サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 08:47:54.86 _USER9
     

    20171012-01645061-gekisaka-000-3-view[1]


    ハンブルガーSV(HSV)に所属するFW伊藤達哉が2試合続けて50分過ぎに交代してしまう事に対してコメントしている。独メディア『シュポルト・ドット・デーエー』が報じている。

     HSVの下部組織でプレーしていた伊藤は、ブンデスリーガ第6節の対レバークーゼン戦に交代出場してトップチームデビューした。第7節ブレーメン戦と今節マインツ戦の2試合連続でスタメン出場するも2試合とも50分過ぎにベンチへと下がっている。

     先日、チームメイトで日本代表DF酒井高徳が「彼はまだ若い。それでも50分で下がってしまうようではチームの力にはなれない。2試合続けて50分で交代させられるのは、ブンデスリーガのレベルにないということ」と語ったと独メディア『シュポルト1』は伝えていた。

     この件に関して伊藤は「私はハーフタイムの時点で少し疲れを感じていた。でも後20分はプレー出来ると思っていました」と語り「レギオナルリーガ(ドイツ4部リーグ)では全くこんな事は起こらなかった」とレベルの違いを痛感しているようだ。

     体力的にまだ問題のある伊藤ではあるがHSVのマルクス・ギスドル監督は期待をしている。同監督は「イトウは長い間怪我をしていた。ブンデスリーガはとてもタフなリーグだ。私は彼が55分間プレー出来ることを嬉しく思っている。彼をピッチ上で見る事は私の楽しみでもある」と語っている。

    10/17(火) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171017-00236268-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 18:48:53.81 _USER9

    20171018-00010009-theanswer-000-2-view[1]



    東海大一高の“助っ人”として選手権を沸かせた三渡洲 違和感を覚えた他校の練習内容

    「走るだけでは選手は伸びません。それは指導者の手抜きです」――三渡洲アデミール(アデミール・サントス)

     三渡洲アデミールは、ブラジルから日本の高校への助っ人第一号だった。高校入学年齢より1年遅れで東海大一高校(現・東海大翔洋高校)へ編入すると、2年目には全国高校選手権で鮮やかなFKを決め、チームを優勝に導いている。名門校揃いの静岡県予選を初めて突破し、一気に全国の頂点に駆け上った。

     一方で東海大一に入学したことは、三渡洲にとっても幸運だったかもしれない。もし名門高校で理不尽な練習を強いられたら、途中で挫折していた可能性があった。

    「静岡県選抜とかで他の学校の話を聞くと、清水商業や清水東は相当走り込みをやらされているようでした。でも僕らは違った。毎週月曜日は必ずオフだったし、練習もゲーム形式がほとんどで、ただ走らされるようなメニューはなかった」

     同校を率いる望月保次監督(当時)は考えた。

    「清水商業や清水東には清水FC出身のエリートが次々に入ってくる。そこに体力やスピードで勝負しても勝てない。だからテクニックを磨き、トレーニングは量より質を追求することにしました。試合数を半分近くに減らして、それぞれの試合にフレッシュな状態で臨ませることにしたんです。基本的に高校生は成長過程なので、20歳になった時に、どんなチームへ行ってもプレーできるように、と考えて指導をしていました」

     そんな方針が、ブラジル育ちの三渡洲に適合した。チームメイトには、澤登正朗、大嶽直人ら、後に日の丸をつける錚々たる選手たちがいた。三渡洲は指摘する。

    走るだけでは「相手の裏を取る遊び心や、マリーシアなんて絶対に育たない」

    「走るだけでは選手は伸びませんよ。それは指導者の手抜き。ただ走らせていれば、楽ですからね。でも相手の裏を取る遊び心や、マリーシア(狡猾さ)なんて絶対に育たない。その代わり望月監督には、守備への切り替えを厳しく言われました。これじゃ肺が3つあっても持たないと思った」

     しかしそんな三渡洲が、選手権の決勝は「救急車で運ばれてもいいから出る」とピッチに立った。準決勝後に体調を壊し、点滴でしか栄養が取れない状態だったのだ。

    「この試合がボクの運命を決めると思ったんです」

     三渡洲は続けた。

    「日本では年上を敬うという文化があるのは、だんだん理解してきました。でもピッチに立ったら、それはなくすべきだと言ったんです。だって後輩が怖がって思い切りプレーできないのでは、先輩だって伸びない。ボクも最初は後輩に激しく当たられてカチンと来た。でもすぐに、コイツはいいな、と思いました」

     それが後に日本代表に選出される田坂和昭だった。

     歴代日本代表監督が主張するデュエル(局面の対決)やインテンシティー(強度)の不足は、こうして量に依存したトレーニングが蔓延したことも一因になっているのかもしれない。

    (文中敬称略)

    ◇加部究(かべ・きわむ)

    1958年生まれ。大学卒業後、スポーツ新聞社に勤めるが86年メキシコW杯を観戦するために3年で退社。その後フリーランスのスポーツライターに転身し、W杯は7回現地取材した。育成年代にも造詣が深く、多くの指導者と親交が深い。指導者、選手ら約150人にロングインタビューを実施。長男は元Jリーガーの加部未蘭。『サッカー通訳戦記』『それでも「美談」になる高校サッカーの非常識』(ともにカンゼン)、『大和魂のモダンサッカー』『サッカー移民』(ともに双葉社)、『祝祭』(小学館文庫)など著書多数。

    10/18(水) 17:55配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00010009-theanswer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 13:34:49.12 _USER9

    no title



    2017年10月18日 7時10分
    平畠啓史がJリーグの魅力をしゃぶり尽くす「ひらちゃんねる」。

    SC相模原に所属する川口能活が登場し、いろんなエピソードを語っている。


    「キーパーは変わり者が多いって言いません?」と聞かれた川口は、こんな表現でキーパーをやる選手の特徴を述べた。

    川口 能活(SC相模原)
    「言い方悪いですけど…"M"の人が多いと思います。キーパーは(笑)。
    やっぱり練習がそうじゃないですか。
    何本もシュート打たれて、ゼーゼー言いながらでもまた受けるまた受ける、受けたい受けたい。もうボールを受けたいっていう、その時点でMですですよね。
    最初、僕も若い頃は『キーパーは変わってるやつが多い』って言われた時はちょっと嫌だったんですけど、やっぱりいろんなキーパーを見てきて、自分も年齢を重ねていくうちにやっぱり変かなって思いますよ」

    川口曰く、キーパーはMが多い!

    しかし、そんなキーパーでも普段の生活では性格をガラリと変えることでバランスを取っている選手もいるようだ。

    川口 能活(SC相模原)
    「キーパーの人たちで、車が趣味だっていう人は結構聞きますよね。
    しかも車もレース仕様にするという。
    サッカーで普段打たれている分、運転で攻めようと。そういうところでバランスを保ってるんじゃないかなと思いますね。
    聞いた話では、今ガンバ大阪U-23のキーパーコーチをされている松代さん(松代直樹)とか、最近現役復帰した平井さん(平井直人)なんかは車をかなり改造している、車をかなりイジってるっていうのは聞きました」

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13762912/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 21:22:36.28 _USER9

    20171018-00000026-goal-000-2-view[1]



    [10.18 ACL準決勝第2戦2日目]

    ■浦和レッズ 1-0 上海上港 [埼玉スタジアム2002]
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/101801/livetxt/#live

    [浦]ラファエル・シルバ(11分)

    >>2戦合計:浦和2-1上海


    AFCチャンピオンズリーグ準決勝第2戦が18日に行われ、浦和レッズと中国の上海上港が対戦した。

    【動画】倉田秋が2戦連続、杉本健勇が代表初ゴール、香川真司の土壇場同点弾でハイチと分ける

     敵地での第1戦では興梠慎三が貴重なアウェイゴールを奪い、1-1のドロー決着。第2戦が仮にスコアレスドローでも浦和の決勝進出が決定する。浦和のスタメンは準決勝第1戦と同じ11名。4-1-4-1のフォーメーションで臨む。対する上海はオスカル、エウケソン、フッキといった強力攻撃陣が先発に名を連ねた。

     11分、柏木陽介のCKにラファエル・シルバが頭で合わせ、ホームの浦和が早い時間帯に先制する。続く16分、鮮やかなパスワークで右サイドを崩すと、右サイドバックの遠藤航がクロス。しかし、武藤雄樹のヘディングシュートは枠をわずかに外れた。対する上海は23分、フッキが武器の左足で直接FKを放つも、GK西川周作が好セーブを見せた。前半は浦和の1点リードで折り返す。

     後半に入り55分、再び柏木のCKから槙野智章が飛び込むが、シュートは惜しくもクロスバーを叩いた。68分、阿部勇樹がインターセプトから持ち上がると、クロスに興梠が合わせる。しかし、惜しくも相手GKの好セーブに阻まれた。77分にはフッキが思い切り良く左足を振り抜く。西川が弾いたボールにエウケソンが詰めるも、再び西川が身体を張ったブロックでゴールを死守。その後も最後まで集中した守備で上海にゴールを許さず、試合は1-0で終了。

     2戦合計2-1で浦和が10年ぶり、Jリーグ勢にとっては9年ぶりのACL決勝進出を果たした。

     この結果、決勝戦の対戦カードはアル・ヒラル(サウジアラビア)対浦和に決定。決勝戦第1戦は11月18日にアル・ヒラルのホームで、第2戦は25日に浦和のホームで開催される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00657066-soccerk-socc 
      
      
      




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    23: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 02:35:06.16
    久保は完全に二代目宇佐美
    基本的に地蔵で守備のアプローチやプレスをさぼりまくり
    足元でしかボールを受けられず
    オフザボールや流れて受けるプレーをしない
    裏抜けも全然しないで足元で受けてドリブルかパスかというプレーしかできない
    こういう選手は今のサッカーでは求められてない
    終了のお知らせ



    20171018-00030597-nksports-000-1-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 18:49:21.45 _USER9

    20171018-00000021-nkgendai-000-1-view[1]


    日本代表MF香川真司(28)にとって日本時間18日午前3時45分開始の欧州チャンピオンズリーグ(CL)は、存在感アピールのために重要な試合だった。対戦相手はキプロスのアポエル。ブンデスリーガ1部のクラブよりも、数段レベルの落ちる相手からゴールを奪い、ベンチ要員から抜け出すキッカケにしたい。

     セントラルMFで先発した香川。最大の見せ場は、後半24分に訪れた。中盤エリアからドリブル突破。味方FWオーバメヤンの動きに相手DFが幻惑され、スペースが空いたところを香川は見逃さず、ゴール左上を狙い澄まして右足シュート。しかしボールはクロスバーを直撃して勝ち越し点ならず。結局、1―1のドロー決着となった。

    「今季からドルトムントの監督に就任したオランダ人監督のピーター・ボス(53)は、かつてJリーグの千葉でプレー。穏やかな性格で『日本人のメンタリティーに近い』と本人も認め、日本暮らしを満喫していた。香川の“良き理解者”となって、出場機会が増えると予想されていたが、現状では完全に控えに回されている。アポエル戦で決勝点を奪うなど勝ち点3獲得に貢献すれば、風向きも変わったはずだが……」(サッカー記者) 日本代表でもベンチスタートが定番化。チーム内の立ち位置は、明らかな後退傾向にある。

    「香川は日本代表の大口スポンサーA社とスパイク契約を交わし、エース番号の背番号10を背負っている。ところが10日のハイチ代表戦では、A社独特の意匠が入っていないデザインのスパイクを履いていたので『A社に見切られ、ついに背番号10剥奪か?』と噂になった」(マスコミ関係者)

     アポエル戦では、A社の意匠の入った黄緑色のスパイクを履いてプレーしたが、今の低調パフォーマンスが続けば、噂では済まなくなる――。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000021-nkgendai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 18:31:52.25 _USER9

    20171018-00010017-soccermzw-000-8-view[1]


    J1浦和レッズはAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の決勝進出を懸け、18日に本拠地で準決勝第2戦上海上港(中国)戦に臨むなか、スターティングメンバーが発表された。

     浦和は初戦のアウェーゲームを1-1の引き分けで終え、多少のアドバンテージを得て臨む第2戦になる。初戦と同様にインサイドハーフにMF長澤和輝を起用し、日本代表DF遠藤航と同DF槙野智章をサイドバックに起用。相手の元ブラジル代表FWフッキと中国代表FWウー・レイによる両翼を抑え込みに掛かる。

     前線にはACL日本人最多得点記録(18点)を更新中のFW興梠慎三が入り、右にFWラファエル・シルバ、左にFW武藤雄樹の構成。そこに、初戦で貴重なアウェーゴールをマークしたMF柏木陽介が上手く絡んで攻撃を仕掛けていきたい。

     浦和にとっては、勝利はもちろんのこと、スコアレスドローでも決勝進出を決めることができる。GK西川周作を中心とした守備陣が、集中力の高いゲームを進めることで優勝した2007年以来の決勝進出と、その先に見えるアジア王者奪還へ向けて進んでいきたい。

     浦和のスターティングメンバーは以下の通り。

    GK
    西川周作

    DF
    遠藤 航
    マウリシオ
    阿部勇樹
    槙野智章

    MF
    青木拓矢
    ラファエル・シルバ
    柏木陽介
    長澤和輝
    武藤雄樹

    FW
    興梠慎三

    10/18(水) 18:19配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 06:34:48.37 _USER9
    ■ビラス=ボアス監督、浦和戦は“攻撃サッカー”で挑むと宣言
     
    浦和レッズと18日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の準決勝第2戦で対戦する上海上港(中国)のアンドレ・ビラス=ボアス監督は、試合前日会見で
    「我々は積極的に攻撃を仕掛け、実力を出し切りたい」と攻撃サッカーで挑むことを宣言した。

    上海のホームで迎えた初戦は1-1の引き分けとなった。圧倒的に上海が攻め込み、浦和が3本のシュートのうち1本をMF柏木陽介が決めてドローとなった結果を受け、
    ビラス=ボアス監督は「我々は攻撃チャンスの割にゴールが少ないことを課題として、攻撃の効率を上げなければいけない」と言及。

    さらに第2戦の展望について、「ゴールを取る練習はしているが、相手の守備のパフォーマンスにもよるから、運の要素もある。
    グループステージでは、2つのPKを獲得した。このようなシュートチャンスを多く獲得して、結果として次のステージに進めればいい」と話している。

    アウェーゴールを挙げた柏木について「10番の柏木選手がとても素晴らしい選手なのは分かっているし、攻撃を仕掛ける能力もセンスも抜群で、トップレベルの選手だ」と称賛。
    しかし、浦和の強みは組織的な攻撃にあるとして、「柏木選手一人ではなく、レッズの攻撃全体にどう対応していくかがチーム全体の課題だろう」と話している。

    ビラス=ボアス監督は、この日の前日会見当日が40歳の誕生日となった。それだけに「明日、勝利できれば最高のプレゼントだが、願うだけでは何にもならない。
    チーム全体が力を発揮し、望むような結果になれば、個人的にも最高のプレゼントになる」と、節目のゲームでの勝利を引き寄せるべく戦略を練っている。

    ■浦和を再評価「洗練された攻撃」

    ミハイロ・ペトロヴィッチ前監督が率いていた浦和とグループステージで対戦し、
    当時から浦和の攻撃サッカーを称賛していたビラス=ボアス監督は、改めて対戦チームを高く評価している。

    「全体の能力が高いのと、洗練された攻撃のある強いチームだ。私が聞くには、Jリーグでの成績はあまり良くないが、
    ACLでは準決勝まで来ているし、それだけの実力がある。準決勝まで進むにふさわしいチームだと思っている」

    元ブラジル代表FWフッキや同MFオスカルなど、個のタレントに注目が集まる上海だが、ビラス=ボアス監督もUEFAヨーロッパリーグ優勝の実績を持つ稀代の戦術家だ。
    今季4回目の対戦となる浦和とのゲームに、どのような戦術で臨んでくるのだろうか。

    10/17(火) 19:25配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171017-00010016-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 06:14:37.06 _USER9

    20171018-00010012-theworld-000-1-view[1]



    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は17日、グループリーグ第3節1日目を行った。

     E組では、首位のセビージャ(スペイン)が敵地でスパルタク・モスクワ(ロシア)に1-5の大敗。リバプール(イングランド)は敵地でマリボル(スロベニア)に7-0で大勝し、今大会初勝利を飾った。この結果、リバプールとスパルタク・モスクワが勝ち点5で並び、勝ち点4のセビージャは3位に後退した。

     F組では、マンチェスター・シティ(イングランド)がホームでナポリ(イタリア)に2-1で競り勝ち、無傷の3連勝で首位をキープ。シャフタール(ウクライナ)は敵地でフェイエノールト(オランダ)に2-1で逆転勝ちし、2勝1敗の勝ち点6で2位につけている。ナポリは勝ち点3のまま3位。フェイエノールトは3連敗となった。

     G組では、ベシクタシュ(トルコ)が敵地でモナコ(フランス)に2-1で逆転勝利。開幕3連勝で首位に立っている。CL初参戦のライプツィヒ(ドイツ)はホームでポルト(ポルトガル)に3-2で競り勝ち、歴史的な初勝利。1勝1分1敗の勝ち点4に伸ばし、2位に浮上した。

     H組では、レアル・マドリー(スペイン)がホームでトッテナム(イングランド)と対戦。2連勝中のチーム同士の対戦は1-1の引き分けに終わり、勝ち点1を分け合った。MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)も敵地でアポエル(キプロス)と1-1ドロー。香川はフル出場した。この結果、レアルとトッテナムが勝ち点7で並び、ドルトムントとアポエルは勝ち点1となった。

    [E組]
    スパルタク・モスクワ 5-1 セビージャ
    [ス]クインシー・プロメス2(18分、90分)、ロレンゾ・メルガレホ(58分)、デニス・グルシャコフ(67分),アドリアーノ(74分)
    [セ]シモン・シェアー(30分)







    マリボル 0-7 リバプール
    [マ]
    [リ]ロベルト・フィルミーノ2(4分、54分)、コウチーニョ(13分)、モハメド・サラー2(19分、40分)、アレックス・オクスレード・チェンバレン(86分)、トレント・アレクサンダー・アーノルド(90分)






    [F組]
    マンチェスター・C 2-1 ナポリ
    [マ]ラヒーム・スターリング(9分)、ガブリエル・ジェズス(13分)
    [ナ]アマドゥ・ディアワラ(73分)





    フェイエノールト 1-2 シャフタール
    [フ]ステフェン・ベルハイス(8分)
    [シ]ベルナルジ2(24分、54分)





    [G組]
    モナコ 1-2 ベシクタシュ
    [モ]ラダメル・ファルカオ(30分)
    [ベ]ジェンク・トスン2(34分、54分)





    ライプツィヒ 3-2 ポルト
    [ラ]ビリ・オルバン(8分)、エミル・フォルスベリ(38分)、ジャン・ケビン・オギュスタン(41分)
    [ポ]ビンセント・アブバカル(18分)、イバン・マルカノ(44分)






    [H組]
    アポエル 1-1 ドルトムント
    [ア]ミカエル・ポテ(62分)
    [ド]ソクラティス パパスタソプロス(67分)





    R・マドリー 1-1 トッテナム
    [R]クリスティアーノ・ロナウド(43分)
    [ト]オウンゴール(28分)





    ゲキサカ 10/18(水) 6:11配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-01645249-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 21:13:57.28 _USER9

    no title


    眠気を誘う凡戦だった。そう書いたら、90分間走り抜いた両チームの選手に対して失礼だろうか。

     それでも、浦和レッズとヴィッセル神戸の一戦は、お世辞にも「面白かった」と満足できる戦いではなかったことだけは主張しておこう。

     エクスキューズはある。浦和はすでにリーグ優勝の可能性が潰(つい)えており、来季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の出場権確保も厳しくなっている。しかも、4日後には上海上港をホームに迎えるACL準決勝の大一番を控えているのだ。「選手たちが次の試合(ACL)に向けて力を温存したということはなかったと思っている」と堀孝史監督は否定したが、何もかかっていないリーグ戦に対するモチベーションを見出しにくかったのは確かだろう。

     一方の神戸も、優勝争いにも、残留争いにも絡んでおらず、「何もかかっていない」試合であったのは同じだ。「消化試合だった」とは言わないものの、シーズン終盤に見られる中位同士の一戦にありがちな戦いだった。

     両チームには共通項がある。補強により戦力を増して今季に臨み、優勝候補に挙げられながら、成績不振でシーズン途中に監督を交代。しかも、いずれもコーチからの昇格人事で、あくまで“暫定“の色合いはぬぐえない。新たなスタイルの構築へ向けて試行錯誤の段階ながら、新監督を招聘することが濃厚な来季に向けては、継続性を望めない。それでも、浦和にはアジア制覇という明確な目標があるものの、神戸にはそうした目的が存在しない。その意味で、よりモチベーションを見出しにくい状況にあったのは、神戸のほうだっただろう。

     ところが面白いことに、ここ最近の神戸は好転の気配を示している。直近の4試合では3勝1分。しかも、うち3試合は無失点と、安定感抜群の戦いを見せているのだ。

     そこには、ネルシーニョ監督の後を受け、第23節から指揮を執る吉田孝行監督の功績が大きい。

     初陣となった横浜F・マリノス戦、続くジュビロ磐田戦では勝利を得られなかったが、第25節のガンバ大阪戦で初勝利を掴むと、北海道コンサドーレ札幌も撃破。攻撃力を誇る川崎フロンターレには勝ち切れなかったもののスコアレスドローを演じ、アルビレックス新潟には快勝を収めている。

     現役時代はストライカーとしてならした吉田監督だが、再建のポイントは守備にあるようだ。プレスとブロックのバランスを保ち、相手に隙を与えない戦いを実践。一方で攻撃も縦一本にはならず、つなげるときはしっかりとボールを大事にする。この浦和戦でも、神戸のそうしたよさはしっかりと打ち出されていた。

     吉田監督がもうひとつ、チームに求めているのは「裏抜け」だ。その要求に答えたのが、FW小川慶治朗だった。開始4分、GKキム・スンギュのロングフィード1本に抜け出すと、西川周作との1対1を制して見事に先制ゴールを奪っている。

    「常に裏を狙えという指示は出ているし、そこは自分の特徴だと思うので、そういうところを出せたゴールだったと思います」

     本人も胸を張る、電光石火の一撃だった。

    つづく

    10/16(月) 8:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171016-00010002-sportiva-socc&pos=4

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 17:07:07.39 _USER9
    18日にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の準決勝2ndレグが行われ、浦和レッズが上海上港をホームの埼玉スタジアムへ迎え入れる。
    試合に先立って、かつて川崎フロンターレや東京ヴェルディなどでプレイした上海上港のブラジル代表FWフッキが、意気込みなどを語った。

    今大会では、グループステージでも相見えた浦和と上海上港。1回目の対戦では3-2で上海上港

    が浦和を退け、2回目の対戦では浦和が1-0で上海上港に勝利した。
    そして、準決勝1stレグでは1-1のドローと、スコアだけ見れば両チームは完全に互角の戦いを披露している。

    そんな因縁相手でるある浦和戦を前に、インタビューに応じたフッキはまず
    「僕がとても若かったころ、日本へ行った。ちょうど18歳のころかな。日本での思い出はサッカーだけじゃない。普段の生活の思い出もあるよ。
    だから、僕の心の中にはいつも日本があるんだ。ここで過ごした時間は、素晴らしい思い出となっている」と振り返りつつ
    「僕が覚えているのは、東京ヴェルディに所属していたときの浦和戦かな。
    僕にとって(日本での)最後の試合だったが、得点を決めることができた」と思い出を明かしている。AFCの公式サイトなどが伝えた。

    そして「(浦和戦では)何の秘策も用意していないよ。いつも通り、ピッチでベストを尽くすだけだからね。チームのために僕の全てを出し尽くしたい。
    ACL9試合で9ゴールを挙げられていることは素晴らしいこと。アシストができているのも良いね。ただ、僕はまだ今季のACLでもっとプレイしたいし、決勝へ進むことができればより多くのゴールを挙げられる」と述べている。

    浦和にとって、フッキは間違いなく要注意人物となるだろう。相手のエースストライカーを抑え、決勝へ進むことができるのか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13755240/
    2017年10月16日 16時0分 theWORLD

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