サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 09:00:56.77
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     土曜日に行なわれた浦和レッズ対ヴィッセル神戸の一戦

     この試合で、神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキがボールボーイに対し、両手を広げて苦言を呈するシーンがあった。59分だ。
     1点を追う神戸が攻勢を仕掛ける時間帯で、浦和の敵陣でボールがタッチラインを割る。スローインで再開を急ぎたいポドルスキは手元にすぐボールが欲しかったが、ボールボーイはゴロでボールを転がした。

     ドイツ・メディア『Sport1』やオーストリア・メディア『Heute』などによると、この際にポドルスキがボールボーイにドイツ語で暴言を吐いたという。
     いまや欧州でもJ1リーグはDAZNを通じて放映されており、ピッチマイクがその声を拾っていたのだ。

     マイルドな表現をすれば、「ちゃんと渡すんだ、この野郎!」。実際にはスラングを使っており、もっと強い響きだったようだ。
     『Heute』は「プリンス・ポルディが大声で少年を叱責した。彼がしっかりとボールを渡さなかったのが理由だ」」と説明し、「この日はポドルスキの日ではなかった。
     ヴィッセルは試合に敗れ、彼自身も71分に交代を命じられている」と伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190421-00010000-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 07:15:51.33
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    現地時間4月20日、ベルギーリーグのプレーオフ2(PO2)の第5節が行なわれ、シント=トロイデン(STVV)はアウェーでオイペンと対戦。1-1で引き分けた。

     プレーオフ2(PO2)は、レギュラーシーズンの7~15位と2部の3チームを加えた計12チームをA、Bのふたつのグループに分け、6チームが総当たり戦を実施。日程を終えた後、プレーオフ2Aとプレーオフ2Bの1位同士が対戦し、勝者にはヨーロッパリーグ(EL)予選の参戦権を賭けたプレーオフ1チーム(4位)との対戦権が与えられる。

     ここまで3勝1分でPO2のAグループの首位に立つSTVVは、6位のオイペンと対戦。鎌田大地、関根貴大、遠藤航、冨安健洋が先発し、木下康介はベンチスタートとなった。対するオイペンは豊川雄太が先発している。

     鎌田は開始早々に関根との連携からDFの裏に飛び出るなど積極的に攻勢を仕掛ける。20分を過ぎたころには遠藤とのパス交換からFWママドゥ・シラの好機をおぜん立て。41分には自らがペナルティエリア右からシュートぎみのクロスでファーのゴール左隅を狙うが、惜しくも枠から外れた。

     後半49分、サイドチェンジのフィードをペナルティエリア左外で受けた関根が、ドリブルでエリア内に侵入。DFとGKを引き付けておいて、マイナスのパスを中央に送る。それをフリーとなっていた鎌田が受け、冷静にゴールに押し込んで、アウェーで先制に成功する。

     だが54分に、ゴール前の混戦からアレクシス・デ・サールがオイペンのカストロ・モンテスにボールを奪われ、そのままモンテスが豪快なミドルシュートでネットを揺らされ、1-1と振り出しに戻している。

     勝利が欲しいSTVVだが、69分、CKからのプレーでDFジョルジ・テイシェイラが、腕でボールをはじくプレーで一発レッド。オイペンにPKが与えられたが、今日がラストゲームとなる38歳主将ルイス・ガルシアがこれをポストに当てるミス。STVVは九死に一生を得る。

     そこで、CB中央が退場となってしまったSTVVは、ボランチの遠藤のポジションを下げて3バック中央に配置。さらに、10人と数的不利な状況ながらも、攻撃的なポジションのヨアン・ボリ、エルトン・アコラトスを相次いで投入。守備を固めながらも、1点を奪いに出る。

     人数が少ないSTVVは、オイペンの息の合った攻撃には苦しめられたが、全員守備、そして遠藤、冨安ら急造の最終ラインとGKルーカス・ピラードの好セーブでしのぎ切った。

     さらに、鎌田は今季の総ゴール数を総計15ゴールに伸ばし、ベルギーリーグの得点ランキングで暫定3位に浮上。プレーオフ中のゴールもシーズン中に換算されるため、得点王の可能性をまだ残している。

     他会場でPO2A2位のオーステンデも引き分けたため、STVVが首位をキープ。次節は現地時間4月28日、アウェーでベールスホットと対戦する。

    4/21(日) サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=57505 





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 03:08:39.04
    4/21(日) 2:52配信
    C・ロナウドが大記録! ユーベ優勝で史上初…英・西・伊の“三ヶ国制覇”を達成

    【ユベントス 2-1 フィオレンティーナ セリエA第33節】

     現地時間20日にセリエA第33節の試合が行われ、ユベントスはフィオレンティーナと対戦し2-1の勝利をおさめた。この結果、ユベントスのセリエA優勝が決定。それに伴い、ユベントスに所属する34歳のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが大記録を作り出している。


     試合開始して6分、左サイドから守備を崩され、最後にこぼれ球をフィオレンティーナのニコラ・ミレンコビッチに押し込まれて失点。26分にも相手にゴールを許したが、オフサイドの判定によりノーゴールに。

     すると37分、コーナーキックからユベントスのアレックス・サンドロが頭で合わせて同点ゴールを決める。続く53分には、C・ロナウドの折り返しから相手のオウンゴールが生まれてユベントスに追加点。結局、リードを守り切ったユベントスが2-1の勝利をおさめている。

     C・ロナウドはマンチェスター・ユナイテッド在籍時に、2006/07シーズン、2007/08シーズン、2008/09シーズンのプレミアリーグで3回優勝を経験している。レアル・マドリー在籍時には2011/12シーズンと2016/17シーズンの2回に渡ってリーガエスパニョーラで優勝を果たした。そして今回、ユベントスでもリーグ優勝を果たし、イングランドとスペイン、イタリアの異なる三ヶ国のリーグで優勝を果たした史上初の選手となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190421-00318388-footballc-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/20(土) 20:59:38.77
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    <浦和・神戸>後半、神戸・ポドルスキ(左)とマッチアップする浦和・槙野(撮影・西尾 大助)
     ◇明治安田生命J1第8節 浦和1―0神戸(2019年4月20日 埼玉)

     神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(33)が、0―1で敗れて今季初の3連敗を喫したアウェー浦和戦後に、主将を辞任した真意を明かした。17日に自らのツイッターで主将辞任を表明。監督交代と同日のツイートだったことから、さまざまな憶測を呼んでいた。

     昨季から主将を務めてきた背番号10は3~4週間前から、主将マークを外すことを考えていたようで、最終的に吉田新監督と話し合った中で「自分に対する信頼が見えなかった」ことから辞任を決めたという。

     「監督交代というタイミングだけじゃなく、3~4週間前からチームの状態が落ち着かない状態だった。その時から少し(主将辞任を)考えていて。今回、監督が代わったタイミングで監督と話をして、その中で自分に対する信頼もハッキリしたものが見えなかったので、主将マークを返した」

     「自分が主将としてやっていくには、十分な信頼が得られないんじゃないかと考えた中で。それだとチームのためにも良くないし、チームが良くなると思って、こうしたので。僕らにはみんなに公言している目標があるので、それに向かってまたゼロから進んでいくという意味でも、こういう行動を取った」

     「主将マークはただのマークで、それ以上のことはない。自分自身も子どもじゃないし、主将を代わったからって、ピッチで何かが起きるわけでもない。今まで通り、全てをクラブのためにささげて、ピッチの中で戦っていく」

    4/20(土) 19:32配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000210-spnannex-socc 

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    543: 名無し@サカサカ10 2019/04/20(土) 15:50:12.77
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    J1第8節が20日に開催され、12位松本山雅FCは本拠地で18位サガン鳥栖に1-0で勝利した。前半10分に決まったFW前田大然のゴールが決勝点。2試合ぶりの白星で3戦無敗(2勝1分)となった。

     松本は前節・湘南戦(1-1)から先発1人を変更し、GK村山智彦が今季初出場。対する鳥栖は前節・川崎F戦(0-1)から2人を入れ替え、DFニノ・ガロヴィッチが6試合ぶり、FWフェルナンド・トーレスが4試合ぶりにスタメン復帰した。

     先にスコアを動かしたのはホームの松本。前半10分にMFパウリーニョが裏のスペースに浮き球のパスを送ると、一瞬の加速でガロヴィッチを追い越した前田がPA内左で左足を振り抜き、GK大久保択生の頭上を抜くシュートでネットを揺らす。圧巻のスピードを見せた前田は、開幕から出場8試合目で待望の今季初、そして自身J1初ゴールとなった。

     前節終了時点でリーグワーストの総得点『1』と、深刻な攻撃力不足に陥っている鳥栖。守備のバランスを保ちつつ、FW金崎夢生やMF松岡大起を中心にチャンスを作り出すが、前半を無得点で折り返した。

     追いかける鳥栖は後半12分に決定機を迎える。カウンターからトーレスがドリブルで駆け上がり、DF飯田真輝との2対1の状況から右を走る金崎にラストパス。しかし、金崎は戻ったMF高橋諒のスライディングに遭い、フィニッシュまで持ち込めない。

     後半20分には左CKのショートコーナーからPA内左の金崎が右足でクロスを供給。松本FWレアンドロ・ペレイラが頭でクリアできず、GK村山が弾いたボールが跳ね上がってゴールに向かうも、ライン上でパウリーニョにヘッドで防がれた。

     最下位脱出を目指した鳥栖は最後までゴールが遠く、0-1のままタイムアップ。今季8試合中7試合目の無得点となり、3連敗を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-43466117-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/20(土) 05:48:33.13
    Jリーグにやってきた外国人は、もれなく日本のサッカーの特徴を「スピードがある」と表現する。ここで言われる「スピード」とは何だろうか。
    今季、ヴィッセル神戸に加入したスペイン人MFセルジ・サンペールは、デビューから4試合をこなしてもなお、「遅い」と評価される。なぜだろうか。

    足の速さは「遅い」かもしれないが

    バルセロナ育ちの背番号6は、確かに「遅い」のかもしれない。実際、彼は単純な足の速さを見れば、「遅い」。Jリーグが収録されているテレビゲーム『FIFA 19』でも、S・サンペールの「スプリントスピード」の能力値は「33」に設定されている。
    神戸のチームメイトでもあるアンドレス・イニエスタは「68」、センターバックのダンクレーでも「62」だ。S・サンペールと同程度のスプリントスピードと評価されている選手を挙げるとすると、ビジャレアルに所属する37歳のセンターバック、ダニエレ・ボネーラが「31」だ。

    バルセロナで将来を嘱望された24歳のピボーテは、紛れもなく「足の遅い選手」なのである。おそらくS・サンペールは、まだ戸惑っている。今までプレーしてきたスペインでは、足が遅くても問題なかった。
    彼のプレースタイルやバルセロナの戦い方であれば、中盤の底でチームのへそとして振る舞うピボーテの選手にスプリントスピードが求められる場面は少ない。だが、日本のサッカーは「速い」のだ。
    これはプレーしている選手たちの「足が速い」のではなく、「展開が速い」ことを指している。ボールを奪う、反対の立場から見れば奪われるたびに目まぐるしく局面が動き、ゴールとゴールの間を人とボールが行ったり来たり。
    時にカウンターアタックの応酬にもなりうる。これはよく日本人選手の特徴と言われる俊敏性が関係しているのだろうか?
    いや、違う。実は外国人選手の多くが、日本のサッカーに「スピードがある」と語るとき、その「スピード」に身体的な意味を込めているわけではないのだ。

    海外選手が語る、日本サッカーの「スピードがある」とは

    かつてスペイン代表として世界の頂点を極めたサガン鳥栖のFWフェルナンド・トーレスは、今季のJ1開幕前に『DAZN』で配信された対談企画の中で、名古屋グランパスに所属するFWジョーに「(日本に来て)難しさはなかった?」と問うた。
    すると元ブラジル代表のストライカーは「彼らはとても『スピード』があるけど、あまり緊迫した感じがないと思ったかな」と返す。それに対しF・トーレスは「彼らはボールの扱いはうまい。だけどフットボールは別だからね」と語る。
    そして“エル・ニーニョ”はこう続けた。「彼らは常に攻めて、攻めたがる。3-0でも攻めたがるからちょっと落ち着こうよと」
    来日1年目でJ1得点王に輝いたジョーも「僕もそう思うよ」と同意した。ここにS・サンペールが神戸で活躍するための鍵が隠されている。

    4/19(金) 18:03配信 全文掲載
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00010000-victory-socc&p=1 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/20(土) 05:11:05.86
    元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が18日、ボローニャで開催されている『We Love Football』の開会式に出席した際にインタビューに応じ、
    日本について語った。イタリア紙『レスト・デル・カルリーノ』が伝えている。

    2010年8月から日本代表の指揮を執り、2014年ブラジル・ワールドカップへ“サムライブルー”を導いたイタリア人指揮官は、日本への思いを語っている。

    「日本の文化は大好きだ。4年間を過ごしたわけだが、さもなければ4年間も耐えられなかったかもしれない。その4年間の中では、日本で史上最大の地震(2011年の東日本大震災)にも遭い、
    様々なことを経験した。それでも私の人生の中で最高の経験だったと考えている。絶対的にね」

    「サッカーキャリアとしても経験では、ウディネーゼが最高だったが、人生としての経験では、日本が1番だ。唯一無二であり、素晴らしい時間だった。他者への敬意や礼儀に基づいた文化は、模範とすべきだと考える」
    また過去にミランやインテル、ユヴェントスなどのビッグクラブを率い、監督として素晴らしいキャリアを歩んできたザッケローニ氏だが、自身の意思と反するキャリアだったことを明かした。

    「私は育成世代のサッカーが大好きだ。誰も知らないと思うが、私は半ば強引に育成世代から引き抜かれ、トップチームを指導するようになった。もはやかなり昔の話だがね」

    4/19(金) 12:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00010001-ellegirl-ent&p=1 
      
     
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    205: 名無し@サカサカ10 2019/04/20(土) 05:15:03.75
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    アラベス 2-2 バジャドリー リーガエスパニョーラ第33節】

     現地時間19日に行われたリーガエスパニョーラ第33節でアラベスはバジャドリーをホームに迎え、2-2で引き分けた。乾貴士は先発出場したが、右足首を負傷して59分で退いている。

     直近4試合で3分け1敗とペースを落としているアラベスは、降格圏に低迷する18位バジャドリーと対戦。先制点は思わぬ形で生まれた。

     バジャドリーは4分、DFのバックパスがずれるも、GKジョエルは余裕を持って対応。ライン際でボールを残してCKを回避する。しかし、前線をじっくりうかがったところで一気に加速してきたグイデッティに距離を詰められると、ロングフィードをブロックされ、そのままゴールとなった。

     相手の出鼻をくじいたアラベスは24分、ジョニーのFKで追加点を奪う。その後、セットプレーで1点を返されたものの、リードして折り返した。

     後半に入ると、乾にアクシデント。57分、プレーが切れたところで手を挙げてピッチに座り込み、交代を余儀なくされている。右足首を負傷した様子だ。

     その後、アラベスは75分にPKを献上すると、これを決められて2-2の同点に。

     終盤は残留争いで勝ち点3が欲しいバジャドリーに押し込まれる展開となるが、これに耐え、アラベスは敗戦を免れた形となっている。

     アラベスはこれで5試合勝利なし。次節はバルセロナと対戦する。

    【得点者】
    4分 1-0 グイデッティ(アラベス)
    24分 2-0 ジョニー(アラベス)
    39分 2-1 ホアキン(バジャドリー)
    76分 2-2 ウナル(バジャドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190420-00318374-footballc-socc

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    8: 名無し@サカサカ10 2019/04/20(土) 04:16:44.21
     20190420-00318371-footballc-000-1-view[1]


    スタンダール 1-3 ヘンク ベルギー1部プレーオフ1第5節】

     現地時間19日に行われたベルギー1部プレーオフ1第5節でヘンクは敵地でスタンダールと対戦し、3-1の勝利を収めた。伊東純也はフル出場している。

     ヘンクは11分にカウンターで決定機。抜け出した伊東はシュートに持ち込めずラストパスを選択するが、サマッタのシュートはDFにブロックされた。

     それでも41分、ヘンクはヘイネンのゴールで先制して折り返すと、後半に入って53分には得点王サマッタが追加点を奪う。

     リードを維持するヘンクは、79分に大きな3点目。右サイドでパスを受けた伊東がペナルティエリア右のスペースに転がすと、走り込んだヘイネンがクロス。これをトロサールが押し込んで3-0とした。

     その後、1点を返されたものの、ヘンクは3-1で勝利。2位クラブ・ブルージュとの勝ち点差を暫定で7としている。

    【得点者】
    41分 0-1 ヘイネン(ヘンク)
    53分 0-2 サマッタ(ヘンク)
    79分 0-3 トロサール(ヘンク)
    81分 1-3 マリン(スタンダール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190420-00318371-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/19(金) 20:56:34.43
    4/19(金) 20:49配信
    本田圭佑フル出場も…敗戦のメルボルン・V、今季レギュラーシーズン3位が確定

    メルボルン・ビクトリーは19日、オーストラリア・Aリーグ第26節でアデレード・ユナイテッドとのアウェー戦を迎えた。

    現在3位のメルボルン・Vが4位のアデレードとの上位対決に臨んだ。本田圭佑はこの試合でリーグ戦7試合連続となる先発出場を果たした。前半は完全にアデレードがペースを掌握。ホームの歓声を背に攻め込むアデレードに対して、メルボルン・Vは防戦一方に。本田もなかなかボールに絡むことができない。

    それでも、メルボルン・Vは前半の終盤にチャンスを創出する。本田が出した縦パスからバイタルエリアのバルバルセスがボールを落とすと、これをアントニスが叩く。しかし、DFにディフレクトしたミドルシュートはわずかに枠の右にはずれた。さらに直後にはトイヴォネンが強烈なミドルシュートを放つが、これもわずかに枠を捉えることができない。

    迎えた後半は、前半序盤とは打って変わってメルボルン・Vが攻勢に出る。本田は低い位置まで下りてきて攻撃の起点となる。79分には、その本田の右CKに正面で合わせたニーダーマイヤーがヘディングシュートでネットを揺らす。しかし、これは直前でファウルがあったとされ、ゴールとはならない。

    すると、スコアを動かしたのはアデレードだった。81分、右サイドからのクロスに頭で合わせてブラックウッドがネットを揺らし、アデレードが試合の均衡を崩す。

    その後、リスクを冒して前に出たメルボルン・Vは、本田も積極的にゴールを狙いにいくが、同点弾とはならず、そのまま試合終了。この結果、メルボルン・Vは最終節を前に今季のレギュラーシーズンを3位で終えることが決定している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00010023-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/19(金) 16:10:24.24
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    雑魚すぎて草


    2019 CLグループリーグ敗退→ELベスト8
    2018 CLグループリーグ敗退→ELベスト32
    2017 CLベスト16
    2016 CL出場できず→ELベスト32
    2015 CLプレーオフ敗退→ELベスト4
    2014 CLグループリーグ敗退→ELベスト16
    2013 CLベスト16

    ~出場できず

    1991年 CLベスト16

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/19(金) 10:30:14.68
    4/19(金) 10:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000041-dal-ent
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     元サッカー日本代表の中田英寿氏が19日、TBS系「ビビット」で、真矢ミキとの対談に臨み、現役時代のマスコミとの確執について語った。

     真矢から小さい頃はどんな子どもだったのかと聞かれた中田氏は、教師や親が指導しても納得しなければ絶対にやらなかった子ども時代だったと振り返った。
    これに真矢は「『なんで言う事を聞かないんだ』という人はいなかったのか?」と質問。すると中田氏は「そんなのいっぱいあって。その最たるものが現役時代のメディアとの付き合い方。すっごい戦いましたからね」と振り返った。

     中田氏と親しい真矢は「ヒデちゃん、どなたとも溶け込んで…」とそんな一面は信じられないという表情を浮かべ、中田氏も「好きだから。子どもの頃から人と話をするのが好き」と認めたが、現役時代のヒーローインタビューを振り返り「試合終わりました、インタビュー生中継30秒、『今日はどうでしたか?』と。どうでした?お前の疑問はないのかと」と思っていたという。

     「それをプロに向ける言葉なのかと思いながら」聞いていたといい「真摯に聞かれれば真摯に答えるし、その他の所でも予定調和とか、向こうが自分の欲しい答えを引きだそうとしているのが分かった瞬間に、わざと違う答えを言ったり」ともコメント。
    「そういう人に対してはすぐに戦う。それが何年も続いたし、自分も結構きついときもあったけど、自分の信念を曲げる事の方が嫌い」と当時を振り返っていた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/19(金) 08:29:12.89
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    リージョ監督の電撃辞任から一夜明けた18日、J1神戸の非公開練習では、これまでよりも選手らの声が響いていた。

     神戸にとって、監督交代による再出発は珍しいことではない。

     三木谷会長が赤字続きの神戸に手を差し伸べ、経営を引き継いだのは2004年。インターネット通販を軸に「楽天」を急成長させた手腕そのままに、サッカーの強化にもスピード感を求めた結果、指揮官の解任や辞任が繰り返された。昨夏のワールドカップ・ロシア大会で日本代表を16強に導いた西野氏でさえ、数カ月で神戸を去った。

     三木谷体制になって以降の16年で、監督は今回復帰した吉田氏を含め16人を数える。1年に1人が入れ替わるペースは、日本のプロスポーツ史上、類を見ないだろう。

     「バルサ化」。スペインの名門バルセロナのようにパスを回し、ボールを保持し続けて攻めるスタイルへの転換は、三木谷会長の肝いりで18年にスタート。夏には自ら獲得に動いたとされる世界的名手イニエスタが加わり、国内外に本気度を示した。下部組織にもバルサ出身の指導者を招き、それまでどこか場当たり的な強化を繰り返していたクラブに芯が通った。

     この頃、現場の指揮を執っていたのは吉田氏だが、三木谷会長は同年9月、バルセロナに通じる戦術を得意とするリージョ氏を招いた。「改革を加速させる」との理由からで、今回、再び吉田氏に指揮を託すのは「後退」とも映る。

     吉田氏はリージョ流とボール運びに変化はないとした上で、攻守両面のハードワークを求め、日本人、外国人を問わず競争を持ち込むと宣言した。ボール保持率を高めながら、守備とのバランスをどう取るか。攻撃の核となる外国人はベテランが多く、蒸し暑い夏場を乗り切るには元気な若手の台頭が不可欠。先発した試合でチームが失点続きだったMFサンペールも「ハードワーク? もちろん、自分も貢献したい」と意欲的だ。

     「ヴィッセルが阪神・淡路大震災からの復興を後押しできる」。三木谷会長は、経営権取得の経緯を振り返るたびに古里への愛情を語ってきた。まだ栄冠を知らない神戸が高みへ到達するには、一体感を失ってはいけない。(有島弘記)

    4/19(金) 7:43配信 神戸新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000001-kobenext-socc

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    646: 名無し@サカサカ10 2019/04/19(金) 05:56:41.32
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    ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝セカンドレグが18日に行われ、フランクフルトとベンフィカが対戦した。

     11日に行われたアウェイのファーストレグで2-4の敗戦を喫したフランクフルトは36分、ミヤト・ガチノヴィッチが放ったシュートのこぼれ球にフィリップ・コスティッチが反応。左足で冷静に押し込んで先制点を決めた。

     後半に入ると67分、エリア前でアンテ・レビッチのパスからセバスティアン・ローデのシュートが決まり、2点目を手にした。

     その後、ベンフィカの猛攻を凌いだフランクフルトが2-0で勝利。2戦合計スコアを4-4とし、アウェイゴール2点を奪ったフランクフルトがベスト4進出を果たした。

     準決勝ファーストレグは5月、フランクフルトはスラヴィア・プラハに勝利したチェルシーとホームで対戦する。

    【スコア】
    フランクフルト 2-0(2試合合計:4-4) ベンフィカ
    ※アウェイゴール数によりフランクフルトが準決勝進出

    【得点者】
    1-0 36分 フィリップ・コスティッチ(フランクフルト)
    2-0 67分 セバスティアン・ローデ(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00929457-soccerk-socc







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