、久保は結果を残せるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00233003-soccermzw-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/07(土) 16:55:01.62
    ELKre23UYAAEKzv[1]

    「明治安田生命J1、神戸-磐田」(7日、ノエビアスタジアム)

    J1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(34)が来日初のハットトリックを達成した。

     前半36分に左足で先制点を決めると、2-1で迎えた後半33分にはFWダビド・ビジャ(38)が放ったシュートのこぼれ球を頭で押し込んだ。

    最後は同40分、ワンツーで抜け出し角度のない位置から左足で突き刺した。

     今季限りでの現役引退を表明しているビジャの引退セレモニーが控える試合で、主役の座を奪う活躍を見せた。

    12/7(土) 15:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-00000079-dal-socc

    試合スコア
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/jleague/j1/score/2019/2019120707_m.html 
     




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    666: 名無し@サカサカ10 2019/12/07(土) 16:10:02.70
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    【悲報】ガンバサポさん、なぜが浦和サポと協力して社長にブーイングしてしまう







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/06(金) 23:26:20.63
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    「本物のロナウドは、ブラジル人の方だ。クリスティアーノ・ロナウドに天賦の際はなく、ハードワークによって出来上がったものだ」とイブラヒモビッチは語っている。

    20年の自身のキャリアにおいてマルメ、アヤックス、ユヴェントス、インテル・ミラノ、FCバルセロナ、ミラン、パリ・サンジェルマン(PSG)、
    マンチェスター・ユナイテッド、LAギャラクシーというクラブを渡り歩くイブラヒモビッチは、セリエAでライバルになるかもしれないロナウドを次のように批判している。

    「もし自分がチャレンジがしたいのであれば、ユヴェントスがセリエBのときに加入し、セリエAに昇格させるべきだった」と2009年にユヴェントスが降格した際にチームを離れたズウェーデン人FWは語っている。

    さらに、「セリエAを7連覇しているチームに加入することは、チャレンジでもなんでもない」と皮肉を込めて言い放った。

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