1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 20:21:27.44 _USER9
    セレッソ大阪に所属するMF関口訓充は、このほどTwitter上で嬉しい出来事があったようだ。

     妻子持ちの関口だが、実はNMB48に所属する山本彩さんの大ファン。

     そのことについては以前から公言しており、サポーターから写真集をプレゼントしてもらったことも。

     そんな関口は19日、週末から再開されるJリーグに向けてチームメイトとの決起集会に参加。その直前には少し時間があったようで、仲間と一緒にNMB48のグッズショップを訪れたようだ。

     Tシャツを購入するなどワクワクを抑えられなかった関口。しかしこの後、もっと嬉しい出来事が起こったのだ!

     なんと、“さや姉”こと山本さんからTwitterで直接リプライが届いたのだ。

     憧れのアイドルから「突然すみません。いつもありがとうございます。中々無いと思いますが、今度お時間ある時、劇場公演、コンサートにも是非」と劇場やコンサートに誘われた関口は、「今度時間見つけて劇場やコンサートにも参戦しますね!!」と返信。

     また、スタジアムにも足を運ぶよう提案し、その際は「48」の背番号がついたユニフォームをプレゼントすると約束したのだった。

     2週間のサマーブレイクに入っているJ1リーグ。しかし、浦和レッズがスルガ銀行チャンピオンシップに出場する関係で、C大阪対浦和の試合は1週前倒しで開催される。注目の一戦は22日(土)の午後7時キックオフとなる。

    7/21(金) 17:38配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615908-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 20:35:12.36 _USER9

    20170722-00010004-abema-000-1-view[2]

    [7.22 Jリーグワールドチャレンジ 鹿島2-0セビージャ カシマ] 
      
     らしい粘り勝ちだった。明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017で昨季リーガ・エスパニョーラ4位のセビージャと対戦した鹿島アントラーズは途中出場のFW鈴木優磨が2ゴールを決め、2-0で勝利。前半はほぼセビージャのペースだったが、後半に入ると、徐々に鹿島が流れを引き寄せ、運動量の落ち始めたセビージャ相手に効率よく得点を重ねた。

     大岩剛監督は試合後のフラッシュインタビューで「セビージャさんはすごく強くて、振り回されたが、選手が最後までがんばってくれた。粘り強く戦えたことが収穫」と指摘。前半のシュート数は2本対11本。ボール支配率でも33%対67%と圧倒されたが、最後のところでゴールを許さず、後半のチャンスを確実にものにした。

     後半17分に同時投入された鈴木、FW安部裕葵、MF土居聖真の3枚がリズムを変えた。後半27分には安部が中央をドリブルで駆け上がり、2人をかわしてPA内に進入。GKを引き付けて横に流したボールを鈴木が左足で流し込んだ。「あれがFWにとって理想の形のゴールだと思っている。(安部)裕葵に感謝したい」と語った鈴木は後半アディショナルタイムにもMF遠藤康の左CKからヘディングで追加点。「絶対に点を取って勝とうと決めていたので、勝てて良かった」と胸を張った。

     昨季までセルタを率い、今季からセビージャの監督に就任したエドゥアルド・ベリッソ新監督は「前半は非常に良かったが、後半は鹿島がより効率よくサッカーを進めた」と振り返り、鹿島については「ハードな戦いをするチームという印象」とコメント。まだシーズン前の準備段階とはいえ、「前半は我々がボールを持ってチャンスをつくれたが、その後は流れが彼らに移った」と悔しさを隠さなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-01642004-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 17:57:12.56 _USER9
     ラ・リーガのアンバサダーを勤める元スペイン代表のフェルナンド・モリエンテス氏が来日し、JFAハウスを表敬訪問した。
    Jリーグの村井満チェアマンや原博実副理事長とともに会見に出席。
    モリエンテス氏は22日にカシマスタジアムで行うワールドチャレンジ2017の鹿島アントラーズ対セビージャを観戦する。

    Jリーグの印象について問われたモリエンテス氏は、「あまりスペインでJリーグを見ることは出来ないが、
    前回のクラブW杯の鹿島のように今後強いクラブが出てきて、スペインでも日本のクラブが注目されるように願っている」。

    スペインで日本人選手がプレーしていることについても、「エイバルでプレーするイヌイ(乾貴士)はスペインでもとても注目されている。
    昨季はいいプレーをしていた。イヌイ以外ではヘタフェに加入することになったガク(柴崎岳)にも注目している。彼も昨季の経験があるので、活躍してくれると思う」と好意的に語った。
     
    また原副理事長との会話の中で、15年経った今でも物議を醸す2002年のW杯にスペイン代表として出場した際の準々決勝韓国代表戦(※)に話が及んだことを明かし、
    「その試合についてはとてもよく覚えている。落胆の思いだった。プロ選手として、個人的にもとても意味のある試合だった。韓国に負けてセミファイナルを戦う日本に来れないことは非常に残念だった。
    苦い試合だがとてもよく覚えている。その試合に関しては審判も非常に大きな役割を果たしたと思うが、非常によく覚えている」と口惜しそうに話した。

    鹿島には明日21日より入る予定。「いろいろなイベントに参加したい。パートナーシップを結んだ国に実際に出向いて、メディアやファンと触れ合うことが大事だと思っている。
    試合はプレシーズンなので難しいが、ラ・リーガとしてはとても重要な試合だと位置づけている。今後もこのような繋がりが増えることを願っている」と力説した。

    >>2002年6月22日、光州W杯スタジアムで行われたW杯準々決勝スペイン対韓国戦。試合は0-0から突入したPK戦を韓国が5-3で制して4強に勝ち上がった。
    しかし試合中から“誤審”と思われる判定が相次ぎ、特にモリエンテス氏のゴールがノーゴールと判定された場面は「世紀の誤審」と言われている。

    ゲキサカ 7/20(木) 16:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-01641939-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 08:17:50.16 _USER9
    元日本代表監督で、日本協会の岡田武史副会長(60)がオーナーを務めるJFL・FC今治のクラブ専用スタジアム「ありがとうサービス.夢スタジアム(夢スタ)」が18日、初公開された。

    JR今治駅から南西に約5キロの丘陵地帯に建設され、総工費は3億円強。岡田氏が「自治体の力を借りず自前で建てた」と胸を張るスタジアムは、収容5000人超、天然芝でJ3参入要件を満たしている。

    バックスタンドを設置せず、メイン観客席から今治市街と瀬戸内海が一望できる。ピッチと観客席の間に柵がない、臨場感ある造りにもなっており

    「イングランドのように、お客様が敬意を持って立ち入ってこない会場にしたい。その代わり、ボールが飛んでくるのでヘルメット持参で」と笑わせた。

    クラブカラーの群青と黄色で統一されたロッカールームも披露し「壁には我々の哲学『We Sail The Dream(夢へ出航)』と書き入れる」と次々と夢を語った。

    完成は8月20日予定で、オープニングゲームは9月10日のJFL第2ステージ(S)第7節ヴェルスパ大分戦。豪華ゲストを招くなど、岡田氏は「度肝を抜くイベントを考えている」と予告した。

    現在は県内外の会場を転々としているが、完成後の残り5試合は使用する。

    FC今治は今季から日本の4部リーグ相当のJFLに参戦。第1Sは6位、今月9日に始まった第2Sは2戦2勝で首位に立っている。

    第2Sで優勝するか年間4位以内に入れば成績要件も満たし、来季からJ3に挑戦できる。【木下淳】

    [2017年7月19日7時19分 紙面から]
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/1858003.html

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