サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 05:38:26.97 _USER9
    英国の人気サッカーサイト『HITC』が「世界7大陸のナンバーワンDF」を発表した。公式ツイッターによるファン投票を交えながら、アルフィー・ポッツ・ハーマー記者が選定。なんと同メディアが厳選した“アジア最優秀”は、ハンブルガーSV所属の元日本代表SB酒井高徳だった。
     
    20180816-00045742-sdigestw-000-4-view[2]

     同記者はこんな寸評を添えている。
     
    「アジアは全7大陸の中でももっとも選択が難しいエリアだった。イランは伝統的に守備が固く、日本と韓国は個の能力が秀でた守備者が数多い。韓国ならパク・チュホとキム・ジンス、日本ならユウト・ナガトモ(長友佑都)、マヤ・ヨシダ(吉田麻也)、ヒロキ・サカイ(酒井宏樹)の名が挙がって然りだろう。だが私はあえてゴウトク・サカイを選ぶ。ニューヨーク生まれで日本人の母とドイツ人の父を持つサイドバックは、日本代表として42キャップを刻み、ロシア・ワールドカップ終了後に27歳の若さで代表引退を表明した。ディフェンダーとしての汎用性とハードワークが特筆に値する、まさに最高品質のエンジンだからだ」
     
     シュツットガルトで始まったブンデスリーガでの戦いも、今季で8年目。名門ハンブルクを1年で1部に返り咲かせるべく、2018-19シーズンはキャリアを通して初めて2部リーグでの戦いに身を投じている。
     
     南米大陸からウルグアイ代表のディエゴ・ゴディンを、欧州大陸からはスペイン代表のセルヒオ・ラモスを選出しており、単なる独断と偏見のセレクトではないようだ。ただし、7番目の「南極大陸」は問題だろう。ロジャー・フィルンという知る人ぞ知る名手を紹介しているが、正体はペンギンというオチなのである。

    以下が、ハーマー記者の選んだ7大陸のベストDFたちだ。
     
    [アジア大陸]
    酒井高徳(元日本代表/ハンブルク)
     
    [アフリカ大陸]
    カリドゥ・クリバリ(セネガル代表/ナポリ)
     
    [ヨーロッパ大陸]
    セルヒオ・ラモス(スペイン代表/R・マドリー)
     
    [南米大陸]
    ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ代表/A・マドリー)
     
    [北米大陸]
    ジョン・ブルックス(アメリカ代表/ヴォルフスブルク)
     
    [豪州・オセアニア大陸]
    ウィンストン・リード(ニュージーランド代表/ウェストハム)
     
    [南極大陸]
    ロジャ-・フィルン(所属不明)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045742-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 06:33:13.02
     【レアル・マドリー 2-4 アトレティコ・マドリー UEFAスーパーカップ】

     現地時間15日にUEFAスーパーカップの試合が行われ、レアル・マドリーはアトレティコ・マドリーと対戦した。試合は延長戦の末アトレティコが4-2で勝利した。

    20180816-00285570-footballc-000-1-view[1]

     試合は開始直後に動きを見せる。DFからのロングフィードを頭で落としたジエゴ・コスタがペナルティーエリア内で強烈な右足のシュート、これがゴール左上に決まりアトレティコが先制点を挙げる。

     失点後はマドリーが徐々にペースを握ると27分に同点に追いつく。右サイドでボールを受けたガレス・ベイルが相手DFを交わしセンタリング、このボールにファーサイドでカリム・ベンゼマが頭で合わせた。29分にはアセンシオがペナルティーエリア内に入り右足でシュートを狙うもポスト右に僅かに外れる。

     後半は両チームとも大きなチャンスがない中で迎えた63分、アトレティコDFディエゴ・ゴディンがペナルティーエリアでハンドをしてしまいマドリーがPKを獲得。これをセルヒオ・ラモスが落ち着いて決め逆転に成功する。

     諦めないアトレティコは79分、右サイドを崩すと途中出場のアンヘル・コレアの折り返しにジエゴ・コスタが合わせ同点に追いつく。その後は両チームとも勝ち越し点を奪うことが出来ず延長戦へ。

     98分、マドリーDF陣の連係ミスからボールを奪ったアトレティコのトーマス・パーテイがペナルティーエリア内で折り返したボールをサウール・ニゲスが左足の強烈なボレーシュート、これが決まりアトレティコが勝ち越しに成功する。勢いに乗ったアトレティコは103分にもダメ押しとなるゴールを決めマドリー相手に勝利を収め3度目のUEFAスーパーカップ制覇を達成した。

    【得点者】
    1分 0-1 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリー)
    27分 1-1 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリー)
    63分 2-1 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)
    79分 2-2 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリー)
    98分 2-3 サウール・ニゲス(アトレティコ・マドリー)
    103分 2-4 コケ(アトレティコ・マドリー

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00285570-footballc-socc



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 00:31:11.69 ● BE:324064431-2BP(2000)
     
    【コラム】大韓民国がサッカー崛起をするためには

    11日に開幕したイングランドのプレミアリーグではこれよりはるかに大きな金額が行き来する。選手の移籍料や収入もプレミア級だ。
    BBCによると、プレミアリーグは2016-17シーズンに約45億ポンド(約6700億円)の収益を出した。
    これほどならサッカーは金の卵を産むガチョウであり21世紀の有望産業だ。

    サッカーは地球村の共通言語でもある。女性が最も嫌がるのが「軍隊でサッカーをした」話というが、それは必ずしも事実というわけではなかった。
    ロシアW杯当時は全国民がサッカー博士だった。女性も例外ではなかった。

    世界的にサッカー熱気が高まる中、大韓民国のサッカーは後退している。韓国代表チームの競技力は2002年韓日W杯当時よりも退歩した。
    韓国プロサッカーKリーグは「自分たちだけのリーグ」になりつつある。大衆はKリーグに無関心だ。
    その理由は幼い子どもたちも知っている。スピードがなく、バックパスが多い。サッカーの生命はゴールだが、0-0の引き分け試合が多い。
    ロシアW杯で0-0試合は計64試合のうち1試合しかなかった。昨季のプレミアリーグでも0-0の引き分け試合は8.4%にすぎない。
    ところが今季のKリーグでは132試合のうち15試合(11.36%)は得点のない引き分けだ。

    韓国サッカーを盛り上げるために大韓サッカー協会会長は40億ウォン(約4億円)を話している。
    ヒディンク監督に劣らない外国人監督を連れてくるということだ。ところが外国人監督1人を迎えるだけで韓国サッカーが変わるだろうか。
    中国は習近平主席が立ち上がって「サッカー崛起」を叫んでいる。本当にサッカー崛起が必要なのは大韓民国だ。

    韓国のサッカーファンはいつまでイングランドやスペインのリーグをうらやましく眺めるのだろうか。
    韓国はサッカーを通じて金の卵を産むことができないのか。中国・日本と共に韓日中プロサッカー単一リーグを結成するのはどうだろうか。
    現在、韓国にはKリーグ、日本にはJリーグがある。中国はスーパーリーグ(CSL)だ。3カ国のプロサッカーを統合して「ワールドサッカーリーグ」と命名する。
    イングランドは「プレミア」だが、アジアは「ワールド」という名称を使えばどうか。


    japan_china_and_korea_flag[1]


    http://japanese.joins.com/article/039/244039.html?servcode=100&sectcode=120

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 22:30:38.57 _USER9
    [8.15 J1第22節 川崎F0-0鳥栖 等々力]

     加入後初めてのフル出場を果たしたが、ここまで6試合ノーゴール。だが、サガン鳥栖FWフェルナンド・トーレスのコンディションは上がっているようだ。スコアレスドローに終わった川崎F戦の試合後、「来る前は1か月間練習ができなかったけど、これまでの間に良くなっている」と手応えを口にした。

     来日したのはちょうど1か月前の7月15日。1週間後の第22節仙台戦の途中出場でJリーグデビューを果たすと、その後は5試合連続でスタメンが続いている。「とても競争的で、多くのチームの戦力が拮抗している。どのチームもバランスが良い」。そう評価するJリーグにも徐々に適応している。

     指揮官やチームメートが「最初から結果が出るわけではない」とフォローするように、前線でのポストワークでチャンスメイクには関わっているが、ここまで6試合でノーゴール。この日はチーム全体が圧倒的な劣勢の中でシュートゼロに終わり、「みんなよく守って戦っていたし、カウンターしたかったけど……」と悔しそうな素振りを見せた。

     だが、自身のプレーについて「自分にボールが来なかったのはそんなに大事なことではない」と強調すると、引き分けという結果を悲観していない様子。「よく走って、よく守って、よく闘って、ドローにできて良かった。川崎Fは高いポゼッションがあったし、良いドローだったと思う」と総括し、「このチームはこれからもっと頑張れるし、もっと良くなるよ」と前を向いた。

    8/15(水) 22:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-01674679-gekisaka-socc 
      
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 21:31:10.59 _USER9
     【横浜F・マリノス 1-2 名古屋グランパス J1第22節】

    明治安田生命J1リーグ第22節の試合が15日に行われ、横浜F・マリノス名古屋グランパスが対戦した。

    20180815-01674571-gekisaka-000-2-view[1]

     今季は開幕2連勝を収めたあと全く勝てず、最下位が定位置となってしまっていた名古屋。だが第19節のベガルタ仙台戦で16試合ぶりの白星を挙げると、そこから3連勝と調子を取り戻していた。

     この試合でも名古屋は順調なスタートを切ることに成功。前半4分、ガブリエル・シャビエルからのパスを受けたジョーが4試合連続となるゴールを決めて先制し、前半を1-0で折り返す。

     横浜FMも反撃に転じ、後半立ち上がりに同点に追いつく。49分、松原健が自身のJ1通算100試合出場を祝うゴールを決めて1-1とした。

     同点のまま終盤を迎えたが、勝負を物にしたのは名古屋。90分、相馬勇紀が右サイドから上げたクロスにジョーが頭で合わせて値千金の決勝ゴール。ジョーは最近4試合で7ゴールを叩き出し、得点ランク2位につけている。

     勝ち点3を加えた名古屋は、4月の第8節以来約4ヶ月ぶりに最下位を脱出。ガンバ大阪が最下位に転落し、V・ファーレン長崎が17位となった。プレーオフ出場圏の16位に浮上した名古屋は長崎やG大阪より延期分の1試合を多く残し、残留に向けて前進している。

    【得点者】
    4分 0-1 ジョー(名古屋)
    49分 1-1 松原健(横浜FM)
    90分 1-2 ジョー(名古屋)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00285543-footballc-socc







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 20:29:31.20
     明治安田生命J1リーグ第22節が15日に行われ、ヴィッセル神戸とサンフレッチェ広島が対戦した。

    20180815-00812976-soccerk-000-1-view[1]
     
    15分、青山敏弘のロングフィードにパトリックが抜け出す。戻ってきたティーラトンが先に触りクリアを試みるも、このルーズボールをパトリックが押し込み、広島が先制する。対する神戸はその2分後、ピッチ中央でボールを持ったルーカス・ポドルスキが左サイドのアンドレス・イニエスタに展開。イニエスタはフェイントで相手をかわして中へ切れ込むと、強烈なミドルシュートを突き刺す。イニエスタの2試合連続ゴールで神戸が同点に追いついた。

     試合は1-1で終了。次節は19日、神戸はアウェイで湘南ベルマーレ、広島はホームで川崎フロンターレと対戦する。

    【スコア】
    ヴィッセル神戸 1-1 サンフレッチェ広島

    【得点者】
    0-1 15分 パトリック(広島)
    1-1 17分 アンドレス・イニエスタ(神戸)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00812976-soccerk-socc



    続きを読む

    227: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 19:20:49.47

    20180815-00010013-sportes-000-1-view[1]

    2試合連続ゴラッソきたあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 14:57:07.32 _USER9
    元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは今夏、数あるオファーの中からJ1サガン鳥栖への加入を決断したが、フランスの名門リールも獲得目前まで迫っていたという。フランスのサッカーサイト「MadeinFOOT」が報じている。

    【写真】海外紙も「すでにチャンピオン」と特集! 元スペイン代表の鳥栖FWトーレス、高橋陽一氏から受け取った“キャプテン翼自画像”

     昨季限りでアトレチコ・マドリードを退団したトーレスは7月、鳥栖への移籍を発表。入団会見では、新天地に日本を選んだ理由を「最初に関心を示してくれたため」と説明していた。

     トーレスの元には鳥栖以外にも、中国やアメリカ、オーストラリア、ドイツ、イングランド、スペインからも関心があったことが報じられていた。しかし、記事ではフランス紙「レキップ」に基づき、リーグ・アン優勝経験もあるリールが6月初めにオファーを提示し、一時は獲得目前に迫ったと言及。そして、「リールに移籍するという誘惑よりも、最終的にサガン鳥栖に加入する決断をした」と心変わりの様子も伝えている。

     その後、リールはトーレスから元フランス代表FWロイク・レミー(ラス・パルマス)に変更して獲得に至ったという。“神の子”の獲得は叶わなかったが、現地時間11日に行われたレンヌとのリーグ開幕戦に3-1で勝利し、新シーズンは白星スタートを飾っている。

    8/15(水) 14:40 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00128497-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 15:04:42.39 _USER9

    20180815-00000059-sph-000-5-view[1]

    英国リーグ杯の初戦が14日、英国各地で行われ、日本代表MF井手口陽介(21)が所属するリーズは、ホームでボルトンと対戦。13日にU―23の試合(対コベントリー)に90分フル出場した井手口はベンチ外だった。試合は前半2点を奪ったリーズが2―1で逃げ切り、2回戦に駒を進めた。

     14日のリーグ杯をベンチ外だった井手口は、13日のU23戦にはフル出場。2―1で勝ったが、2点目をピンポイントクロスでアシスト。自身もミドルシュートを枠内に蹴り込むなど見せ場をつくった。

     もっともU―23戦での活躍も、ビエルサ監督はリーグ杯戦直後の会見で「井手口の残留はまだ決まっていない。8月いっぱいかけて(クラブと井手口の)両者にとって最善の道を選びたい」と語り、態度を保留。井手口の未来は、まだ確定していない。

    8/15(水) 12:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00000059-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 11:30:29.63 _USER9
    何でアンドレス・イニエスタは来てくれなかったんだろう。中国の重慶当代は今頃ショックを受けているかもしれない。イニエスタの移籍話が浮上した時、4月末の段階では中国の重慶当代が移籍先の筆頭候補ではないかと言われていたからだ。ところがイニエスタはヴィッセル神戸行きを選択し、日本のサッカーファンを毎試合興奮させている。

    スペイン『MARCA』はイニエスタ獲得から撤退した重慶当代を特集しているが、重慶当代は現在かなり苦しんでいる。リーグ戦がスタートした3月あたりは順調にも思えたのだが、5月に入ったあたりから失速。今では16チーム中15位と下位に沈んでいるのだ。

    同メディアは、「3か月前はサポーターの中にもイニエスタのような選手獲得の可能性があることからハッピーな雰囲気があったが、今ではダブルで失望を受けている。一方でイニエスタはすでにJリーグのヴィッセル神戸で輝きを放っている。イニエスタが神戸行きを決めてから、重慶当代は中国で最悪のチームになっている」とショックの大きさを伝えている。

    イニエスタ1人でどうこうできる問題ではないが、重慶当代は直近6試合で4ポイントしか稼げていない。一方で神戸はイニエスタとルーカス・ポドルスキの優雅な共演を楽しみ、先日のジュビロ磐田戦ではイニエスタがスーパーゴールを決めたばかり。神戸サポーターは今でも夢なのか現実なのか分からなくなっていることだろう。イニエスタ獲得から両チームの明暗は完全に分かれている。

    2018年8月14日 22時10分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15159350/

    写真
    no title
     
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 11:45:43.95 _USER9
     クリスティアーノ・ロナウドのユベントス移籍で号砲が鳴ったこの夏の移籍市場だが、大物選手の動向については、ほぼ決着がついたというのが大方の見かただ。それでも今月末の移籍期限に向けて、滑り込みでどのようなドラマが繰り広げられるのか、最後まで見逃せない。

     日本人に関していうと、乾貴士(エイバル→ベティス)、大迫勇也(ケルン→ブレーメン)、原口元気(デュッセルドルフ→ハノーファー)ら、主だった選手はW杯前に新天地を決めていた。

     余談になるが、これには、W杯で日本代表がさほど好成績を残すとは考えられず、そこでの活躍が年俸アップにつながることはないだろうという判断も関係したようだ。だが、これによってW杯で過度なアピールをする必要がなくなったため、チームプレーを重視する日本代表のスタイルにはプラスに働いたように思える。

     一方、W杯前から取りざたされていた香川真司(ドルトムント)のフェネルバフチェ(トルコリーグ)移籍の話はなくなったようだ。

     そもそも、香川のトルコ行きは、キッカー誌、ビルト紙、あるいは地元紙のルールナッハリヒテンなど、ドイツのメディアでは、ほとんど報じられていなかった。日本に伝わってきたのは、ドルコメディアをニュースソースにした情報ばかり。

     日本では、ガラタサライで長友佑都が生き生きとプレーし、ポジティブな発信をしていることから、仲のいい香川も……という受け止め方があるのかもしれないが、あまり信ぴょう性のないものだったと見るしかない。

     ドイツ人にとって、トルコリーグへ移籍するということは日本人が思っているよりも抵抗がある。トルコを選択するというのは、よほど現所属チームとソリが合わないか、金銭的に折り合いがつかず、しかも他の欧州主要リーグで獲得される見込みがない場合に限られると言っていい。

     したがって、トルコへの移籍は、基本的にはキャリアの終盤に差しかかっていることを意味する。フィオレンティーナからベシクタシュに移ったものの、その後、ブンデスに復帰、ヴォルフスブルク、シュツットガルトでプレーして輝きを取り戻し、ドイツ代表に返り咲いたマリオ・ゴメスなどは例外中の例外だ。29歳の香川がフェネルバフチェに行くというのは、いまひとつ想像しがたいものがあるのだ。

    とはいえ、ドルトムントが若返りを考える時期に入っていることは確かだ。

     この夏はソクラティス・パパスタソプーロスがアーセナルへ、アンドリー・ヤルモレンコがウェストハムへ、アンドレ・シュールレがフラムへ移籍。中堅、ベテランが去っていった。また、昨季チェルシーからレンタル移籍中だったミシー・バチュアイはバレンシアへと移籍した。

    つづく

    8/15(水) 6:40配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00010000-sportiva-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 11:13:09.07 _USER9
     オーストラリアのメルボルン・ビクトリーに加入したMF本田圭佑が15日に現地で入団会見を行い、ロシアW杯後に現役引退を考えていたことを明かした。英『ザ・ガーディアン』が伝えている。

    20180815-01673259-gekisaka-000-2-view[1]

     本田はベスト16に終わったロシアW杯後、次の大会を目指さないことを明言していた。さらに胸の内では「W杯の後にキャリアを終えようと思っていた」と現役引退も考えていたようだ。しかし「メルボルン・ビクトリーのオファーが私の心を変えた」と、新たな挑戦が再び本田を突き動かした。

     12日にはカンボジア代表の実質的な監督に就任することが発表されており、メルボルン・ビクトリーでは二足のわらじを履きながらプレーすることになる。クラブのトレント・ジェイコブスCEOは「彼は本当に野心的な男だ」と本田を称賛した。

    8/15(水) 10:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-01673259-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 05:10:27.60 _USER9
    来年のコパ・アメリカ出場も疑わしい…

    20180815-00045665-sdigestw-000-3-view[1]

    8月14日(現地時間)、アルゼンチンの『Clarin(クラリン)』紙などの各メディアが伝えたところによると、
    同国の英雄であるリオネル・メッシが少なくとも年内の代表試合に出場することはなく、その後のことも未定だという。
     
    先のロシア・ワールドカップ、決勝トーナメント1回戦でフランスに3-4で敗れ、自身4度目の檜舞台においても、悲願の世界王座に手が届かなかったメッシ。
    代表チームにおける去就が注目されたが、彼はその件について口を開いていない。
     
    アルゼンチンは、ロシアW杯期間中にメッシら選手と対立したとされるサンパオリ監督を大会後に解任し、暫定としてチームスタッフだったスカローニが指揮を執り、
    U-17代表を率いていたアイマールらがサポートするという体制を整えていた。
     
    9月には、7日にグアテマラ、11日にコロンビアとの親善試合が、いずれもアメリカで行なわれる予定であり、
    スカローニ監督は招集メンバー決定の前に、まずメッシに代表続行の意志の有無を確認。
    その結果、年内の代表入りは拒否、来年のコパ・アメリカ出場も疑わしい状況にある。
     
    クラリン紙によれば、メッシは代表について、休みを取るとしながらも、それがいつまで続くのか、そしてその休みに終わりの時が訪れるのかについては、何の約束もしていないという。
    多くのアルゼンチン・メディアは、これをネガティブなニュースと捉え、このまま代表引退となる可能性もあるとも報じている。
     
    ロシアW杯敗退後には、マスチェラーノ、ビグリアが代表引退を宣言したが、
    長くアルゼンチンのシンボルとして君臨し、チームを牽引してきた背番号10は無冠のまま、水色と白のユニホームを脱ぐことになるのだろうか。
     
    所属するバルセロナでは、13日のスーペルコパで2つのゴールに絡み、自身、このクラブでの33個目のタイトルを手にしたメッシ。
    16日には母国の名門ボカをカンプ・ノウに迎え、恒例の「ジョアン・ガンペール杯」を戦うが、クラリン紙はこの日が、メッシが代表チームでの今後について語る、ちょうど良い機会になると綴っている。
     
    2016年のコパ・アメリカ・センテナリオ後に一度は失意の代表引退を宣言したものの、後に国民の願いを聞き入れて復帰、ロシアW杯をタイトル獲得のラストチャンスとして懸命に戦ったメッシ。
    果たして、代表でのキャリアはここで幕を閉じるのか。そして、それについて近いうちに口を開くのか。要注目である。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00045665-sdigestw-socc
    8/15(水) 5:08配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 03:57:03.26 _USER9
    本田圭佑が新天地でボランチ転向直訴、五輪OA視野
    8/15(水) 3:50配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00299809-nksports-socc

    【メルボルン(オーストラリア)14日=八反誠】オーストラリアの強豪メルボルン・ビクトリー入りするワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表MF本田圭佑(32)が、新天地でボランチ転向を申し出た。
    カンボジアからタイを経由しメルボルン国際空港に到着。メディカルチェック後の会食でマスカット監督に直訴した。年齢制限外、オーバーエージ(OA)枠での出場を狙う20年東京五輪を見すえた仰天のポジション転向案。本田は今日15日に正式契約を結び、入団会見に臨む。

    自ら望んで実質的なカンボジア代表監督になったように、本田はやっぱり仕切ることが大好きだ。メルボルンではボランチに転向し、中盤でチームを仕切りたいようだ。
    サングラスにスーツ、ネクタイも締め、メルボルン入り。南半球は真冬で気温は14度。報道陣の問いかけには、何も答えなかったが、言うべきことはしっかり言っていた。

    クラブ関係者によると、この日夜の初めての会食でマスカット監督にボランチ転向を直訴。いかにチームに有益かを説き、説得にかかる見込みだ。
    イメージは中盤の底の司令塔。元イタリア代表で、同じACミランに在籍したピルロや、日本代表でともにプレーし、そのセンスに心酔するG大阪の遠藤。「レジスタ(演出家)」などと呼ばれた名手への変身プランを温めていた。

    海外に出て、とにかく点を取ることで成り上がってきた。しかし、ミランを退団し、思いを改めた。
    「(今まで)すごく自己中心的な考えでやってきたけど、年を重ねるごとに違うって気付くわけですよ」とも語っている。実際にロシアでのW杯では控えを受け入れ、周囲を生かす働きもした。気が利くプレーで、味方を生かし、長いパスも蹴ることができる。体も強い。スピードに難があるだけに、実は最適ポジションかもしれない。

    以前から「ボランチ本田」待望論はあった。実際、8年前にはCSKAモスクワのスルツキ監督(当時)が起用を模索した。
    ただ、あの時はトップ下にこだわり、頑として受け入れずメンバー外となったこともあった。
    この驚きのチェンジは、東京五輪を見すえたもの。OA枠での出場で金メダル獲得をぶち上げた自国開催の大舞台。
    一番求められるのは経験を生かしたゲームコントロール。ならば、ボランチ。チーム事情もあり、受け入れられるかは微妙なところだが、本田にとっては秘策でも何でもなく、当然の策のようだ。


    サインする本田圭佑
    no title


    ◆本田のポジション変遷 石川・星稜高ではトップ下。名古屋では左ウイングバックなど中盤左サイドが主戦場で、攻撃的な左サイドバックとしても起用された。
    VVVフェンロではトップ下に君臨し得点を量産。CSKAモスクワでも主にトップ下だったが、数試合ボランチでもプレー。
    ACミランではほぼ3トップの右、右FWに固定された。パチューカではFWや中盤の攻撃的な位置を複数、高いレベルでこなす。日本代表ではトップ下と右FWが指定席。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 22:59:11.72 _USER9
    サッカー、エトーがカタールへ
    元カメルーン代表
    2018/8/14 22:28
    ©一般社団法人共同通信社
    https://this.kiji.is/402088862287496289

    サッカーのカタール・スポーツ・クラブは14日、元カメルーン代表FWエトー(37)と契約したと発表した。トルコ1部リーグ、コンヤスポルから移籍金なしで加わる。
    バルセロナ(スペイン)などで活躍し、カメルーン代表で56ゴールを挙げている。(ロイター=共同)


    昨年12月、W杯ロシア大会の組み合わせ抽選に出席したエトー=モスクワ(ロイター=共同)
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 00:20:54.84 _USER9
    神戸MF佐々木、ブラジルの名門パルメイラスに期限付き移籍へ…16日にも正式発表
    8/14(火) 23:55配信 SOCCER KING
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20180814/812698.html?cx_top=newarrival
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00812698-soccerk-socc

    ヴィッセル神戸に所属するMF佐々木大樹がブラジル全国選手権1部のパルメイラスへ1年間の期限付き移籍で加わるようだ。ブラジルメディア『グローボ』が14日に報じている。

    佐々木は神戸U-18出身で今季トップチームに昇格。明治安田生命J1リーグではここまで6試合に出場し、1得点を記録している。
    同メディアによると最初はトップチームではなく、育成組織でプレーする模様。今週16日(木)にも正式に発表されるようだ。

    パルメイラスはブラジル全国選手権を9度制した名門で、現在チームにはブラジル代表歴を持つルーカス・リマ、コロンビア代表としてFIFAワールドカップにも出場したミゲル・ボルハらが在籍。
    フェリポンの愛称で親しまれるルイス・フェリペ・スコラーリ監督が指揮を執っている。

    ブラジル移籍が報じられた佐々木大樹
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 22:01:47.69 _USER9
    マドリーの一員として合流するも…

    移籍話は立ち消えになったと思われたレアル・マドリーに所属するクロアチア代表MFのルカ・モドリッチの去就をめぐり、再び周囲が騒がしくなっている。 
      
     今夏にロシア・ワールドカップでクロアチアを史上初の準優勝に導いたモドリッチは、インテル移籍の噂が囁かれていたが、8月10日にマドリーの地元マドリードを拠点とするスペイン紙『Marca』が、同選手が「年俸1000万ユーロ(約13億円)の新契約を結ぶ」と、残留が決定的となったことを報じた。

     その翌日に行なわれた「トロフェオ・サンチャゴ・ベルナベウ」のミラン戦にマドリーの一員として交代出場したモドリッチは、15日に行なわれるアトレティコ・マドリーとのUEFAスーパーカップに出場するため、チームとともにエストニアの首都タリンに降り立っている。

     一連の報道により、マドリー残留は確実かと思われたが、どうやらいまだ去就問題はまだ決着していないようだ。英紙『Express』は、モドリッチの代理人であるマルコ・ナレティッチ氏が「インテル移籍は時間の問題だ」と発言したこと伝えた。

    「どのような理由があれ、モドリッチはインテルでセリエAのスターになりたがっている。どうなるか見てみようじゃないか。遅かれ早かれ、彼はイタリアでプレーする。彼の年代のクロアチア選手は、イタリアのフットボールを見て育ってきたから当たり前だろう」

     インテル入りの可能性について明言したナレティッチ氏は、モドリッチがセリエA挑戦を志願している理由として、今夏にユベントス移籍を決めたクリスチアーノ・ロナウドの存在を挙げている。マドリーでのかつての同僚の影響は計り知れないようだ。

    「インテルがモドリッチと契約したがっているのも、モドリッチがイタリア挑戦を検討しているのも、全てC・ロナウドがセリエAに移った影響から来るものだろう」

     現在33歳のモドリッチ。イタリアの移籍市場は18日(日本時間19日2時)でクローズするが、はたして、それまでに大きな決断を下すのか? そして、それを受けてマドリーはどう動くだろうか!?

    8/14(火) 20:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00045638-sdigestw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 22:55:04.21 _USER9
    8/14(火) 22:54配信
    森保U―21、アジア大会白星発進 三笘ゴールでネパールに1―0辛勝

    20180814-00000154-spnannex-000-2-view[1]

     ◇サッカーアジア大会1次リーグD組 日本1―0ネパール(2018年8月14日 インドネシア・チラカン)

     18日の開会式に先駆け、ジャカルタ・アジア大会のサッカー競技が14日に開幕し、A代表を兼任する森保一監督(49)率いるU―21日本代表は1次リーグ初戦でネパールと対戦。MF三笘薫(21=筑波大)が前半にゴールを決め、1―0で勝利した。

     前半7分に幸先良く先制。右サイドに抜け出したMF長沼が中央へ折り返したボールを、三笘がダイレクトでゴール右隅に流し込んだ。

     1点リードで折り返し、後半も主導権を握って攻め続ける日本。だが、ネパールの粘り強い守備の前に追加点が奪えず。ラストパスの精度も欠き、前半に挙げた三笘の得点のみに終わった。

     攻撃にやや不満の残る内容となったが、白星発進。次戦は16日にパキスタンと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000154-spnannex-socc






    続きを読む

    このページのトップヘ