サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 23:30:22.13 _USER9

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    現地時間24日に行われたリーガエスパニョーラ第25節の試合で、レアル・マドリーはホームでアラベスと対戦して4-0の勝利を収めた。この試合でPKをチームメートに譲ったFWクリスティアーノ・ロナウドの振る舞いが称賛されている。『ロイター通信』など複数メディアが試合後の監督、選手らのコメントを伝えた。

     マドリーはC・ロナウドの2得点とガレス・ベイルの1得点により3-0のリードで迎えた88分、ベイルが倒されてPKを獲得。通常PKキッカーを務めるC・ロナウドが蹴って決めればハットトリック達成となる場面だった。

     だがC・ロナウドはキッカーをカリム・ベンゼマに譲り、ベンゼマはシュートを成功。今季リーガでわずか3得点という成績で批判を集めていた「9番」に決めてほしいという思いによるものだったかもしれない。また、ベンゼマはこの日の試合でベイルのゴールとC・ロナウドの1点目をアシストしており、お返しの意味もあったかもしれない。

    「ロナウドの振る舞いを非常に嬉しく思う。サッカーはチームゲームであり、素晴らしい行為だった」とジネディーヌ・ジダン監督は試合後にエースを称賛している。「カリムは非常に良いプレーをしていて、ゴールを決める資格があった。組み立てに大きな貢献をしてくれていた」とベンゼマにも賛辞を送った。

     チームメートのFWルーカス・バスケスも、「クリスティアーノは本物のチームスピリットを見せた。カリムは本当にゴールを決めるのにふさわしかった。素晴らしい選手だから、彼のために嬉しく思っている」とコメントしている。

    「何も驚くことはない。彼がどういう人物なのか僕らは知っているからね。チーム内の雰囲気が反映された行動だよ」とGKケイラー・ナバスも、FW陣の協調性を喜んだ。

    https://www.footballchannel.jp/2018/02/25/post257957/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 19:09:03.53 _USER9

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    『La Provance』は24日、マルセイユに所属している日本代表DF酒井宏樹のインタビューを掲載した。

    ハノーファー96との契約が満了となってからフランスに渡り、マルセイユに加入した酒井宏樹。

    同じポジションにライバルが少なかったこともあって初年度から多くの出場機会を獲得し、大きな成長を見せた。

    彼は90分に及ぶインタビューで以下のように話し、マルセイユでプレーしてきた1年半について様々なことを語った。

    酒井宏樹

    (マルセイユではどんな感じ?)

    「完璧だよ。クラブレベルでは、最高のパフォーマンスを出すことに集中できるよう、あらゆることが行われる。

    町について言えば、素晴らしいよ。これは重要なことだ。前に住んでいたドイツとは違う。負けた日も、慰めになるね」

    (今季はあまり負けていませんが)

    「そうだね。ただ負けていないからこそ、敗北はより重いものになるね」

    (ファンとの関係は?)

    「僕はアジア人だから、人々は簡単に見つけてくるね。とても暖かいものを感じるよ。

    彼らはよく僕に話しかけてくるし、写真を求める。全体的には英語で、少しだけフランス語で話すよ。

    いい関係がある。皆とてもフレンドリーだ。ただ、うまく行かなくなったらすぐに変わるってことは知っているけどね。模範的にしなければならないよ」

    (マルセイユの何が好き?)

    「海と丘だね。リラックスできる。マルセイユに来た時、まるでバカンスに来たかのように感じたよ。

    ただ、その環境のおかげでONとOFFの切り替えが上手く出来ているよ」

    (マルセイユでの最初の日について教えてくれる?)

    「多くの書類にサインしたよ。それから車を借りて、領事館に情報を貰いに行ったんだ。

    生活のこと、安全のこと、避けるべき場所とかね。それから家族が来るのを待った。1週間後に来てくれたよ。その準備をしたいと思っていたよ」

    (君が来てからマルセイユは大きく変化した。オーナーも、会長も、監督も。この変化は君を苦しめた?)

    「いいや。この種の変化は起こると言われていたからね。重要なのは、このクラブが進化すること。僕はエリートの素晴らしい選手ではないからね」

    (君は謙虚だね。いつも自分は偉大じゃないと話す。なぜ?)

    「控えめなわけじゃないよ。現実的なだけだ。技術的に素晴らしい選手になることは、難しいと思っている。

    ただ、ピッチの中でいい選手になりたい。チームの勝利に貢献できるようなね。僕はチームの組織としての働きに全力を尽くしている」

    (ここに来てから一番の驚きは?)

    「ヨーロッパの気候と言えば、僕はいつもドイツが基準だった。マルセイユのような晴れる場所があるなんて知らなかった!

    クラブが我々をどれだけケアしてくれているか、それについても驚いたよ。

    マルセイユは僕の家族のために様々なことをしてくれた。家を世話して、ビザを取って、車も…。問題があればすぐに解決されるんだ。

    それにはびっくりしたよ。日本ではこんなことはなかったからね」

    (マルセイユには素晴らしい雰囲気があるね。仲間が君にアドバイスをしているのもよく見ているよ。どんな感覚?)

    「仲間は僕をよく助けてくれるよ。ロッカールームでも、ピッチの中でもね。

    アディル・ラミのような選手が雰囲気を作ってくれる。彼は僕によく話すよ。理解できない時は、彼が説明してくれる。とてもいい関係があるよ」

    (フランス語については?)

    「少しずつ改善しているよ。今は多くの言葉がわかるようになった。ピッチの上では、監督や他の選手が言っていることは理解しているよ。フランス語でもね。

    個人的にはまだ英語でコミュニケーションを取っているけど、フランス語の勉強は続けるよ」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 19:03:53.82 _USER9

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    好調を維持するフォルトゥナ・デュッセルドルフMF宇佐美貴史の活躍を、ドイツメディア『EXPRESS』が称賛している。

    今季アウクスブルクからデュッセルドルフへ期限付き移籍で加入した宇佐美。なかなか定位置をつかめなかったが、17日に行われたブンデスリーガ2部第23節で途中出場からゴールを奪った。

    すると、チームメイトの原口元気が離脱したこともあり、前節ヤーン・レーゲンスブルク戦(3-4)には先発出場。1ゴール1アシストを記録し、今季初めてフル出場を果たしている。チームは宇佐美の活躍もあり前半で3点をリードしたが、その後4失点し敗れている。

    この試合でのパフォーマンスを、『EXPRESS』のフォルケル・ガイスラー記者は絶賛。「タカシ・ウサミは、何度かまだやれることを証明してみせた」とし、十分な働きだったとしている。

    「この日本人のブレイクを、フォルトゥナはここまで待っていた。レーゲンスブルクでも時間がかかるように見えたが、最終的には悲劇的なヒーローとなった」

    「先発出場は驚きだった。彼は走り、すぐに自分にある自信を証明してみせた。2点目をアシストし、3点目は自ら奪ってみせた。4-0とするチャンスを逃してしまったが、十分な働きだっただろう」

    ここまで苦しんできた宇佐美だが、直近2試合では2ゴール1アシストを記録。初のフル出場も果たすなど、ここへ来てコンディションをあげてきている。6月に迫ったロシア・ワールドカップへ向け、日本代表ヴァイッド・ハリルホジッチ監督へアピールできるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 18:34:38.28 _USER9

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    ◇明治安田生命J1第1節最終日 鹿島0―0清水(2018年2月25日 アイスタ)

     鹿島の元日本代表DF内田篤人(29)が、10年5月のC大阪戦以来、2853日ぶりのJ1復帰を飾った。0―0で引き分けた敵地の開幕・清水戦に右サイドバックで先発。後半39分までピッチに立った。

     アイスタのある静岡市清水区は、清水東高校時代を過ごした地元。16年秋に生まれた愛娘も初めて試合の観戦に訪れた。「高校時代の友達や家族も見に来てくれた。高校の時もここでやってるし、楽しかった」と振り返った。

     前半は球際やセカンドボールの対応で清水に上回られ、チーム全体が劣勢に立たされた。「後ろで回せばいいのに、なんで蹴ってしまうのか」と思ったといい、チームメートには「縦パスを入れないで」と声掛け。鋭く戦況を読みながら、大きなジェスチャーで仲間に指示を与えた。

     ハーフタイムに大岩監督から気持ちが足りていないことを強い口調で指摘されたイレブンは後半、リズムを奪い返した。それでも1点は遠かった。内田は「うまくいかない時でも勝っていかないといけない。優勝するならアウェーで勝たないと」と力を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00000154-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 14:59:56.72 _USER9
     
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    日本代表から外れているメキシコ1部パチューカのMF本田圭佑(31)が25日、ツイッターで「あと5点」とつぶやいた。

      直前のレオン戦(ホーム)で決勝PKを決め、今季公式戦の得点を10と2桁に乗せた。

     本田は、今季の目標を15点に設定している。

     W杯イヤーの18年はリーグ後期の開幕から9戦で4得点4アシストと好調を持続している。

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201802250000564.html

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    名無し@サカサカ10 2018/02/26(月)
     
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    【ライプツィヒ 1-2 ケルン ブンデスリーガ第24節】

     現地時間25日に行われたブンデスリーガ第24節でケルンはライプツィヒと対戦し、敵地で2-1の逆転勝利を収めた。FW大迫勇也は先発出場でブンデスリーガ通算100試合出場を達成。82分までプレーしている。

     大迫が2試合連続で先発した最下位ケルンは、2位争いを続けるライプツィヒを相手に苦しい立ち上がり。開始5分でオギュスタンにゴールを許すと、その後も攻め込まれる展開が続いた。

     それでも前半終了間際、ケルンにビッグチャンスが訪れた。右からのCKをニアに大迫がヘッド。ゴール前に詰めていたメレが触ってゴールネットが揺れた。しかし、メレの位置がオフサイドで得点は認められない。メレが触れなくてもゴールに入りそうなコースに飛んでいただけに、悔しいシーンとなった。

     だが、これで良い流れを呼び込んだのか、後半はケルンが主導権を握る。ライプツィヒはヨーロッパリーグから中2日という日程も影響してか、ペースが上がらない。

     70分には待望の同点弾が決まる。大迫の落としから右サイドに展開してリッセがクロスを入れると、DFに跳ね返されたボールをコジエッロがミドルシュート。1-1とした。

     さらにケルンは勢いづき、77分に逆転弾が生まれる。右サイドでボールを持った大迫のパスを受けてリッセが中にえぐってラストパス。ビッテンコートが決めて2-1となる。

     大迫は80分、相手との接触で右ももを痛めたようで、一度ピッチを離れる。すぐにプレーに戻ったが、82分に退いた。

     それでも、ケルンはライプツィヒに同点弾を許さず、2-1で勝利。5試合ぶりの白星で、17位ハンブルガーSVと勝ち点で並んでいる。

    【得点者】
    5分 1-0 オギュスタン(ライプツィヒ)
    70分 1-1 コジエッロ(ケルン)
    77分 1-2 ビッテンコート(ケルン)



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00257987-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 00:29:08.25 _USER9


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    森岡亮太が2ゴール!計3得点に絡む活躍でアンデルレヒトに6試合ぶり勝利もたらす

    ジュピラー・リーグ第28節が25日に行われ、アンデルレヒトはムスクロンと対戦。森岡亮太の加入後初ゴールもあり、5-3で勝利した。

    1月のマーケットでアンデルレヒトに加入した森岡亮太は、デビュー戦でアシストを記録していたもののクラブにうまくフィットすることができず。前節はベンチスタートとなっていた。

    しかし、ホームでのムスクロン戦で先発復帰を果たすと、早速起用に応える。25分、クロスボールのこぼれ球をゲルケンスが折り返すと、日本代表MFが押し込み、加入後初ゴールを挙げた。

    勢いに乗る森岡は、前半終了間際にペナルティエリアでファールをもらいPKを獲得。ここではキッカーを務めなかったが、テオドルチクが確実に決めアンデルレヒトは2点をリードし前半を折り返す。

    アンデルレヒトは、56分と60分にテオドルチクがゴールを決めてハットトリックを達成し、リードを4点に広げる。

    その後3点を返され冷や汗をかいたアンデルレヒトだが、後半アディショナルタイムに森岡が2ゴール目を挙げ勝負あり。なんとかリードを守りきって5-3で勝利を収めた。


    アンデルレヒトは連敗を脱出し、勝ち点を49に伸ばして3位に浮上した。ジュピラー・リーグのレギュラーシーズンは残り2試合、プレーオフには上位6チームが進出する。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00000034-goal-socc

















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    名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)








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    名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)


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     【ビジャレアル 1-0 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第25節】

     現地時間25日に行われたリーガエスパニョーラ第25節でヘタフェはビジャレアルと対戦し、敵地で0-1と敗れた。柴崎岳は先発でピッチに立ったが、前半のみで交代となっている。

     柴崎がトップ下に入ったヘタフェは、開始直後に失点。3分、スルーパスに抜け出したバッカの折り返しをウナルに決められた。ヘタフェにとっては4試合ぶりの失点だ。

     その後は柴崎がポジションを左に移すなどしてヘタフェは反撃を試みる。しかし、なかなか柴崎にボールが収まらない。

     35分にはヘタフェに同点のチャンス。ペナルティエリア内でハビ・フエゴのファウルを受けてPKを得る。しかし、アンヘルのシュートはGKに止められ、この絶好機をいかせない。

     1点ビハインドのヘタフェ。後半開始時に柴崎の姿はなかった。『WhoScored.com』によると、柴崎の前半のボールタッチ数は15回でチーム最少。効果的ではなかったと判断されたのかもしれない。

     追いかけるヘタフェは、後半の立ち上がりにもPKを獲得した。しかし、今度は後半から出場のモリーナがPKを失敗。またしても好機をいかせなかった。

     結局、その後もヘタフェはゴールを奪えず0-1で敗戦。2度のPK失敗が響き、リーグ戦7試合ぶりの黒星となった。

    【得点者】
    3分 1-0 ウナル(ビジャレアル)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180225-00257960-footballc-socc










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    9: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 18:07:04.30
    セレッソのゴール取り消しシーン 
     
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    オフサイドラインの位置がおかしい
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    試合後の審判「柿谷君が出てると思って上げた」 ←???









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 17:30:05.65 _USER9

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    磐田 0-3 川崎


    24' 中村 憲剛(川崎)
    43' 谷口 彰悟(川崎)
    45' エドゥアルド(川崎)

    エコパスタジアム
    観客数:31,375人
    主審:松尾 一


    憲剛、2年連続開幕弾で初“BKB”!!川崎F、公式戦初勝利で連覇へ白星発進

    [2.25 J1第1節 磐田0-3川崎F エコパ]

     2018シーズンが開幕したJ1リーグは25日、第1節3日目を行い、昨季J1王者の川崎フロンターレは敵地でジュビロ磐田と対戦し、3-0で完封勝利をおさめた。富士ゼロックススーパー杯、ACLの2試合で公式戦3連敗中だった川崎Fは待望の今季初勝利。4年連続の開幕白星となった。

     ホーム開幕戦となった磐田は新戦力のブラジル人DFギレルメが3-4-2-1の左ウイングバックで先発。中盤はMF山田大記とMFムサエフのダブルボランチ。1トップにFW川又堅碁、MF中村俊輔とMFアダイウトンがシャドーの位置に入った。

     J開幕節が公式戦4試合目となる川崎Fは20日のACL第2節蔚山現代戦(1-2)から先発3人を変更し、その試合でゴールを挙げたFW知念慶が1トップでスタメン。センターバックのDFエドゥアルド、MF中村憲剛がトップ下で先発に復帰。2列目は左からMF家長昭博、中村、FW小林悠と並んだ。

     昨季J1クラブで最少失点の磐田が、最多得点のJ1王者を迎え撃った。磐田は前半17分に決定機を迎え、中村俊輔が左足で蹴り込んだFKをDF高橋祥平が強烈ヘッドで叩いたが、惜しくも左ポストを直撃。さらに22分、MFアダイウトンが独走し、飛び出したGKチョン・ソンリョンと1対1の局面。決定的な場面だったが、右足シュートはGKが至近距離でビッグセーブした。

     磐田の猛攻に耐えた川崎Fは徐々に流れを引き寄せ、均衡を破る。前半24分、左後方からMFエドゥアルド・ネットが浮き球のパスを入れ、抜け出した中村がヘッドで合わせた。これがチームの今季J第1号となり、中村は2年連続の開幕ゴール。今季のゴールパフォーマンス“BKB”で喜びを示した。

     先制に成功した川崎Fは勢い止まらず、前半43分にはCKの流れから中村が右サイド深い位置から狙い澄ましたピンポイントクロス。DF谷口彰悟が高い打点からヘッドで叩き込み、2-0。前半45分には知念が獲得した右FKを中村が蹴り込み、エドゥアルド・ネットがヘッドで突き刺し、3-0に突き刺した。

     磐田は後半開始と同時にDF森下俊を下げてMF松本昌也を投入。システムを4-2-3-1に変更し、ギレルメが左サイドバック、MF櫻内渚が右サイドバックに下がった。松本はボランチに入り、山田が右サイドハーフへ。後半13分には櫻内に代えてMF田口泰士がピッチに入り、田口がボランチ、松本は右サイドバックに移った。

     交代策で反撃に出た磐田は後半15分、田口が左足ハーフボレーで叩いたが、GKチョン・ソンリョンがファインセーブ。後半28分には田口がドリブルで運び、山田がペナルティアーク内から右足でグラウンダーのシュートを放ったが、枠を捉えられなかった。

     川崎Fは後半33分、知念に代えて大久保を投入。大久保はJ1通算400試合出場を達成した。最後まで磐田の攻撃を跳ね返し、3-0で完封勝利をおさめた川崎F。クラブの無敗記録に並ぶリーグ戦17試合連続無敗とし、連覇へ白星スタートを切った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-01650910-gekisaka-socc













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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 14:57:40.96 _USER9

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    鹿島、アウェイで清水相手にドロー決着…内田篤人は8年ぶりにJのピッチへ

     明治安田生命J1リーグ第1節が25日に行われ、清水エスパルスと鹿島アントラーズが対戦した。

     ホームの清水は、新加入したクリスランとファン・ソッコを先発出場させ、一方の鹿島は、ドイツから戻ってきた内田篤人を約8年ぶりにJリーグのピッチに送り出した。

     先にチャンスを掴んだのは清水だった。11分、ペナルティエリア内で浮き玉のパスを受けたクリスランが、厳しい態勢からダイレクトボレーシュートを放つ。これはバーに嫌われてゴールとはならない。

     続いて41分、レオ・シルバが石毛秀樹を倒してしまい、清水にPKが与えられる。しかし、これをクォン・スンテにセーブされ、先制点を奪うことができない。このままスコアは動かず後半に突入した。

     67分、今度は鹿島にチャンス。右サイドからのCKに鈴木優磨が反応してダイレクトシュートを放つも、GKにカットされてネットを揺らせない。

     その後も得点は動かず、試合はこのまま終了。両者勝ち点1を分け合った。鹿島は次節、3月3日にガンバ大阪と、清水はヴィッセル神戸とそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    清水エスパルス 0-0 鹿島アントラーズ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00720759-soccerk-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 12:11:57.44 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00135328-nksports-socc
    日刊スポーツ

    <メキシコリーグ:パチューカ2-1レオン>◇24日◇パチューカ

     パチューカFW本田圭佑(31)が先発出場し、決勝ゴールを挙げた。

     1-1で迎えた後半ロスタイム、味方選手が倒されて得たPKを冷静に左足でゴール右へと決めた。

     絶好調の本田は、後期9試合で4得点4アシストと大活躍。3月の日本代表戦(23日対マリ、27日対ウクライナ)への期待が高まった。









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 16:12:42.94 _USER9
     

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    「ゲームに参加してわずか2タッチ目でゴールを決めた」

     スクランブル出場をものともせず、マインツの武藤嘉紀がファインゴールを決めて見せた。
     
     現地時間金曜日のナイトゲーム、マインツvsヴォルフスブルクの一戦は1-1のドローに終わった。開始6分に先制されたホームチームは、前半終了間際の44分に武藤のゴールで同点に追いつく。中央で素早くバスを繋いだマインツは左サイドのゲリット・ホルトマンに展開。放たれたグラウンダーのクロスに反応した日本代表FWは、左足で軽くダイレクトで合わせてコースを変え、これが見事に敵GKクーン・カステールスの左を抜いたのだ。

     武藤はその4分前、首を傷めたエミル・ベルグレーンに代わって急きょピッチに投入されたばかりだった。ブンデスリーガの公式ツイッターは「ゲームに参加してわずか2タッチ目でゴールを決めた」と紹介。さらに公式は「これはスキルによるもの? それとも単にラッキーだった?」との緊急アンケートを実施した。読者の回答結果は、前者が52%、後者が48%というもので、かろうじて“技あり認定”されている。  
       
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00036053-sdigestw-socc









    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 21:02:00.32 _USER9
    ブンデスリーガ第24節で、武藤嘉紀のゴールでヴォルフスブルクと引き分けたマインツ。しかし、日本語版公式ツイッターがまさかのミスを犯している。
    本拠地「オペル・アレーナ」で勝利が欲しい一戦で、先制を許したマインツ。しかし、41分に途中出場した武藤が、4分後にわずか2タッチ目で同点弾を奪い、残留争いのライバルと1-1で引き分けている。

    マインツ公式ツイッター日本語版は、試合終了後に結果を伝えるツイート投稿した。しかし、まさかのミスを犯してしまった。
    「試合終了!後半は両チームに得点はなく、両チームは勝点1を得ました。@YutoNagatomo5 選手は41分から出場し、1ゴールを奪っています」と、メンションを武藤ではなく、ガラタサライDF長友佑都に送ってしまっている。

    このミスに、長友本人が反応。マインツのツイートを引用し、爆笑する絵文字とともに「俺マインツでゴールとったみたい」と投稿した。また、武藤本人もこのミスを引用し、爆笑する絵文字を並べている。

    まさかのミスに気づいたマインツ公式は、「申しわけありません。正しくは @yoshimuto18 選手でした!一方で長友選手の"幻のゴール"は惜しかったですね」と、
    ブルサスポル戦(5-0)でネットを揺らしながらもオフサイド判定でゴールが取り消しとなった長友をいたわり、続けて「ごめんなさい」と武藤への謝罪ツイートを投稿している。

    この3者の微笑ましいやり取りに、「おもしろい」「長友選手いつの間に移籍したんですか?」など、ファンから次々にコメントがあがっている。

    2/24(土) 19:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000021-goal-socc

    写真
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     名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)
     
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    ヘントの日本代表FW久保裕也は、久々のスタメン落ちとなったが、途中出場からキレのある動きを見せた。

    ヘントは24日、ジュピラーリーグ第28節でワースランド・ベフェレンと対戦。久保がリーグ戦で先発落ちしたのは、昨年9月に行われた第6節のゲンク戦以来となった。

    試合は18分にベフェレンが先制点を手にする。上位に踏みとどまるため、勝ち点を落とせないヘントだが反撃のチャンスをつかめず後半へ。すると58分、久保が途中出場から出番を得て、トップ下に入る。

    徐々にゴール前へボールを入れていく回数が増えるヘントは、81分にコーナーキックから1点を返し、同点とする。さらに終盤、久保がディフェンスラインと前線の架け橋となりながら、ボールを前へつないでいく。

    そしてアディショナルタイム、ヘントはロマン・ヤレムチュクがクロスに合わせて、ついに逆転弾をつかむ。試合はそのまま勝利し、ヘントは7試合負けなしとしている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00000044-goal-socc


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