サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/16(日) 07:54:29.44 _USER9
    【準々決勝】
    アル・アイン 3-0 エスペランス クラブ

    【得点者】
    2分 1-0 ガリブ(アル・アイン)
    16分 2-0 シャハト(アル・アイン)
    60分 3-0 アフバビ(アル・アイン)

    https://www.jleague.jp/match/fcwc/2018/121502/live/#livetxt

    20181216-00000033-goal-000-2-view[2]

    🌑カイオはダメ押しの3点目をアシスト!

    クラブワールドカップ準々決勝第2試合、エスペランス対アル・アインの一戦は12月15日、UAEのハッザ・ビンザイード・スタジアムで行なわれた。

     試合は開始早々の2分にアル・アインがいきなり均衡を破る。

     開始40秒過ぎに元鹿島FWのカイオのパスからエル・シャハトがゴールをかすめるシュートを放つと、その流れで得たCKに巨漢CBアハマドがドンピシャのヘディングシュートをゴールにねじ込んで先制に成功した。

     同大会2度目の出場となるアフリカ王者に対して先手を奪ったアル・アインは、さらに勢いを加速させると、16分に鮮やかに追加点を奪取する。起点となったのは、左SBで先発していた塩谷司だ。

     アル・アインは、左サイドでボールをインターセプトした塩谷からカウンターを開始。日本人DFからボールを受けたカイオが敵陣を一気に突破。最後はゴール前に逆サイドから入り込んできたエル・シャハトが持ち直してから右足でフィニッシュした。

     瞬く間に2点を奪い去ったアル・アインだったが、その後はペースダウン。エスペランスに6割強のポゼッション率を維持はされて押し込まれたが、持ち前のフィジカルを活かした粘り強い守りで決定機をほとんど作らせずに前半を終えた。

     迎えた後半も前半と似たような構図で試合は進む。主導権を握ったエスペランスだったが、アル・アインの統率の取れた守備に苦戦し、シュートに持ち込めない展開が続く。

     アフリカ王者から次第に焦りの色が見え始めるなか、落ち着いて自分たちのペースを保ち続けたアル・アインは、またしても速攻からビッグチャンスをモノにする。

     60分、ボックス内左で縦にドリブル突破したカイオがDF2人を引きつけ、鋭いグラウンダーのクロスを供給。これを攻め上がっていたB・モハメドが流し込んで3点目をもぎ取った。

     後がなくなってエスペランスだったが、後半開始から飛ばしたこともあってか足を止める選手が増えはじめ、パスミスを連発シーンが散見。押し込まれても安定感を維持したアル・アインの守備網を破る術を見出せないまま、時間だけが過ぎていった。

     最後まで集中力を欠くことがなかったアル・アインに対し、エスペランスは相手選手に食ってかかるなど、冷静さを欠いて、シュートまで全く持ち込めずにシャットアウトされ、試合は3-0でタイムアップした。

     12日に行なわれたオセアニアの覇者ウェリントンとのPK戦を制した一戦に続き、アフリカ王者も粉砕した開催国王者アル・アイン。台風の目になりつつある彼らの勢いは、南米王者リーベルをも呑み込むのか? 現地12月18日の準決勝は大きな注目を集めそうだ。

    12/16(日) 3:25 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51507 
     





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/16(日) 07:07:24.66 _USER9
    【トリノ 0-1 ユベントス セリエA第16節】

    現地時間15日に行われたセリエA第16節、トリノ対ユベントスのトリノダービーは、1-0でアウェイのユベントスが勝利した。

    20181216-00301292-footballc-000-1-view[1]

    セリエAで圧倒的な安定感を見せるユベントスと、6位につけるトリノのダービーマッチ。
    試合はダービーらしく、勝ち点差「21」を感じさせない拮抗したものとなる。

    立ち上がりからインテンシティーの高いゲームとなったトリノダービー。
    主導権を握るのはユベントスだが、トリノも激しくぶつかっていく。どちらも決定機はほとんどなく、前半は0-0で折り返した。

    後半に入っても試合展開は変わらなかったが、一つのミスで試合が動く。
    69分、自陣でボールを奪ったトリノは、ザザがGKにバックパス。
    ユベントスは、これを狙っていたマンジュキッチが前に出たGKより先にボールに触ると、ファウルを誘ってPKを獲得した。
    これをクリスティアーノ・ロナウドが力強く決めて、先制点を奪った。

    その3分後にはセットプレーからマンジュキッチがゴールネットを揺らすも、オフサイドのジャッジで認められない。
    それでもトリノの攻撃を封じたユベントスは1-0で勝利。ダービーを制して2位ナポリとの勝ち点差を暫定で11とした。

    【得点者】
    70分 0-1 クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00301292-footballc-socc
    12/16(日) 6:30配信 




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    13: 名無し@サカサカ10 2018/12/16(日) 00:21:48.89
    20181216-00000001-ibaraki-000-3-view[2]

    近年のベストヤングプレーヤー

    2010 宇佐美 →海外
    2011 酒井宏樹 →海外
    2012 柴崎 →海外
    2013 南野 →海外
    2014 カイオ →海外
    2015 浅野 →海外
    2016 井手口 →海外
    2017 中山
    2018 安部

    安部の海外は確定してるようなもん
    中山?知らん

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土) 23:55:42.01 _USER9
    FIFAクラブワールドカップは15日に準々決勝が開催。アジア王者の鹿島アントラーズが北中米カリブ王者のグアダラハラと対戦し、3-1の逆転勝利を収めた。準決勝進出を果たした鹿島は19日にヨーロッパ王者のレアル・マドリーと対戦する。 
      
      20181215-00010016-goal-000-3-view[1]

    2大会ぶりの出場となる鹿島は、スタメンに2016年大会を経験した昌子源、遠藤康、土居聖真らが先発。内田篤人やセルジーニョといった面々もスタメン入りを果たした。

    立ち上がりからボールが収まらない鹿島は3分、右サイドからドリブルで突破され、クロスを許すと、中央で待っていたサルディバルにヘッドで叩き込まれ、開始直後に失点した。

    その後もグアダラハラに前から激しいプレスを受け、中盤でボールを保持できない鹿島は、高い位置でボールを奪われピンチを招いてしまう。16分に永木亮太、18分に遠藤がミドルを放ったがいずれも枠には飛ばなかった。32分には土居のミドルシュートのこぼれ球を奪ったグアダラハラがカウンターを発動。最後はブリスエラがシュートを放ったが、チョン・スンヒョンが足を伸ばして間一髪でブロックした。

    さらに鹿島はピンチを迎える。40分、左からのロングスローをPA内でロペスが落とすと、サルディバルが左足で強烈なシュートを放つ。しかし、これをクォン・スンテがスーパーセーブで阻止。グアダラハラに追加点を許さなかった。

    すると鹿島は49分、セルジーニョのスルーパスに抜け出した土居聖真がPAに進入して折り返すと、待っていたのは永木亮太。右足で押し込んで同点に追いついた。

    さらに鹿島は69分、PA内で受けた土居聖真が内田篤人に一旦預けると、遠藤康とのワンツーを経て再び土居へリターン。土居は深い切り返しから相手DFを抜き去ろうとした際に足がかかり、倒されてしまう。主審はすぐさま笛を吹き、ペナルティスポットを指さした。このPKをセルジーニョが落ち着いて左隅に沈めて鹿島が逆転に成功した。

    そして84分、鹿島は安部が左サイドでボールを受けると、オーバラップしてきた安西幸輝にパスを送る。受けた安西は再び安部に戻すと、19歳アタッカーは中へカットインして強烈なミドルシュートを突き刺して勝負あり。

    後半に一挙3ゴールを奪った鹿島がグアダラハラを3-1で下し、準決勝進出を決めた。鹿島は準決勝でヨーロッパ王者のレアル・マドリーと2年ぶりに再戦する。

    12/15(土) 23:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00010014-goal-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土) 12:52:20.26 _USER9
    FIFA公式インタビューで日本滞在を語る 「本当に気分良く生活している」 
      
      
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    ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、FIFA公式サイトのインタビューに応じて日本での生活を語っている。これまでにも多くの国でプレーしてきたストライカーは「日本は別の惑星にあるわけではない」と冗談も言いつつ、その生活を楽しんでいると語った。 
      
      
     ポドルスキは昨年の夏から神戸でプレーし、Jリーグで1シーズン半を終えようとしている。その間に日本での生活に溶け込もうとする姿が自身のSNSなどでも見られてきたが、その根底には文化を受け入れる姿勢があると話す。

    「日本で本当に気分良く生活しているよ。ヨーロッパの外に住むのは初めてだけど、その一方で、ドイツ代表チームでの経験を中心に多くの国を訪れているので、全く新しいことではなかったと言えるね。将来のある日、僕はイスに座って『運良く、とても多くの文化を体験することができて、良い人生を送ることができた』と自分自身に語りかけるだろう。ドイツ、ポーランド以外にも、イングランド、イタリア、トルコ、日本、そして将来がどうなるかは誰にも分からないだろう? 様々な国々を経験すると文化的に幅広くなると思う」

     ポドルスキのキャリアは2012年にケルンを退団するまではドイツ国内のみだったが、その後は自身が話したように世界を渡り歩いている。そして、日本で生活する上で感じる長所をこう語っている。

    「日本に来てネガティブなサプライズを感じることはない」

    「ヨーロッパの中でさえ、ポーランドやドイツのように異なっている。日本は別の惑星にあるわけではないので、すべてが全く違うわけではないよ。総合的に、日本人は非常に友好的で、生活は非常に整理されている。日本に来てネガティブなサプライズを感じることはないだろうし、住むことへの恐怖もない。率直に言って、ヨーロッパを寂しく思う気持ちはないんだ。家族と一緒に住んでいれば、どこでも大丈夫。神戸市は150万人の素晴らしい都市で、すべてが上手く機能している。不平を言うことは何もないよ」

     ポドルスキにとって、日本での生活は少なからず居心地の良さを感じるものになっていると話す。今季途中には元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが加入し、来季には同FWダビド・ビジャも加わる。よりタイトルが現実的になるシーズンが待っているが、その下支えとなる日本での生活になんら不安はないようだ。

    12/15(土) 9:10配信 フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net/archives/154383 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土) 15:04:52.73 _USER9
     “お兄ちゃん“との久しぶりの再会だった。ザンクト・パウリに所属するFW宮市亮は10日に行われたブンデスリーガ2部第16節のボーフム戦で、韓国代表MFイ・チョンヨンとの再会を果たした。

    20181215-00877370-soccerk-000-3-view[1]

     2人は今から約7年前に当時プレミアリーグにいたボルトンで出会った。当時19歳だった宮市は2012年冬にアーセナルから出場機会を求めてボルトンにレンタル移籍した。同年2月11日のウィガン戦でプレミアリーグデビューを飾ると、2戦目で先発デビューしたチェルシー戦ではDFブラニスラヴ・イヴァノヴィッチとDFガリー・ケイヒルを圧巻のスピードで置き去りにするなど、強烈なインパクトを残してレギュラーに定着。半シーズンで公式戦14試合に出場した。

     そんな宮市の活躍を支えたのが、2009年からボルトンに在籍していた4歳上のイ・チョンヨンだった。当時23歳の韓国代表MFは、右足の骨折で長期離脱を強いられていたものの、シーズン途中に入ってきた宮市をサポート。ピッチでの共演が叶わないまま、別々の道を進んでも交流は続いた。それから約6年半が経ち、イ・チョンヨンはクリスタル・パレスを経て、今シーズンからボーフムに加入。宮市の3年後にドイツでの挑戦をスタートさせた。

    「ホントもうめちゃめちゃ話しました」。宮市はまるで誇らしい兄を自慢する弟のような満面の笑顔を見せた。「イ・チョンヨンは本当のお兄ちゃんって言ってもいいぐらい、ボルトンで本当にお世話になった。電話とかメールとかはしていたけど、彼がイングランドにいて、僕がドイツにいてなかなか会う機会がなかった。久しぶりに会って話が尽きなかったし、また今からちょっと会います」。

     しかし不運にもピッチでの対戦は叶わなかった。イ・チョンヨンは移籍後レギュラーの座をつかんでいたが、累積警告による出場停止処分で欠場。試合はザンクト・パウリが3-1で勝利したが、宮市は「彼は韓国でレジェンドだし、今日も彼がプレーしていたら、流れも変わっていたと思う」と振り返った。

    「次回やるときはピッチの上で戦いたい」。ザンクト・パウリが次にボーフムと対戦するのは2019年5月12日の第33節。5カ月も先のことだが、ケガから復帰したばかりの宮市もその頃には完全復活を遂げているだろう。次は本気の“兄弟対決”に期待だ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00877370-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土) 11:40:05.79
    985951a542f39e4fd2940e48200c48a2-800x451[1]

    https://www.soccer-king.jp/news/world/fra/20181211/875701.html


    PSG下部組織に初の日本人選手誕生! FW畠山拓海&DF泉田陸玖が入団



    https://twitter.com/RuiHiwatashi/status/1073217300843515906
    18歳未満の国際間クラブ移籍は、親の引越し(サッカーに関係ない理由での)といった特別な条件を除いて、FIFAが禁止。

    この二人もまだ入団できない、PSGもこの勝手な発表にお怒り、という情報が入りました

    関係者さん、調査・取材お願いします。この2選手のためにも。 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土) 10:20:17.27
    法廷で“キックオフ”の笛が鳴った――。

    maxresdettfault

    2014年のサッカーW杯ブラジル大会・日本代表DF伊野波雅彦(33=J1神戸)が、
    08年の北京五輪代表MF梶山陽平(33)に民事提訴されていたことが本紙の取材で分かった。 
      
    実業家X氏が運用する投資を伊野波から「月利7%の配当をする」などと勧められて始めたが、
    計2500万円を失ったとして梶山は提訴。

    他にも被害者がおり、被告となった伊野波は、X氏とともにその損害賠償を請求されたのだ。
    元日本代表が元Jリーガーに訴えられた前代未聞の投資トラブルを詳報する。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000029-tospoweb-socc

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土)
    20181215-00301158-footballc-000-1-view[1]

    中島翔哉、2戦連続アシスト! 右足クロス冴え渡り決定機演出
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181215-00301158-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/14(金) 19:52:48.38 BE:678473483-2BP(1000)
     20181214-00010014-goal-000-4-view[1]

    躍動する本田圭佑が今季5ゴール目で直近5戦4発! PKを冷静に沈める
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00010014-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/14(金) 19:46:05.26
    法廷で“キックオフ”の笛が鳴った――。

    20181214-00000029-tospoweb-000-1-view[1]

    2014年のサッカーW杯ブラジル大会・日本代表DF伊野波雅彦(33=J1神戸)が、
    08年の北京五輪代表MF梶山陽平(33)に民事提訴されていたことが本紙の取材で分かった。

    実業家X氏が運用する投資を伊野波から「月利7%の配当をする」などと勧められて始めたが、
    計2500万円を失ったとして梶山は提訴。

    他にも被害者がおり、被告となった伊野波は、X氏とともにその損害賠償を請求されたのだ。
    元日本代表が元Jリーガーに訴えられた前代未聞の投資トラブルを詳報する。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000029-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/14(金) 02:45:53.55
    20181213-00010014-sportes-000-1-view[1]

    ドルトムント
    アトレティコ・マドリード
    バルセロナ
    トッテナム
    PSG
    リヴァプール
    ポルト
    シャルケ
    バイエルン
    アヤックス
    マンチェスター・C
    リヨン
    レアル・マドリード
    ローマ
    マンチェスター・U
    ユヴェントス

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/14(金) 06:28:36.20 _USER9
    クラブW杯が12日、UAEで開幕し、開催国枠のアルアインが、元日本代表MF塩谷司(30)の得点を皮切りにオセアニア代表のウェリントン(ニュージーランド)をPK戦の末に下した。アジア王者の鹿島はDF内田篤人(30)が若手にアピールの重要性を強調。アルアインの施設で練習したチームは15日(日本時間同)に北中米カリブ王者のグアダラハラ(メキシコ)との初戦を迎える。

    20181213-00000202-sph-000-8-view[1]

     若手よ、ずうずうしく大志を抱け。クラブW杯(UAE)に参加中の鹿島DF内田篤人(30)が、若手に“アピール指令”を出した。

     「若い選手はもっとずうずうしくていい。この大会でどれだけのスカウトが見ているか、チームの目が見ているか、そういうのを意識したほうがいい」

     大会にはRマドリード(スペイン)をはじめ各大陸の王者が参加。当然、世界のスカウトの目が向く。「一つのゴールで、一つのプレーで、自分のサッカー人生が変わるというのを意識したほうがいい。途中出場で1点ボーンと(得点を)取ったら(人生が)変わるよね」と続けた。

     鹿島は今大会の登録23人中11人が25歳以下。19歳の安部、21歳の町田ら20年東京五輪世代のホープもいる。あす15日はいよいよ初戦のグアダラハラ(メキシコ)戦。欧州CL、W杯と数々の大舞台を経験してきた内田は「国際試合で普通にやるのは結構大変。それができれば一番いい」と平常心の大切さを強調した。

    12/14(金) 6:00 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000006-spnannex-socc

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