サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    197: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 21:10:22.03
    女子のサッカーが「男子より」面白く感じるんだけど、おかしいかな?

    理由は、男子よりもスピードがない分、
    選手たちの意図するところが理解しやすいというか、
    男子だと速度とパワーが技術や戦略を上回ってしまって、
    あれよあれよって点が入ったりしてさ
    だけど女子はノロイから戦術とかフォーメーションとか何をどうしたいかが把握しやいというかさ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 20:45:17.23 _USER9

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    東アジアE-1サッカー選手権
    なでしこジャパン(8位)×中国女子代表(13位)
    [千葉/フクダ電子アリーナ]

    日本代表1-0中国代表

    [得点者]
    田中 美南

    前半20分【日本女子】GOOOOOAL!!
    ドリブルで持ち上がった中島がペナルティエリア手前の中央からスルーパスを出す。
    ダイアゴナルの動きで抜け出した田中が左足で冷静にシュートを放つと、ボールはゴール右に吸い込まれて先制に成功


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2017121102













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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 20:24:31.00 _USER9

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     11日、スイスのニヨンでチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦の組み合わせ抽選会が行われた。

    このラウンドでは、各組を首位で抜けたチームと2位で抜けたチームが対戦する。なお、同じサッカー連盟に加盟しているチーム同士や、グループリーグで顔合わせしたチーム同士が対戦する可能性は除外されている。

     昨季の王者レアル・マドリーは、FWネイマールらタレント擁するパリ・サンジェルマンいきなり激突することに。その他、チェルシー対バルセロナ、ユベントス対トッテナムなど強豪同士の対決も実現した。

     決勝トーナメント1回戦1stレグは、来年の2月13、14日および20,21日を予定しており、2ndレグは3月の6,7日および13、14日となっている。

     決勝トーナメント1回戦の組み合わせは以下の通り。

    ユベントス vs トッテナム
    バーゼル vs マンチェスター・シティ
    ポルト vs リバプール
    セビージャ vs マンチェスター・ユナイテッド
    レアル・マドリー vs パリ・サンジェルマン
    シャフタール vs ローマ
    チェルシー vs バルセロナ
    バイエルン・ミュンヘン vs ベジクタシュ  




    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171211-00246135-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 18:53:07.12 _USER9

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    北朝鮮戦の観衆は2万806人、味の素スタジアムの収容率は約42%

    日本代表は9日、E-1選手権初戦の北朝鮮戦で終了間際にMF井手口陽介(ガンバ大阪)が劇的な決勝ゴールを決めて1-0と辛勝した。味の素スタジアムで行われた一戦は、観客2万806人と発表されたが、ハリルジャパン体制では過去最低の数字となっている。Jリーグが発足した1993年以降、日本で行われた代表戦において今回の観客数はワースト何位になるのか見ていきたい。

     日本にとって大会初戦の北朝鮮は、気温7度、土曜日の19時15分に東京の味の素スタジアムでキックオフ。序盤こそ日本がボールを保持して主導権を握ったかに思われたが、徐々に北朝鮮が盛り返し、日本は何度もピンチを招いた。
    この日A代表デビューを飾ったGK中村航輔(柏レイソル)がビッグセーブを何度も見せてピンチを凌ぎ、後半アディショナルタイム3分に井手口がミドルシュートを叩き込んで1-0勝利。国内組で臨んだFIFAランク55位の日本は、同114位の北朝鮮に最後まで苦しめられた。

     東アジアの覇権を争う大会の初戦ながら、観客動員は今一つ伸びず、公表された観客数は2万806人。会場となった味の素スタジアムは、Jリーグ公式サイトによれば収容可能人数4万8999人となっており、収容率は単純計算で約42%にとどまっている。

     今大会は海外組への拘束力が生まれる国際Aマッチデーの開催ではなく、国内組のみで臨んだという点を差し引いても、北朝鮮戦の観客数が低調だった感は否めない。実際、ハリルホジッチ体制となった2015年3月以降、ホームゲーム計19試合においてワースト記録となってしまった。
    では、Jリーグが発足した1993年以降の代表ホームゲームにおいて、今回の観客数はワースト何位になるのだろうか。

    最多は6万7354人を収容したあの試合

     1993年以降、代表チームがホーム扱いで行った試合は計192試合。各スタジアムの収容可能人数に違いはあり、同条件とは言えないものの、1試合平均観客数は4万5212人を誇る。

     6万人超えは計27試合あり、上位13試合はいずれも横浜国際総合競技場(収容可能人数:7万2327人)となった。93年以降のホーム戦最多は、フィリップ・トルシエが率いるなか1999年6月6日に行われたキリンカップサッカー・ペルー戦(0-0)で、6万7354人を記録。GK楢崎正剛、DF秋田豊、森岡隆三、服部年宏、MF名波宏、伊東輝悦、相馬直樹、藤田俊哉、中田英寿、FW柳沢敦、呂比須ワグナーが先発している。

     35試合と最も多く会場として使われた埼玉スタジアム2002だが(横浜国際は2位の27試合)、収容可能人数が6万3700人ということもあり最高は14位。アルベルト・ザッケローニ体制で2012年6月3日に行われたブラジル・ワールドカップ最終予選初戦オマーン戦(3-0)で6万3551人となっている。

     一方、ワースト記録に目を移すと、広島で行われた1994年のアジア競技大会が下位4試合を占めている。最下位はブラジル人のファルカン監督が指揮を執るなか、1994年10月9日に尾道のびんご運動公園陸上競技場で行ったミャンマー戦(5-0)で、1万人を切る7172人だった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 07:13:08.38 _USER9

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    12/11(月) 6:45配信

     C大阪の日本代表FW杉本健勇(25)が、今冬にスペイン1部ヘタフェに移籍することが10日、濃厚となった。複数の関係者によると、完全移籍での獲得に向けた正式オファーがクラブ側に届いていることが判明。交渉は詰めの段階に入っているという。約半年後に迫ったW杯ロシア大会での活躍を目指すストライカーは、欧州でさらなる進化を遂げることになる。

     目標としてきた欧州移籍の実現が、秒読み段階に入った。複数の関係者によると、今季のJ1で得点ランク2位に入るなど飛躍の一年を過ごした杉本に対して、ヘタフェから完全移籍での獲得に向けた正式オファーがC大阪サイドに届いたことが判明。クラブ間の交渉は細部を詰めていく段階に入っているという。

     ヘタフェは今夏にも期限付き移籍での獲得を画策。その後も変わらぬ熱意を持って動向を追ってきた。C大阪は全力で慰留する一方、本人の意思を尊重する方針を示している。この日、報道陣の取材に応じた大熊清チーム統括部長は「誠意は見せているが、自分たちにできることとできないことがある」と現状を説明した。

     肋骨骨折と左足首痛の影響で日本代表を離脱し別メニュー調整中の杉本だが、ケガのために「移籍(の可能性)がなくなることは全くない」と強調した。第14節を終えた時点で8位のヘタフェには、同学年の日本代表MF柴崎岳が在籍。移籍なら日本人ホットラインにも注目が集まりそうだ。

     8月にA代表に初招集され、約半年後に迫ったW杯ロシア大会で結果を残すことに重点を置く大型ストライカー。「偉そうな言い方になるかもしれないけど、23人に入ってW杯に出るのが目標じゃなくて、出て活躍したいと思っている」。世界最高峰の舞台で輝くためにも、海を渡り新たな挑戦に打って出る。

     ▽ヘタフェCF 1983年創設。ホームタウンはマドリード州ヘタフェ。04~05年に1部初昇格。昨季初めて2部に降格するも、昇格プレーオフ決勝でテネリフェを下し1年で1部復帰。1部最高位は09~10年の6位。本拠地はアルフォンソ・ペレス(1万7393人収容)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000065-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 23:15:47.04 _USER9

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    ハリルホジッチが追究する縦に速いサッカーこそ、面白く見えない原因だ。それは言い換えれば、パスが繋がりにくいサッカーである。

    試合後のハリルホジッチは、「日本のサッカーは横パスが多すぎる」と述べ、さらに続けた。

    「今野、井手口には、前線にもっと速いボールを送ることを要求しましたが、一方で、前線の選手はディフェンスラインの背後でもらわずに、引いて受けようとした。そうしたプレーにJリーグのFWは慣れていないのです。
    プレースピードが足りなければ、決定機を作ることは難しい。選手たちは、Jリーグの各クラブでやっているようなプレーをしてしまいました」

    苦戦の原因はつまり、縦に速いサッカーができなかったことだと述べたわけが、だからといって、パスワークに優れたサッカーができたわけでもない。

    選手選考のボーダーラインに立つ選手は、監督に認められたいと、その要求に応えるべく、少なからず努力したに決まっている。だが相手は、低い位置でブロックを布(し)く。裏にスペースはない。
    監督の追究するスタイルと現実の狭間で葛藤があったことは容易に想像できる。その結果、縦にも速くなく、パスも繋がらない、まさしく中途半端なサッカーに陥った。

    「横パスを真ん中で奪われると危ない」と、ハリルホジッチは言う。例えばザックジャパンは、前回ブラジルW杯コロンビア戦で、そこを突かれ失点の山を築いた。日本が改善しなければならないポイントであることは確かである。

    しかし、バックラインの背後を突く方法が、その唯一の解決方法だとは思えない。同時に追究すべきは、サイドの有効な使い方だ。サイドでボールを奪われても、自軍ゴールまでの距離は、真ん中に比べて遠い。
    時間的に2プレー分程度の差がある。両サイドを生かしながらビルドアップを図れば、奪われたときのリスクはそれなりに回避できる。

    サイドは片側からしか相手のプレッシャーを受けないので、パスは繋がりやすい。支配率も上がりやすい。前回W杯終了後、サイドの有効な使い方こそが日本の課題だと痛感したものだが、
    ハリルホジッチはその解決策として、日本代表に全く別の手段を求めようとした。

    日本のサッカー界に全く馴染みのない方法で、日本の強化を図ろうとした。その矛盾は、これまでにもいたるところで露呈してきたが、ハリルホジッチは折れなかった。
    それこそが、現代サッカーの潮流だとまで言ってのけた。ニュージーランド戦、ハイチ戦のメンバー発表の際には、チャンピオンズリーグ第2週で、ネイマール、カバーニ、ムバッペという強力FW3人を前線に並べたパリSGが
    バイエルンを3-0で下した試合を引用しながら。そしてボール支配率が高い日本のサッカーを否定した。時代遅れのサッカーだと言わんばかりの勢いで。 
      

      
    2017年12月10日 17時25分 Sportiva
    http://news.livedoor.com/article/detail/14010067/

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    64: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 09:52:34.41
    自分でボール奪って攻撃の起点作りだしてゴール前に走りこむ
    ゴール前の焦らしプレーでオウンゴール誘発する絶妙なトラップ(罠)を使ったアシスト
    岡崎いれるとレスターの勝率が大きく上がる理由が凝縮されたような岡崎にしかできないアシスト 

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 07:25:48.28 _USER9

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    パチューカのFW本田圭佑はやはり、FIFAクラブワールドカップ(W杯)の舞台で一発逆転を狙っている――。現地時間9日に行われた準々決勝でウィダード・カサブランカに、延長戦の末に1-0で勝利。試合後のミックスゾーンでは“下剋上”を高らかに宣言した。

     今夏ACミランからパチューカへ驚きの移籍を果たした本田。チームはメキシコリーグでは不調で、本田自身も肉離れでシーズン開幕に出遅れたもののクラブW杯に照準を合わせてきた。後半4分にはゴールから約25メートルの位置で痛烈なミドルを放ち、ボール1個分だけ枠を逸れた。

     その後も積極果敢に攻守両面で奮闘した本田は、「今日のゲームには満足していない。ただ、最も重要なのは勝利したこと」と英語で応対したのと同時に、日本語では次のように力強く話している。

    「1試合の勝利はノルマだったので、これでノルマは達成。下馬評的にはね。これで次にグレミオに勝って決勝に行ったら、世界のサッカーファンはおもんないなと思うだろうけど、僕らはそれを狙っているから」

     グレミオと言えば、ブラジルが誇る名門クラブの一つだ。この日、延長戦を含む120分間を戦ったパチューカとの戦力差を比べた際、優位なのはグレミオだろう。なおかつ決勝での“欧州対南米”の構図を望むファンが多いなかで、あえてその期待を裏切るような番狂わせを起こそうという意欲に燃えている。パチューカの一員となっても、本田らしい野心はいまだ健在だ。

    12/10(日) 5:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171210-00010007-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 12:54:07.54 _USER9
    ・アルジャジーラに0-1敗戦 ACLで活躍した日本代表MFはベンチを温める

    浦和レッズの堀孝史監督は現地時間9日、0-1で開催国代表のアルジャジーラ(UAE)に敗れたFIFAクラブワールドカップ初戦での選手起用について、「サイド攻撃を仕掛けるためだった」と話した。

     堀監督はこの一戦に、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の準決勝以降のゲームで存在感を発揮し、11月の欧州遠征で日本代表デビューも果たしたMF長澤和輝をベンチスタートとして、昨年のリオデジャネイロ五輪代表MF矢島慎也をスタメンに抜擢した。また、最終ラインもDF宇賀神友弥を左サイドバックで継続起用し、ブラジル人DFマウリシオはベンチで90分間を終えた。

     試合後、堀監督にこの采配の意図を問いかけると、攻撃のための起用だったということを明かした。

    「ボールポゼッションを高めるということよりも、攻撃の最後の局面でのバリエーションを増やしたいという狙いがありました。今日の対戦相手を見た時に、サイドから攻撃を仕掛けるために、このメンバーを起用しました」

     中盤の球際での強さがあり、主にプレッシングと守備面で良さを出す長澤ではなく、クリエイティブなプレーができる矢島をMF柏木陽介と並べ、サイドもオーバーラップができる宇賀神を起用するという狙いだった。その意図通りに、前半28分には右サイドを切り崩しFW武藤雄樹のクロスからゴール前でフリーになったFW興梠慎三が合わせたが、シュートはまさかの枠外。堀監督は「正直なところ、前半に1点を取れていれば…」と沈痛な面持ちで話した。

    ・高木、ズラタンの投入もサイド攻略を狙う

     また、左足を痛めたDF遠藤航からDF森脇良太へ代わった以外の、FW高木俊幸、FWズラタンの途中投入も「先制されて焦りと疲れが出るなかで、サイドに起点を作ってゴールへという狙いでした。ただ、それは上手くいきませんでした」と、やはりサイド攻撃にこだわった部分があることを明かしている。

     浦和はこの敗戦で、12日の5位決定戦でアフリカ王者ウィダード・カサブランカ(モロッコ)と対戦することになった。堀監督は「次の試合があるのは最初から決まっていたこと。今日の試合をしっかり分析して、次に準備をしていきたい」と、世界の舞台で戦うラスト1試合に向けて必死に前を向いていた。

    轡田哲朗●文 text by Tetsuro Kutsuwada

    12/10(日) 6:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171210-00010008-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 07:34:22.61 _USER9
    ◆サッカー 東アジアE―1選手権(男子)▽第1戦 日本1―0北朝鮮(9日・味の素スタジアム)

     日本代表MF井手口陽介(21)=G大阪=が、イングランド・チャンピオンシップ(2部相当)のリーズと合意に達したことが9日、分かった。今オフに移籍し、労働ビザ取得条件を満たしていないため、欧州クラブにレンタルされる予定。北朝鮮戦では後半ロスタイム3分に決勝点を挙げ、1―0の白星発進に貢献した。

     自らのゴールで門出を祝った。0―0の後半ロスタイム3分、FW川又のクロスをMF今野が頭で落とし、井手口がペナルティーアーク内から右足インサイドでゴールに突き刺した。「抑えることだけに集中して蹴ることができた。相手が引いていたので、何回か(ミドルシュートを)打ったろうか、と思った。それが最後に出てよかった」。8月のW杯アジア最終予選・オーストラリア戦以来の代表2得点目に、力強く拳を握りしめた。

     この日、イングランド・チャンピオンシップのリーズと今オフの移籍で合意に達したことが判明した。労働ビザ発給の条件を満たしていないため、欧州クラブにレンタルされる予定だが、海外組としてロシアW杯に挑むことになる。自身初の大舞台を半年後に控え、G大阪を離れることはリスクを伴うが「あと半年、待った方がいい、という意見もあるけど、人の意見に左右されず、思ったことに真っすぐ行きたい」。決意は固く、さらに自分が成長できる道を選んだ。

     この試合の出場選手で11月にブラジル、ベルギーと戦ったのは井手口だけ。ハリルホジッチ監督に「美しいゴール」と言わしめる決勝点を挙げ、レギュラーの貫禄を示した。取材エリアでは「ヒーローを持っていかれた~」と川又からイジられたように、国内組での存在感は絶大だ。「最初に勝てたら『でかい』と思っていたのでよかったかな。優勝できたら全員がいいアピールになる。優勝して終われるようにしたい」。Vを置き土産に、新たなステージにチャレンジする。

     ◆井手口 陽介(いでぐち・ようすけ)1996年8月23日、福岡県生まれ。21歳。小学校からサッカーを始め、中学で大阪に転居。G大阪ジュニアユース、同ユースを経て、高校2年の2014年に飛び級でトップ昇格。16年リオ五輪代表。同年夏からG大阪でレギュラーに定着し、Jリーグのベストヤングプレーヤーとルヴァン杯ニューヒーロー賞を獲得。国際Aマッチ9試合2得点。171センチ、69キロ。家族は妻と1女。兄の正昭はJFLのFC大阪でプレー。

    12/10(日) 5:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00000030-sph-socc
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    456: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 21:40:18.92
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 20:36:16.27 _USER9
    ドルトムントは10日、ピーター・ボス監督(54)の解任を発表した。後任にケルンの監督を解任されたばかりのペーター・シュテーガー氏が就任する。

    ヨーロッパリーグ(EL)準優勝のアヤックスでの手腕が評価され、今季からドルトムントの指揮官に就任したボス監督。ブンデスリーガでは開幕7戦無敗(6勝1分)で首位につけていたが、第8節ライプツィヒに今季初黒星を喫すると、9日のブレーメン戦も1-2で落とし、泥沼の8戦未勝利(3分5敗)。この結果、首位バイエルンと勝ち点13差となってしまった。

    さらにUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)では、レアル・マドリー(スペイン)、トッテナム(イングランド)という強豪クラブと同居したものの、4敗2分の白星なしでグループリーグ終え、3位でヨーロッパリーグにまわることとなった。

    低迷するドルトムントの再建を任されたのは、今月3日にケルンを解任されたばかりのシュテーガー氏だ。これまでオーストリア・ウィーンなどを指揮し、2013年夏に当時2部だったケルンの監督に就任すると、翌シーズンに1部昇格を成し遂げ、今季でクラブ史上最長となる5季目の指揮を執っていた。

    12/10(日) 20:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-01647437-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/09(土) 20:11:48.90 _USER9

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    レアル・マドリーのクリスティアーノ・ロナウドは、自身のことを歴代最高のフットボーラーと考えているようだ。

    7日、フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』が主催するバロンドールを2年連続で受賞したロナウド。同賞を5度獲得するのはリオネル・メッシに続き史上2人目の快挙となる。

    バロンドールの歴代最多獲得回数に並んだロナウドは『フランス・フットボール』のインタビューで「良い時でも、悪い時でも、僕が歴史の中で最高の選手だ」と主張。

    続けて「みんなに好みがあるとは思うが、僕より優れた選手を見たことはないし、いつもそのように考えている。同じだけのプレーができる選手はいないし、匹敵するだけのプレーヤーもいない。僕は両足を起用に使え、スピードやパワーもある。ヘディングも上手く、ゴールもアシストも量産できる。もちろんネイマールやメッシのプレーを好きな人もいるとは思うが、僕以上に完成された選手はいない」

    「それに、僕よりも個人トロフィーを獲得した人間はいないはずだ。もちろん、バロンドールのことだけを話しているわけではない。ジムでの努力だけが実を結んだのではなく、多くのことの集大成だ。フロイド・メイウェザーやレブロン・ジェームスのようなレジェンドでもまぐれでそのレベルにたどり着いたわけではない。多くの要素が重なり合って、トップレベルまでたどり着いた」と世界最高と自負する所以を語った。

    また、4年連続でメッシに世界最高の称号を奪われた当時のことを「メッシよりも先にバロンドールを取ったのに、その後彼が4年連続で受賞した。あの時は悲しかったし、怒りを感じていた。モチベーションを失って、式に参加することも嫌だった」と振り返ったロナウドは「でも、人生では始まりがあれば終わりもある。僕は忍耐強くその時を待ち、そして、さらに4度のバロンドールを獲得した」と言及。

    さらに「チャンピオンズリーグで優勝できれば、5度目のバロンドール受賞に大きく近づくと分かっていた。そして僕たちは優勝して、僕も得点王に輝いた。さらにファイナルでは2点を奪ったから、これが最大の決め手になったと思う」と今回の受賞理由を話している。

    2018年のバロンドールについて問われたロナウドは「来年に6度目のバロンドールを取れるかはわからない。マドリーの一員として戦うべき大会も多数あって、ポルトガル代表としてもワールドカップを戦う。

    ワールドカップの成績が来年のバロンドールを左右すると思う。仮にチャンピオンズリーグで優勝して得点王になっても、ワールドカップで平凡な成績なら、他の人の手に渡るかもしれない。リーグ優勝だけなら不十分で、大きな代償を払うことになるだろう」とコメントを残した。

    12/9(土) 7:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00000029-goal-socc 
     

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