サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/16(土) 04:47:28.98
    ヴィトーリアFC(ポルトガル1部)に所属するブラジル人DFダンクラーはヴィッセル神戸に加入するようだ。
    15日にクラブ公式HPが伝えている。

    神戸は一度、ダンクラーの移籍を巡り同クラブと交渉を行っていた模様。
    ヴィトリーアFCは売却を拒否したものの、契約解除金が支払われたため、交渉を再開したようだ。
    ダンクラー自身も神戸加入を望んでいたことから移籍が成立した。

    ダンクラーは今シーズン、23試合に出場している。
    得点シーンに絡むことはなかったようだが、出場している試合全てに先発フル出場を果たしている。

    2/16(土) 1:51配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00907505-soccerk-socc 
      
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    ビトーリアFC公式HP
    https://vfc.pt/2019/02/15/dankler-ruma-ao-japao/

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/16(土) 08:41:05.75
    20190216-00309655-footballc-000-1-view[1]


    【ユベントス 3-0 フロジノーネ セリエA第24節】

    現地時間15日に行われたセリエA第24節でユベントスはホームでフロジノーネと対戦し、3-0の勝利を収めた。

    チャンピオンズリーグのアトレティコ・マドリー戦を控えるユベントスは、降格圏に低迷するフロジノーネを立ち上がりから圧倒した。

    6分、クリスティアーノ・ロナウドの横パスを受けたディバラが強烈な左足のミドルシュートを決めて早くもリードを奪うと、17分にはCKから最後はボヌッチが押し込んで2点差とする。

    後半に入っても主導権は譲らない。63分にはマンジュキッチの折り返しにC・ロナウドがダイレクトで合わせて3-0
    勝負を決定づける。

    ユベントスはこの得点の直後にC・ロナウドを下げると、キエッリーニやケディラも交代させてチャンピオンズリーグに向けて準備。
    それでもフロジノーネに追い上げられることはなく、3-0のまま勝利を収めた。

    ユベントスは2位ナポリとの勝ち点差を暫定で14としている。

    【得点者】
    6分 1-0 ディバラ(ユベントス)
    17分 2-0 ボヌッチ(ユベントス)
    63分 3-0 C・ロナウド(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190216-00309655-footballc-socc
    2/16(土) 6:25配信 
     
      
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/ita/ita-11163485.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
    得点ランキング 
     




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/16(土) 06:29:42.24
    Jリーグ名鑑用の質問ラッシュにも懇切丁寧な回答

    毎年サッカーダイジェストがこの時期に作成・発行している「Jリーグ選手名鑑」。今年もJ1・J2・J3の全55クラブの情報を網羅し、1500名近いJリーガーたちのプロフィール&データを一挙掲載している。
    そんななか、読者に楽しんでいただこうと毎回変化を加えているのが、選手たちの趣味・趣向に迫るアンケート欄だ。チーム始動後の慌ただしいタイミングながら、今年もクラブと選手のみなさんに最大限の協力をいただき、18の質問に答えてもらっている。

    この選手名鑑に初めて登場してくれたのが、昨年夏にヴィッセル神戸に入団した元スペイン代表MF、アンドレス・イニエスタである。加入後のホームゲームはすべて満員札止めという超人気ぶりで、
    プライベートでもディズニーランドやUSJ、京都観光などを家族で訪れては全世界に2800万強のフォロワーを持つインスタグラム上で紹介。いまやピッチ内外で、日本の観光大使とでも言うべき役割も演じてくれている。

    普段からファンへの対応が懇切丁寧かつ紳士的で知られるスーパーレジェンドは、アンケートの対応もまさに神懸かり。意外な回答も飛び出しているので、質問内容とともに全公開させてもらおう。

     名手イニエスタの回答は以下の通りだ。

    【ニックネーム】 アンドリュー
    【既婚or未婚】 既婚
    【兄弟構成】 2人(自分・妹)
    【サッカーを始めた年齢】 7歳
    【好きな女性タレント・女優・歌手】 キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
    【好きな漫画or本】 風の影
    【好きな食べ物】 寿司
    【趣味・マイブーム】 ドラマを観る
    【スパイクのメーカー】 アシックス
    【愛車】 ──(回答なし)
    【モチベーションの上げ方】 ──(回答なし)
    【背番号へのこだわり】 好きなふたつの数字(6、8)
    【仲の良い選手】 ビジャ
    【チームメイトのこれだけは言っておきたいこと】 苗字は覚えておいて
    【対戦してもっとも衝撃を受けた選手】 ダビド・シルバ/とにかくうまい
    【自分が女性なら付き合いたい選手】 前川薫也
    【今季の目標】 すべてのタイトルを獲る
    【ファン・サポーターへの一言】 今シーズンも応援よろしくお願いします

    呼びかけるなら「アンドレス!」より「アンドリュー!」

    キャサリン・ゼタ=ジョーンズは英国出身ながら、どこかラテンの匂いが漂う女優。現在34のイニエスタがお気に入りなのだとすれば、映画『マスク・オブ・ゾロ』(1998年)や『シカゴ』(2002年)あたりの印象が強いか。
    好きな小説に選んだ『風の影』はスペインを代表する作家カルロス・ルイス・サフォンによる長編だ。バルセロナを舞台に主人公の少年が織り成す冒険活劇で、イニエスタも若き日に手に取って、
    目まぐるしく変わるストーリー展開に引き込まれたのかもしれない。

    仲の良い選手は、やはり同胞のビジャ。キャンプでも私生活でも常に“つる”んでおり、今回の移籍を誰よりも喜んだに違いない。それでも「彼氏にしたい選手」には僚友GKの前川薫也を選んだ。
    元日本代表の父を持つサラブレッドで、イニエスタのSNSにもたびたび登場する25歳。この回答はノリかボケか?? 弟分のように可愛がってもらっているようだ。

    ファンにとってやはり気になるには、『ダビド・シルバ』の回答だろう。イニエスタよりひとつ年下で、現在マンチェスター・シティに所属する名MFとはラ・リーガで幾度となく対戦し、スペイン代表では長くともにプレーした。
    シャビ、セスク・ファブレガス、イニエスタ、シルバが並び立った時代は中盤のクワトロ・フゴーネス(4人の創造主)とも称されたほど。フットボール史にその名を刻む技巧派のイニエスタが、「とにかくうまい」と言うのだから、これ以上の褒め言葉はない。

    さて、いよいよ2019年シーズンのJ1リーグも開幕間近。神戸は2月22日のセレッソ大阪戦がオープニングゲームとなる。もしスタジアムや練習場でイニエスタに呼び掛けるなら、「アンドレス!」ではなく「アンドリュー!」と叫ぶのがツウなのかもしれない──。

    2/16(土) 5:18配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190216-00054210-sdigestw-socc&p=1 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/15(金) 22:34:33.69
    両国のサッカー水準を比較、「日本のほうがポーランドよりも上」と断言
     
    J1ジュビロ磐田に所属するポーランド人GKカミンスキーが、母国ポーランド紙「Rzeczpospolita」のインタビューで両国のリーグを比較した一方、日本について「住むのに最高の場所」と絶賛している。

    現在28歳のカミンスキーは2015年1月、母国ルフ・ホジューフから当時J2の磐田に移籍。リーグ開幕戦ギラヴァンツ北九州戦でJリーグデビューを飾り、41試合に出場して3年ぶりのJ1昇格に大きく貢献した。
    以降も守護神として君臨し、昨季はリーグ戦32試合に出場するなどチームに不可欠な存在となっている。

    今季で来日5年目を迎えるなか、母国ポーランド紙「Rzeczpospolita」のインタビューに応じたカミンスキーは、移籍にあたって当時の状況を回想している。

    「Jリーグについての情報はあまりなかったので、日本サッカーの知識を持っている人に尋ねた。
    そのなかで励ましの言葉に加え、たくさんの前向きな情報を聞いた。チームに初めて合流した時、正しい選択をしたことに疑いはなかった」

    当初はJリーグについて多くを知らなかったというカミンスキーだが、自身の決断が正しかったことを確信したという。正GKとして出場するなかで、「リーグのレベルは、
    日本のほうがポーランドよりも上で、組織的にも日本のクラブはポーランドのクラブよりも良いように思う。財政面でも非常に魅力的に映る」と好印象を受けたという。

    「日本は住むのに最高の場所だ。私はサッカーに集中しているが、文化も非常に興味深い。自由な時間を利用して、妻とできる限りいろいろな場所へ行くようにしている」
    今季もフル稼働が期待されるカミンスキーは、日本の文化から日々刺激を受けながら5シーズン目を戦い抜く構えだ。

    2/15(金) 20:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00170660-soccermzw-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/15(金) 17:54:48.74
    2/15(金) 17:40配信
    本田圭佑、ケガからの復帰後初ゴール! 今シーズン6点目となるPKを沈める

     メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑が15日、オーストラリア・Aリーグ19節ウェリントン・フェニックスFC戦で今シーズン6点目を記録した。

     前節に右太もものケガから約2カ月ぶりとなる復帰を果たした本田はこの試合ベンチスタート。55分にMFアンソニー・レシオーティスとの交代で途中出場すると、67分にチームが獲得したPKを右隅に沈めた。

     本田のこの得点で同点に追いついたメルボルン・ビクトリーは1-1でウェリントン・フェニックスFCと引き分けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00907421-soccerk-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/15(金) 08:42:06.59
    浦和レッズのオズワルド・オリヴェイラ監督は、14日に東京都内で開催された2019Jリーグキックオフカンファレンスに出席。鹿島アントラーズでリーグ3連覇などの実績を残し、昨季途中から再びJリーグで指揮を執った名将は、日本人選手が若くして欧州に渡る近年のJリーグを逆の視点も提示して、「リーグとして健全である」との考えを示した。

     オリヴェイラ監督は2007年から11年まで鹿島を率いて、多くのタイトルを獲得した。そして昨年4月、約7年ぶりにJリーグへ戻り浦和の監督に就任。鹿島監督時代のJリーグで欧州に渡るのはトップクラスの数名という趣だったが、今や多くの選手が若くして海を渡っている。浦和では、昨季の途中で日本代表MF遠藤航がベルギーのシント=トロイデンへ移籍した。そうした変化についてオリヴェイラ監督は、「本音を言えば遠藤にはいて欲しかった」と冗談も交えながら、その意味をこう語っている。

    「逆に言えば、槙野(智章)のように戻ってくる選手がいる。全体を見ても、経験を積んでJリーグに戻る選手が増えていると言えるだろう。例えば、遠藤が移籍したことでチャンスを得た選手がいる。海外から戻る選手を含めた行き来があることは、Jリーグにとって健全なものだと言えるはずだ」

     日本を熟知する指揮官は、その変化についてこう語っている。そのことによるリーグ全体のレベルダウンも懸念材料の一つとされるが、7年の時を経て感じたJリーグの印象は「レベルが非常に上がっている」というもの。そして「競争力が高まり、対戦表を見ても必ず勝てるチームを見つけられるリーグではなくなった」と、リーグ全体が拮抗していることだと話す。

     そのなかでオリヴェイラ監督が話すJリーグの特徴は、「ホームアドバンテージが最も少ないリーグかもしれない」というもの。それについてはネガティブな意味ではなく、「両チームがしっかり戦い、結果を残そうとする結果であるからこそ、リーグの信頼度が高いと言える」と、Jリーグの長所になっているとの言葉を残した。

    ◆「浦和のサポーターは、やはり他のチームとは違う」

     そうした意味では、浦和は多くの熱狂的なサポーターを抱えるだけに、ホームの利点を生かしやすいチームだと言えるはず。そう問いかけると、オリヴェイラ監督は「それは秘密だ」と茶目っ気たっぷりの表情を見せた後に、こう続けた。

    「浦和のサポーターは、やはり他のチームとは違う。ピッチの中に影響力を与える。だからこそ、浦和にとって埼玉スタジアムでプレーする試合ではサポーターの力が強みになるので、それを生かす必要がある。そして、アウェーでもチームにたくさんの方がついてきてくれるんだ」

     今季の浦和は13年ぶりのJリーグ優勝と2年ぶりのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の同時制覇という、前人未到の目標を掲げている。拮抗したリーグ戦とアジアを相手にした戦いを同時並行で進めて勝ち上がることを狙う指揮官には、浦和サポーターの大声援は戦力の一つとして考えられるものだ。昨季の天皇杯準決勝と決勝に向けて、通常は非公開となる前日練習にサポーターを招き、チームの一体感を醸成したオリヴェイラ監督は、今季もその力を最大限に生かす腹積もりのようだ。
     
    2/15(金) 6:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00170490-soccermzw-socc&p=1

    写真 
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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/15(金) 06:49:49.90
      20190215-00054149-sdigestw-000-3-view[1]

    現地時間2月14日、ヨーロッパリーグ(EL)のラウンド・オブ32の第1レグが行なわれ、クラブ・ブルージュとザルツブルクが対戦した。

     初の顔合わせとなる両チームの対戦。注目を集めたザルツブルクの日本代表FW南野拓実はスタメンからは外れ、ベンチから戦況を見守った。

     試合は所々に荒れ具合が目立つピッチ状態を両軍ともに嫌って、アバウトなロングボールを前線へとつける戦術を選択。その影響もあって立ち上がりから中盤でせめぎ合う攻防戦が続いた。

     そのなかで先手を取ったのはアウェイチームだった。17分、自陣からのロングパスに抜け出したユヌゾビッチが相手GKの立ち位置を冷静に見極めてエリア外からループシュートを決めたのだ。

     均衡が破れてからもザルツブルクは気を緩めることなく試合を進行。やや攻勢を強めてきたブルージュの攻撃も危なげなくかわして、1-0とリードして前半を終えた。

     ハーフタイムにディアッタとプランの2枚替えを行なったブルージュは、後半開始早々からサイドを有効活用した攻撃を展開。ザルツブルクを自陣に釘付けにさせると64分に値千金の同点弾を奪う。右CKからデンスウェルが豪快なヘディングシュートを沈めた。
     
     相手の交代によるプラン変更に対応できずに受け身となり失点を喫したザルツブルクだったが、アウェイゴールを挙げていることもあってか、リスクを冒して攻めに出ることはせず、残り時間が15分を切ってからも攻撃的なカードを切ることはしなかった。

     残り時間が少なくなっていくなか、試合は攻めるブルージュと守るザルツブルクという構図がハッキリと表れるようになる。そして81分にホームチームが値千金の逆転弾を奪う。右サイドでボールを持ったデニスのクロスが相手DFに当たってエリア内に流れると、これに反応したウェスレイがヘディングで押し込んだ。

     アウェイゴールを意識するなかで逆転されてしまったザルツブルクは、85分に切り札として南野を投入する。

     時間が少ないなかで2トップの一角に入った南野は、積極的に動いて、チームメイトにボールを激しく要求する。86分にはドリブル突破から相手のエリアに侵入したが、味方との連携が噛み合わずに決定機には繋がらなかった。

     しきりにボールに絡み、結果を求める執念を感じさせるプレーを披露した南野だったが、時間の経過とともに人海戦術で逃げ切りの態勢を固めていったブルージュの堅牢を打ち破るには至らず……。結局、ザルツブルクは1-2でブルージュに逆転負けを喫した。

     なお、注目の第2レグはザルツブルクの本拠地レッドブル・アレーナで2月21日に開催される。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00054149-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/15(金) 02:41:50.43
    2/15(金) 1:12配信
    ベイル、最大12試合出場停止か…アトレティコ戦ゴールパフォが問題に

     レアル・マドリードに所属するウェールズ代表FWギャレス・ベイルが、最大で12試合の出場停止処分を科される可能性があるようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』やスペイン紙『アス』など複数メディアが報じている。

     レアル・マドリードは9日、リーガ・エスパニョーラ第23節でアトレティコ・マドリードとのダービーマッチを3-1で制した。アウェイでの一戦、ベイルはチーム3点目を記録。レアル・マドリード加入後、公式戦通算100得点目となる節目の一撃で勝利を決定付けた。

     しかし、得点後のパフォーマンスが問題視されているという。ベイルは右腕を頭の近くでL字型に曲げて拳を突き上げながら、左腕を折り曲げるジェスチャーを見せた。「ブラ・ドヌール」ともいわれるポーズは挑発的、侮蔑的な意味合いを示すとされており、リーガ側がスペインサッカー連盟の競技委員会に報告。今後、同選手が処分対象となるかどうかが決定されるという。

     報道によると、ベイルは4試合から12試合の出場停止処分を科される可能性がある。ただ、同選手のジェスチャーが観客の敵意を引き起こしたものであると判断されなければ、出場停止は1試合から3試合、あるいは1カ月間となるという。

     仮に12試合の出場停止処分となれば、リーグ戦復帰は今シーズンの最終盤となってしまう。ベイルへの処分がどのような形で下されるか、今後の動きに注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00907188-soccerk-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/15(金) 01:21:39.77
     
    バカ「まああれは例外w」

    ワイ「イニエスタ(171)、シャビ(170)」

    バカ「あーwあれも」

    ワイ「モドリッチ(172)、アグエロ(173)、コウチーニョ(172)」

    ワイ「ぁぁ...」

    ワイ「マルセロ(174)、チアゴ(174)、リベリ(170)、ムバッペ(178)、ダニアウベス(172)、ヴェラッティ(165)、ネイマール(175)、ディバラ(177)、ドウグラスコスタ(172)、」

    バカ「」


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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/14(木) 14:07:53.39

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    ヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、日本に適合することは難しいと述べている。『フットボール・エスパーニャ』が伝えた。

    昨夏にバルセロナから神戸に移籍したイニエスタ。類稀なサッカーセンスを日本でも披露し、リーグ戦14試合で3ゴール3アシストの記録を残した。

    だが、母国とは全く異なる日本の文化には、仕事でも私生活でも慣れるには苦労したようだ。『Esquire』に対し以下のように述べた。

    「適合するのは簡単ではないよ。スポーツにおいてもプライベートにおいてもね」

    「日本の文化は僕たちとは大きく異なっている。妻はうまく溶け込んで日々楽しんでいるみたいだ。子供たちはもっと早かったね」

    「ここでの文化はここではとても静かだ。それはピッチの中でも外でもね。力強いサポートも怒りとは違う。彼らは敗北への感覚が異なっているんだ」

    「ヴィッセル神戸での時間は、バルサのときよりもずっと穏やかだよ」

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=346863

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