サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    507: 名無し@サカサカ10 2019/08/18(日) 06:54:32.91
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    プリメイラ・リーガ第2節が17日に行われ、FW中島翔哉が所属するポルトはホームでヴィトーリアと対戦した。中島はリーグ戦2試合連続でベンチスタートとなった。

     開幕戦はアウェイで昇格組ジルヴィセンテにまさかの敗戦を喫したポルト。負けられないホーム開幕戦は開始11分、ゼ・ルイスがペナルティエリア手前から豪快なミドルシュートをゴール左隅に突き刺して先制に成功した。さらにゼ・ルイス20分にもFKのセカンドボールを頭で押し込んで追加点を挙げた。

     2点リードで折り返したポルトは63分、右CKからゼ・ルイスが打点の高いヘディングシュートを叩き込み、ハットトリックを達成。直後の64分には、ルイス・ディアスがムサ・マレガの折返しに合わせてリードを4点に広げた。

     67分、ロマーリオ・バロに代わって中島がピッチに送り出される。移籍後リーグ初出場となった中島は直後の69分、敵陣中央でパスを受けると、細かいステップで1人かわして右足を振り抜くが、シュートはわずかに枠の右に外れる。それでも新背番号10が出場直後のプレーで観客を沸かせた。

     

     次節、ポルトは24日にアウェイで昨シーズン王者のベンフィカと、ヴィトーリアは23日にホームでモレイレンセと対戦する。

    【スコア】
    ポルト - ヴィトーリア

    【得点者】
    1-0 11分 ゼ・ルイス(ポルト)
    2-0 20分 ゼ・ルイス(ポルト)
    3-0 63分 ゼ・ルイス(ポルト)
    4-0 64分 ルイス・ディアス(ポルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00969441-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/17(土) 22:54:34.29
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    [8.17 ブンデスリーガ2部第3節 シュツットガルト2-1ザンクト・パウリ]

    ブンデスリーガ2部は17日、第3節を行い、FW宮市亮が所属するザンクト・パウリは敵地で日本代表MF遠藤航の加入が決まったシュツットガルトと対戦し、1-2で敗れた。
    宮市は右サイドバックで奮闘し、開幕3試合連続で先発フル出場。遠藤はベンチに入ったが、出番はなかった。

    ザンクト・パウリは前半18分、MFマッツ・ダーリのゴールで先制に成功。しかし、後半はシュツットガルトが流れを引き寄せ、後半15分にDFマルク・オリヴァー・ケンプフが同点ゴール。
    後半アディショナルタイムにFWニコラス・ゴンサレスが決勝ゴールを挙げ、シュツットガルトが2-1で逆転勝利をおさめた。

    ザンクト・パウリは開幕3戦未勝利(1分2敗)とし、今季リーグ戦初勝利は持ち越し。シュツットガルトは開幕3戦無敗(2勝1分)と好スタートを切っている。

    8/17(土) 22:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-43470612-gekisaka-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/17(土) 19:58:34.82
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    清水 0-8 札幌
    [得点者]
    10'チャナティップ(札幌)
    24'ジェイ    (札幌)
    49'進藤 亮佑  (札幌)
    57'鈴木 武蔵  (札幌)
    75'ジェイ    (札幌)
    79'ジェイ    (札幌)
    84'福森 晃斗  (札幌)
    90'チャナティップ(札幌)

    スタジアム:IAIスタジアム日本平
    入場者数:14,340人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/081701/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    641: 名無し@サカサカ10 2019/08/17(土) 16:46:29.17
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    神戸

    スターティングメンバー
    GK 18 飯倉 大樹
    DF 33 ダンクレー
    DF 25 大﨑 玲央
    DF 4 トーマス フェルマーレン
    MF 22 西 大伍
    MF 5 山口 蛍
    MF 6 セルジ サンペール
    MF 8 アンドレス イニエスタ
    MF 24 酒井 高徳
    FW 16 古橋 亨梧
    FW 21 田中 順也

    控えメンバー
    GK 1 前川 黛也
    DF 34 藤谷 壮
    DF 44 ジョアン オマリ
    MF 27 郷家 友太
    MF 35 安井 拓也
    FW 13 小川 慶治朗
    FW 9 藤本 憲明

    浦和

    スターティングメンバー
    GK 1 西川 周作
    DF 31 岩波 拓也
    DF 2 マウリシオ
    DF 5 槙野 智章
    MF 3 宇賀神 友弥
    MF 8 エヴェルトン
    MF 9 武藤 雄樹
    MF 16 青木 拓矢
    MF 41 関根 貴大
    FW 30 興梠 慎三
    FW 14 杉本 健勇

    控えメンバー
    GK 25 福島 春樹
    MF 10 柏木 陽介
    MF 27 橋岡 大樹
    MF 29 柴戸 海
    MF 6 山中 亮輔
    MF 7 長澤 和輝
    FW 12 ファブリシオ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/17(土) 08:00:05.51
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    バイエルンが、ブラジル代表フィリペ・コウチーニョの獲得で正式合意に至ったとクラブの公式メディアを通して公表した。

    声明によると2020年6月までの1年契約で、バイエルンには買い取りオプションが付いているという。ミュンヘンで近日中にメディカルチェックが行われ、その後正式にサインを交わす見通し。

    今回の契約についてクラブ幹部のハサン・サリハミジッチは「いくつか詳細を詰める必要があり、まだすべて決まったわけではない。だが、バイエルンにこのような素晴らしいプレーヤーを迎え入れることができたし、
    バルセロナに感謝したい」とのコメントを公表している。

    また、ニコ・コバチ監督も「このようなトップ選手を招くことは、バイエルンだけに限らず、ブンデスリーガ全体、そしてドイツサッカー界にとっても大きなこと。今から楽しみにしている」と述べている。
    2018年1月にリヴァプールからバルセロナに加わったコウチーニョ。カタルーニャで1年半プレーし、今季はミュンヘンへと新天地を求めることが確実となった。

    8/17(土) 7:45配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-00010004-goal-socc 

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    420: 名無し@サカサカ10 2019/08/16(金) 20:15:35.22
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    リバプール正GKアリソンの負傷により、出場した控えGKアドリアンの見事なセーブとPK戦でのPKストップによってチェルシーに勝利。
    興奮したリバプールサポーターがアドリアンに殺人スライディングを行い、控えGKアドリアンも負傷離脱
    https://twitter.com/MigVenegas/status/1162313044682260482/video/1 




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/16(金) 22:40:38.65
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     レアル・マドリーのベルギー代表MFエデン・アザールが左足ハムストリングスを負傷した。リーガ・エスパニョーラ開幕戦も欠場する可能性が高い。16日、スペイン『マルカ』が伝えている。

     同メディアによると、アザールはトレーニング後に負傷が発覚。左足ハムストリングスに異常が認められ、全治数週間になるという。

     アザールは今夏にチェルシーからレアルに加入。8日の親善試合では初ゴールも決めており、今季最大の戦力補強として期待されていた。レアルは17日にリーガ開幕戦・セルタ戦に臨む。

     レアルは今夏にMF久保建英を獲得。FWロドリゴ・ゴエスに続いて主力の負傷により、久保のトップチーム招集の可能性も出てきている

    19/8/16 21:39ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?282346-282346-fl 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/16(金) 22:09:52.51
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    ジダン、久保建英の残留を希望 「残ることを期待している。大切で、レアル・マドリーの未来なんだ」
    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が、日本代表MF久保建英の去就について言及した。

    レアル・マドリーは、17日に行われるリーガ・エスパニョーラ開幕節でセルタとのアウェー戦を迎える。この試合に向けた記者会見に出席したジダン監督は、バジャドリーのレンタル移籍の可能性が近日に伝えられていた久保建英について、「残ることを期待している」とコメント。今季はラウール・ゴンサレス監督が率いるレアル・マドリー・カスティージャ(スペイン3部)に在籍することを望んでいる。

    「久保はここの、レアル・マドリーの選手で、未来がある。8月31日までは色々なことを話せるし、どんなことでも起こり得る。しかし私は久保がここに残ることを期待している。ここで練習して、成長していくことをね。最初にプレーするのはカスティージャの試合となるが、それも大切だ。彼はマドリーの未来なのだからね」

    今夏にFC東京を退団してレアル・マドリー入りした久保は、プレシーズンツアーでトップチームに帯同。ツアー中の5試合のうち4試合でプレーし、要所で技術の高さを発揮しており、レアル・マドリーのファンだけでなくジダン監督の評価も高まっていることが伝えられてきた。一時はバジャドリーへのレンタル移籍が濃厚とも伝えられた中、ジダン監督の希望通り残留することになるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00010028-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/16(金) 21:02:47.28
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    身を挺して注意喚起をするビッククラブの鏡



    今年、過去最高額となる補強予算(総額380億)を投じて獲得した選手達
    ミリトン (63億)
    メンディ (60億)
    アザール (122億)
    ヨビッチ (75億)
    ロドリゴ (65億)
    久保建英   ×

    2000年代に総額380億円で獲得した選手達
    ロナウド (55億)※バロンドーラー
    フィーゴ (70億)※バロンドーラー
    ジダン  (91億)※バロンドーラー
    ベッカム (41億)
    オーウェン(15億)※バロンドーラー
    スナイデル(26億)
    カカ   (80億)※バロンドーラー

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/16(金) 06:13:52.31
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    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督がモロッコ代表の新監督に就任することが発表された。

    2015年から2018年までの3年間にわたり日本代表を指揮したハリルホジッチ監督。2018年10月からリーグ・アンのナントを指揮し、エミリアーノ・サラの事故死といった苦難を乗り越え、低迷した同クラブを残留に導いたものの、今シーズンのリーグ戦開幕9日前に同クラブと契約解除に至る。

    そして15日、モロッコサッカー連盟は無所属となっていたハリルホジッチ監督の就任を発表。先日まで行われたアフリカ・ネイションズカップでベスト16止まりと不本意な成績に終わった後、同連盟は2018年のワールドカップ本戦へ導いたエルベ・ルナール監督を解任し、その後任としてコートジボワール、アルジェリア、日本でワールドカップ予選を突破した経験がある67歳の指揮官を招聘した。

    モロッコで指揮を執ることが決まったハリルホジッチ監督は、会見で「モロッコでコーチをすることは大きな責任と名誉がある。私の最初の目標はワールドカップ予選を突破すること。私個人として、4大会連続の予選突破を目指したい」と意気込みを語っている。

    これまでにクラブの指揮官として、リール、レンヌ、パリ・サンジェルマン、トラブゾンスポル、そして選手時代にも活躍したナントを指揮。代表チームでは、コートジボワール、アルジェリア、日本で監督をしており、モロッコが4カ国目となる。

    8/16(金) 5:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00010000-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/16(金) 15:19:20.72
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    神戸に加入した元日本代表DF酒井高徳(28)が16日、神戸市内での練習後初めて取材に応じ、神戸加入を決めた理由、日本代表への思いなどについて語った。

    15日から全体練習に合流し、さっそく17日の浦和戦(ノエスタ)でベンチ入りすることも決定。11年以来となる日本復帰に「ドイツで経験したことを少しでもチームに還元して、役に立てれば」と低迷するチームを立て直しに全力をつくす考えを示した。

     穏やかな表情で取材に応じた酒井は、欧州での挑戦に一区切りをつけ、Jでのプレーを決断した理由を「一番はクラブが掲げているビジョンの中で、世界トップクラスの選手とプレーできるところ」と明かした。

    当初は海外でのプレー継続を希望したが、キャプテンも務めた前所属のハンブルガーSVでは昨季ドイツ2部で4位となり、1部復帰を逃したことをSNS等で非難された。

    そんな中でも、ハンブルガーからは残留を求められていたことも明かし「いろいろな出来事がありましたけど、ハンブルグから追い出される形で出て行ったわけではない。こういう場を借りて、自分でしっかり言いたい」と自らの意志で、計4シーズンを過ごしたクラブを離れたことを説明した。

     18年のロシアW杯後には日本代表からの引退を宣言し、森保ジャパンには一度も召集されていない酒井。国内に復帰し、欧州クラブよりは移動等の負担が軽減される状況にはなった。

    しかし「僕の意志としては以前と変わっていないというのは、はっきりと言える。今は代表が自分の念頭にあるかと言われれば、正直ない。神戸にすべてをかけることをやりたいなと思ってきたので、それを貫きたい」と断言。

    代表復帰は考えず、力のすべてを神戸に注ぎ込む考えを示した。

    8/16(金) 13:55 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00000093-sph-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/16(金) 12:28:05.15
    20190815-00010013-goal-000-1-view[1]


    レアル・マドリーのBチーム(カスティージャ)に所属する18歳の久保建英が、バジャドリーへのレンタル移籍を拒否したようだ。15日にスペインメディア『フットボールエスパーニャ』が報じている。

     同メディアによると、選手本人および父親、そして代理人がマドリー残留の意向を示したという。トップチームに昇格しなかった場合、カスティージャでプレーする考えを持っているようだ。ただ、マドリー側がレンタル移籍を受け入れるよう説得を続けていくとの情報もある。

     先日行われたクルトゥラル・レオネサとの練習試合では、カスティージャの選手としてフル出場。0-3で敗れたものの、久保は『マルカ』をはじめとする複数のスペインメディアから高評価を受けていた。

    8/16(金) 8:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190816-00334577-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/15(木) 17:56:51.41
    20190814-00010020-goal-000-1-view[2]


    「本気で獲得を考え始めている」アタッカー不足に陥ったPSVが堂安律を獲得へ? オランダ紙が報じる
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190814-00062828-sdigestw-socc

    PSVは堂安律にとって「完璧な場所」…蘭メディアが移籍の可能性を分析、移籍金は最低12億円以上か
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00010022-goal-socc

    オランダの名門PSVが堂安に白羽の矢!?
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000027-tospoweb-socc

    堂安律にオランダの名門PSVが本腰。移籍金は10億円超か?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190814-00334381-footballc-socc

    オランダ強豪PSV、堂安律獲得へ本腰か…移籍金は12億円超えへ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00010020-goal-socc

    フローニンゲン堂安、PSV移籍説が再燃 地元誌も注目「平均以上の関心を持っている」https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190814-00210517-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/08/16(金) 02:13:07.21
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    スペイン2部サラゴサに移籍した日本代表MF香川真司(30)が、15日の練習後に日本メディアの取材に応じ、移籍の経緯、そして、目的を激白した。

     ドルトムントでブンデスリーガを、マンチェスターUではプレミアリーグを制した。だが昨季はドルトムントで構想外となり、トルコ1部ベシクタシュへ半年間の期限付き移籍を経験。移籍先を探す上で、常に心にはスペインがあった。

     「他の国からのオファーも受けていたし、年俸などよりいいオファーをくれたクラブもあった。でも2018年のW杯が終わり、改めて自分が成長するためにはスペインしかないと考えていた。昨年からスペインでチームを探していたけれど、なかなかうまくいかなかったり、途中で話が破綻したこともあった」

     では、自身も驚きを隠さない2部のサラゴサを選んだ経緯とは、どのようなものだったのだろうか。

     「正直、2部でやるというのは当初は考えていなかった。でも、サラゴサは監督やチームを含め熱意を感じた。考えていく中でそれもありだなと思うようになった。ドルトムントの選手を含めて周りは『なんでだ?』と思っていたと思うが、僕は僕なりの考えで今までサッカーやってきた。この移籍は非常に楽しみ」

     そう思えるのは、2部でただ出場機会を得るだけではなく、ステップアップしていく姿が見えているからだ。視線の先にはしっかり2022年のカタールW杯もある。

     「短期的な目標は1部に上がること。それを周りも期待してくれているし、昇格は成し遂げなければならない。プレッシャーを力に変え、そこで打ち勝てれば、2、3年後、もっと言えば2022年のW杯まで含めて、長期的にプランが持てるはずと自分の中でイメージできている。それを成し遂げるために心から楽しんでやっていきたい」

     今夏はRマドリードに18歳MF久保建英が、バルセロナに20歳MF安部裕葵が移籍。同じ2部にもマラガにFW岡崎慎司、デポルティボにMF柴崎が加入した。スペインに日本人選手が集まっている。

     「日本サッカーにとってもプラスだと思う。日本とスペインでは似ているところ、近いものがあると思う。うまくチームにフィットすれば、日本人選手の良さを出しやすい環境にある。日本人選手のベストを引き出せるリーグの一つだと思う。世界で1、2位を争うくらいリーグのレベルも高い。ここで結果を見せられれば、確実に日本の評価は上がる。それもスペインでのひとつのモチベーションになっている」

     自身は30歳となり、強い覚悟を持って臨む新シーズン。17日のテネリフェとの開幕戦からスタートする。(豊福晋通信員)

    8/16(金) 0:36 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00000021-sph-socc 

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