サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報まとめ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 22:56:15.29 _USER9
    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグE組 ブラジル2―0コスタリカ(22日、サンクトペテルブルク)

     DgTO1tZW0AAgDvl[1]


    ロシアW杯1次リーグE組のブラジル―コスタリカは2―0で、ブラジルが今大会初勝利をあげた。
     優勝候補のブラジルは、序盤から5バックで守りを固めたコスタリカに手こずり、前半は無得点で折り返した。
     4大会ぶり優勝を狙うブラジルは、右足の状態を不安視されながら強行出場したFWネイマール、MFコウチーニョ、FWガブリエウジェズスらが徐々に圧力を強める。
     後半12分にはネイマールが左クロスに合わせるが、相手GKの好セーブに阻まれる。同27分には、再びネイマールが中盤からドリブル突破から右足でコントロールシュート。惜しくも枠を外れ、顔をユニホームで隠して悔しがった。同33分には、ネイマールはペナルティーエリア内でファウルをもらい、PKを獲得したように見えたが、VAR判定の結果、ノーファウルに。
     0―0のまま、不穏なムードが立ちこめたが、サッカー王国の執念が実った。後半ロスタイム1分。左クロスのこぼれ球に、コウチーニョが走り込み、2戦連続ゴール。21本目のシュートでついにゴールネットを揺らし、待望の勝ち点3をゲットした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00010004-spht-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 19:33:05.33

    20180622-01655416-gekisaka-000-5-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-01655416-gekisaka-socc
    アシストという結果を残した一方、バックパスが相手に渡り、カウンターのピンチを招くシーンもあった。
    このプレーについて聞かれると、「ミスの何が悪いのか。失点につながらなかった、良かった、以上ですね」
    と一蹴した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 18:46:38.45 _USER9

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    「彼はマシンなんだ」(エブラ)

    数々の栄光を手に入れることができたのは、自分を厳しく律してきたからだ。バロンドールを5回受賞したクリスチアーノ・ロナウドが、徹底的に肉体を自己管理しているのはよく知られている。

     その凄さが分かるエピソードを披露したのが、マンチェスター・ユナイテッドでC・ロナウドと一緒にプレーした元フランス代表のパトリス・エブラだ。

     英紙『Daily Mail』によると、エブラは『ITV』のポッドキャストで、「クリスチアーノにランチを食べようと自宅に誘われたら、断ることを勧める」と、冗談めかして昔の思い出を明かした。
     
     ある日のこと、エブラはC・ロナウドからランチに招かれた。だが、練習後で疲れていたにもかかわらず、テーブルに置かれたのはサラダと薄味の鶏のむね肉のみ。飲み物もジュースはなく、水だけだったという。

    「これから大きい肉でも出てくるのだろう」と考えていたエブラだが、食事はそれで終了。しかも、食べ終わったC・ロナウドは、立ち上がってサッカーボールで練習を始め、一緒にトレーニングしようとエブラに言ってきたのだ。

     結局、プールで泳ぐトレーニングにも付き合わされたというエブラ。その徹底ぶりに感嘆するとともに、「だから、彼に自宅へ招かれたら、断ることを勧めるよ。とにかくノーと言い続けるんだ」と、周囲の仲間に対して忠告するようになったという。

    「彼はマシンなんだ。トレーニングを止めることを望まないんだよ」

     なおエブラは、C・ロナウドのエピソードをもうひとつ披露している。やはりユナイテッドに所属していた頃、リオ・ファーディナンドに卓球で負け、周囲からはやし立てられた時のことだ。

    「すごく怒っていた」というC・ロナウドは、親戚に卓球台を買ってきてもらうと、2週間にわたって自宅でみっちり練習を重ねたという。そして見事、全員の前でファーディナンドにリベンジを果たしたそうだ。

     エブラは言う。「それがクリスチアーノ・ロナウドだ。だから、彼がいまもバロンドールの獲得にこだわり、ワールドカップの優勝を目指しても、僕は驚かない。彼は怒れる男だからね(笑)」

     向上のための努力を怠らず、激しい闘争心を持った負けず嫌い――そうしていまのクリスチアーノ・ロナウドがいるのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00042722-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 13:42:50.85 _USER9
    日本が24日に対戦するセネガルのエースに異変だ。FWマネ(リバプール)が現地時間21日に行われた全体練習を欠席。一部報道によると、関係者が「彼は疲れている。ケガかどうかは言えない」と話したという。

     同じ日、セネガル戦に向けたミーティングを実施した日本代表の西野監督は、「相手のキーマン? やはり、マネでしょうね。彼が入ると、前線も両サイドも他の選手がスムーズに動くようになる」と英プレミアリーグで4年連続2ケタ得点のマネを警戒していた。

    写真
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    日刊ゲンダイ6/22(金) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000031-nkgendai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 13:10:42.08 _USER9

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     W杯が始まった。各国の戦いを興味深く見ているが、なかでも特別な思いで追っているのは、かつてユーゴスラビアという名の同じ国であったクロアチアとセルビア、そして私が率いたことのある日本だ。

     その日本が初戦でコロンビアに勝利した。W杯でアジアのチームが南米のチームを破ったのは史上初だ。まさに快挙という言葉がふさわしい。

     正直、大会が始まるまで、日本がコロンビア相手に勝ち点3を挙げられるとは思っていなかった。日本が勇猛なチームであることは知っていたが、W杯前のデリケートな時期の監督交代は、あまりにもリスクが高かった。

     おそらく西野朗氏が新監督に就任したことが、日本を救ったのだと思う。西野氏はもともとチームの中にいた人間で、詳細なチーム内の状況を熟知していた。新監督に与えられた時間は少なかったが、それがあまり足かせにならなかったのだ。

     チームにおいて、選手が監督の指示を速やかに受け入れることが、私はとても重要だと思う。選手から監督に対するプレッシャーは受け入れられない。ただ、時には彼らの言い分も理にかなっていることがあるのだが……。

     コロンビア戦は、日本が勝つべくして勝った試合だったと思う。もちろん、立ち上がりすぐのPKとカルロス・サンチェスの退場は、日本にとって大きな僥倖(ぎょうこう)ではあった。おかげで日本はすぐにリードすることができたし、コロンビアより1人多い人数でほとんどの時間をプレーすることができた。そこで試合の方向がかなり決まったのは否定できない。

     ただ勝敗を決めたのはそれだけではない。

     コロンビアが最初にピッチに姿を現したとき、私は彼らの傲(おご)りを感じた。2014年ブラジルW杯で準々決勝まで勝ち進んだ彼らは、自分たちの勝利を信じて疑わない様子だった。南米選手にありがちな、そうした驕慢(きょうまん)を私はよく知っている。そして彼らはピッチでその代償を支払うことになった。サッカーとはそういう風にできている。相手を見下せば、必ず手痛いしっぺ返しにあうのだ。

     前半の日本は、PKのシーン以外では、全体的に攻めあぐねている感じだった。しかし後半に入ると、日本のアグレッシブさがコロンビアを凌駕するようになった。

     コロンビアのホセ・ペケルマン監督が後半にハメス・ロドリゲス、カルロス・バッカという2人のアタッカーを投入したことは驚きだった。この交代で彼は「試合に勝ちたい」という強い気持ちを見せたのだろうが、10人で戦い続けたチームがどれほど疲れていたのかまでは、見えていなかったようだ。

     日本が得た勝ち点3は非常に貴重なものではあるが、ゆめゆめこの勝利で慢心してはならない。決勝トーナメント進出においては、まだ小さな一歩に過ぎない。

     セネガルもポーランドに勝ったことで、グループHは先行きが読めなくなった。次の試合は日本にとってもセネガルにとっても、非常にハードなものになるだろう。

     セネガルは次の試合でグループリーグ突破を決めようと、何が何でも勝とうと出てくるはずだ。彼らの身体能力は恐ろしく高く、また経験も豊かだ。ほとんどの選手がヨーロッパ5大リーグの強豪チームでプレーしていることは、彼らの持つ大きなアドバンテージである。

    つづく

    6/21(木) 12:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00010004-sportiva-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 08:42:05.44 _USER9

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    サッカー・日本代表合宿(21日、ロシア・カザン)アフリカキラーが仕留める! W杯ロシア大会1次リーグH組第2戦のセネガル戦(24日、エカテリンブルク)に向けて、日本は本格的に練習を再開。冒頭15分のみを公開して調整した。コロンビアとの初戦で決勝点をアシストしたMF本田圭佑(32)=パチューカ=は、脚の打撲を押して強行出場に備える。W杯過去2大会連続でアフリカ勢からゴールを奪っている切り札が、日本の決勝トーナメント進出を手繰り寄せる。

     ピッチに掲げられた日の丸が、はち切れんばかりの強風が吹きすさぶ。強敵コロンビアを打ち砕き、ロシアで旋風を巻き起こした日本の切り札がMF本田だ。初戦では決勝点をおぜん立てしたが、あくまで自らのゴールを狙う。

     「欲を言えば決勝点を決められるような活躍ができればいい」

     3大会連続出場の32歳はアフリカ勢に強い。1トップで先発した2010年南アフリカ大会では、カメルーンとの初戦で先制ゴール。14年ブラジル大会もトップ下でスタメンに名を連ね、コートジボワールとの初戦で先制弾を挙げた。

     代表通算で96試合に出場し、歴代5位の36得点を誇る。そのうちアフリカ勢との試合は11戦で7ゴール。6勝2分け3敗と、まさに“アフリカキラー”だ。

     西野朗監督(63)はコロンビア戦後、本田について「(点を)取りに行かなきゃいけない状況でと、やつに伝えていた。時間的に拮抗(きっこう)した中で何かをもたらす選手」と説明した。

     トップ下をMF香川に譲った初戦に続き、セネガル戦でもジョーカーとして勝負どころでの投入が濃厚。指揮官は特に信頼を寄せる選手を「やつ」と呼ぶ癖がある。そっけない呼び方も期待の裏返しだ。

     セネガルは初戦で、国際サッカー連盟(FIFA)ランキングが1次リーグH組最上位のポーランドを破った。高い身体能力に組織力も秘めた強敵と、日本の選手はそろって警戒する。

     少ない好機を逃さない決定力が必要で、勝ち点3を奪ってなお「ここからW杯が始まる」と口にした金狼に油断はない。南アフリカ大会では2得点、ブラジル大会でも1ゴールを奪った。日本が2連勝を飾れば第3戦を待たずに1次リーグ突破が決まる可能性のある一戦で、勝負強さを披露するときが来る。

     コロンビア戦で右太ももに打撲を負い、この日はスパイクを履かずに別メニューで調整した。試合後に引きずるしぐさを見せた左脚の膝にはテーピングを施したが、ランニングの足取りは軽快だった。

     西野監督は「きょうチェックしてどうかと思ったけど、有酸素(運動)ができている」と軽症を強調。セネガル戦での起用に支障はない。

     「結果にコミット(約束)できるかだと思っている」と何度も口にしてきた本田。初戦で番狂わせを演じた勢いのままに、再び列島に歓喜を巻き起こす。

    サンスポ 6/22(金) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000009-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 07:59:51.31 _USER9
    アルゼンチンは21日、ロシア・ワールドカップのグループD第2節でクロアチアに0-3と敗れた。ホルヘ・サンパオリ監督は、「すべての責任は私にある」とコメントしている。『ESPN』が伝えた。

    アルゼンチンは初戦でアイスランドと引き分けており、クロアチア戦では勝利が必要だった。しかし、後半にGKウィリー・カバジェロのパスミスから失点すると、焦りから落ち着かない展開に。終盤にはさらに2ゴールを許し、グループ最大のライバルに完敗を喫した。

    サンパオリ監督は、責任は全て自分のものだと強調している。

    「私が唯一決定を下す責任がある。今日の敗戦は、すべて私の責任だ。希望を持って臨んだが、この負けに苦痛を感じている。確かに、試合を読むことができなかった」

    そして、メンバー選考について「我々に好機をもたらす組み合わせを見つけることができなかった」と言及。ミスを犯したカバジェロを攻められないとし、不発に終わったリオネル・メッシについて以下のように言及した。

    「メッシは制限されていたと思う。チームが彼に合っていないからだ。それを実現しなければならないし、解決策を見つける必要がある」

    また、ゲームプランがうまくいかなかったことを認めている。

    「クロアチアにプレッシャーを与えていくプランだったが、失点後苦しみ、試合を変えることができなかった。チームで起きたことは、すべて決定を下したリーダーにある。私が責任を負う。我々のプランは成功しなかった」

    この敗戦で、2試合を終えて勝ち点1となったアルゼンチン。この後のアイスランド対ナイジェリアの結果次第では、最終節で勝利しても敗退する可能性もあり、前回大会準優勝チームが絶体絶命の状況に追い込まれている

    ゴール6/22(金) 7:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000047-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 06:48:16.80

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    カバジェロのミス!!??信じられない(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾!!??


    信じられる訳ないよ
    あんな不用意なミス
    GK カバジェロの
    ミス
    目を疑う様なミス

    悪夢だよ あんなミスは
    チェルシーでも
    使われない筈だ
    あんな素人みたいなミスするGKじゃ
    信頼出来ない

    選手じゃない私でさえ
    口から心臓が飛び出しそうな位
    ムカついた
    選手達の
    心中を察すると

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 04:52:59.80 _USER9
    6/22(金) 4:51配信
    メッシ沈黙、アルゼンチンが敗退危機に…クロアチアが20年ぶり決勝T進出!

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が21日に行われ、アルゼンチン代表とクロアチア代表が対戦した。

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     グループステージ突破に向けてなんとしても勝ち点3がほしいアルゼンチンはシステムを4バックから3バックに変更。ニコラス・オタメンディ、ニコラス・タグリアフィコ、ガブリエル・メルカドが最終ラインを組み、前線にはリオネル・メッシ、セルヒオ・アグエロらが入った。

     一方、20年ぶりの決勝トーナメント進出に王手をかけるクロアチアはルカ・モドリッチ、イヴァン・ラキティッチ、マリオ・マンジュキッチらがスターティングメンバーに名を連ねた。

     アルゼンチンは30分、左からの折り返しがペナルティエリア中央のエンソ・ペレスに渡ったが、シュートは枠の左へ。対するクロアチアは33分、右からのクロスにマンジュキッチがフリーで飛び込んだが、ヘディングシュートはゴール左へ外れた。互いに決定機を逃し、前半はスコアレスで折り返す。

     後半に入り53分、意外な形でスコアが動く。バックパスを受けたアルゼンチンのGKウィリー・カバジェロがキックをミスすると、エリア内に浮いたボールをアンテ・レビッチが右足ボレーで豪快に蹴り込み、クロアチアが先制に成功した。

     追い込まれたアルゼンチンは54分にアグエロを下げてゴンサロ・イグアイン、56分にエドゥアルド・サルビオを下げてクリスティアン・パボン、68分にはペレスを下げてパウロ・ディバラを投入した。

     だが80分、クロアチアはエリア手前でボールを持ったモドリッチがキックフェイントから右足一閃。強烈なミドルシュートがゴール右に突き刺さり、価値ある2点目が決まった。

     後半アディショナルタイム1分にはラキティッチがダメ押しとなるゴールを決め、クロアチアのリードが3点に広がる。試合はこのまま3-0で終了し、2連勝を飾ったクロアチアが1998年フランス大会以来20年ぶりとなる決勝トーナメント進出を決めた。一方、アルゼンチンは1分け1敗となり、グループステージ敗退の危機に追い込まれている。

     第3戦は26日に行われ、アルゼンチンはナイジェリア代表と、クロアチアはアイスランド代表と対戦する。

    【スコア】
    アルゼンチン代表 0-3 クロアチア代表

    【得点者】
    0-1 53分 アンテ・レビッチ(クロアチア)
    0-2 80分 ルカ・モドリッチ(クロアチア)
    0-3 90+1分 イヴァン・ラキティッチ(クロアチア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00781493-soccerk-socc
    no title







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 01:54:19.04 _USER9

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    6/22(金) 1:53配信
    フランス、新10番ムバッペの初ゴールで連勝!決勝T進出決定/W杯グループC第2節
    ロシア・ワールドカップは21日にグループC第2節が行われ、フランスとペルーが対戦。試合は1-0でフランスが勝利し、連勝で決勝トーナメント進出を決めている。

    フランスは前節からウスマン・デンベレを代え、最前線にオリヴィエ・ジルーを起用。ポール・ポグバとヌゴロ・カンテのダブルボランチを採用し、左サイドにはブレーズ・マテュイディを置いている。また、ペルーはエースのパオロ・ゲレーロがついにスタメンに帰ってきた。

    試合は立ち上がりこそフランスがペルーの厳しい当たりに苦労するものの、徐々にペースを握り始める。

    コーナーキックからラファエル・ヴァランが高い打点のヘディングでゴールを脅かすと、ジルーのポストプレーからキリアン・ムバッペ、アントワーヌ・グリーズマンがチャンスを作る。前者はムバッペが倒され、後者はキーパーがシュートをストップし、ゴールへとは結びつかず。それでも、得点の気配を強めていく。

    ペルーが一瞬のスキを突いて、ゲレーロが決定機を得るものの、ゴール左からのシュートは100試合目の出場となったウーゴ・ロリスの正面に向かい、弾かれてしまう。すると34分、フランスがついにスコアを動かす。

    相手から高い位置で奪ったポグバのスルーパスにジルーが抜け出すと、左足を振り抜く。シュートはDFにブロックされるも、こぼれ球をムバッペが悠々と押し込み、新10番の今大会初ゴールでついに先制点を奪う。その後もフランスがカウンターの切れ味を見せながら、前半を1点リードで終える。

    連敗は許されないペルーはハーフタイムで2枚の選手交代を敢行。10番のジェフェルソン・ファルファンを投入した。

    後半、前がかりに入ったペルーは5分、ペドロ・アキーノの強烈なミドルシュートがポストに直撃する。その後もペルーが圧力をかけ、ボールを保持しながら、ブロックの外から強烈なシュートを放つシーンが目立つ。

    しかし、重心は後ろに置きつつ、時間を進めたフランスを相手に最後まで同点弾を奪うことはできず。試合はフランスの勝利で終わり、ペルーは連敗で敗退が決定した。

    ■試合結果
    フランス 1-0 ペルー
    ■得点者
    フランス:ムバッペ(34分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00010000-goal-socc 






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 22:51:17.18 _USER9

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    6/21(木) 22:50配信
    VAR弾でオーストラリアは勝ち点1…デンマークは先制も2連勝ならず

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が20日に行われ、デンマーク代表とオーストラリア代表が対戦した。

     デンマークはこの日も司令塔のクリスティアン・エリクセン、パナマ戦で決勝ゴールを決めたユスフ・ポウルセンが先発出場。対するオーストラリアは、浦和レッズのアンドリュー・ナバウトを1トップに配置した4-2-3-1で試合に臨んだ。

     試合は7分、ニコライ・ヨルゲンセンのポストプレーから、エリクセンが左足でボレーシュートを放つ。これがゴールに突き刺さり、デンマークが幸先よく先制に成功する。

     一方、オーストラリアはサイドを起点にデンマークゴールに迫ると38分、マシュー・レッキーのヘディングシュートがポウルセンの手に触れた。一度はプレー続行となるも、このプレーがVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の対象となる。すると、判定は覆り主審はオーストラリアにPKを与えた。このPKをミル・ジェディナクが冷静に決めて、オーストラリアが同点に追いついた。

     同点で前半を折り返すと、後半はオーストラリアが攻勢に出る。しかし、フィニッシュで決め手を欠き、ゴールを奪えない。デンマークもカウンターからチャンスをうかがうも、得点は生まれず1-1で試合終了。デンマークは2連勝ならず、勝ち点1を分け合った。

     両チームのグループステージ第3戦は26日、デンマークはフランス代表と、オーストラリアはペルー代表とそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    デンマーク代表 1-1 オーストラリア代表

    【得点者】
    1-0 7分 クリスティアン・エリクセン(デンマーク)
    1-1 38分 ミル・ジェディナク(PK)(オーストラリア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00781412-soccerk-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 20:30:29.44 _USER9

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    サッカー日本代表・本田圭佑(32)の電撃「Jリーグ・ヴィッセル神戸入り」が進行している。
    神戸の親会社である楽天の三木谷浩史会長の「イニエスタ&ケイスケホンダ」構想か。日本サッカー協会も後押し。

    https://npn.co.jp/article/detail/12565074/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 19:07:20.87 _USER9
    日本代表は19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦コロンビア戦で2-1と勝利したなか、その裏で涙を流していた男がいる。日本サッカー協会の田嶋幸三会長、その人だ、21日に競泳界のレジェンド・鈴木大地スポーツ庁長官が「これは言っていいのか分かりませんけれど……」と、“感激の涙”の舞台裏を明かしている。

     日本はW杯初戦で格上のコロンビアを2-1と下し、アジア勢としてW杯で初めて南米勢を撃破するなど歴史的な1勝を挙げた。白熱の試合から2日後、田嶋会長はスポーツ庁の鈴木長官とともに、日本のベースキャンプ地であるFCルビン・カザンのトレーニング施設を表敬訪問した。

     水泳選手として1988年ソウル五輪の競泳男子100m背泳ぎで金メダルを獲得した鈴木長官も現地観戦。そこで「これは言っていいのか分かりませんけれど……」と、報道陣に対して秘話を明かした。

    「田嶋会長も涙を流されていた。いつも寄り添ってらっしゃる関係者の皆さんが涙を流される。積もったものがあったと思います。この場に居合わせただけで本当にありがたいなという気持ちです」

     コロンビア撃破後、田嶋会長は感激の涙を流したという。4月にバヒド・ハリルホジッチ監督を電撃解任し、西野朗監督を後任に据える決断を下した田嶋会長だが、批判も多く集まり、強烈なバッシングが続いた。鈴木長官は「積もったものがあった」と心中を慮ったが、矢面に立ち続けていた田嶋会長はコロンビア戦後に感情が高ぶり、涙を流したようだ。

    写真
    no title


    6/21(木) 18:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00113973-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 12:29:02.21 _USER9
    前日本代表指揮官のヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、日本代表のロシア・ワールドカップ初戦のコロンビア戦について、「見ていない」と話した。

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    日本は19日に行われたコロンビア戦を2-1で勝利し、下馬評を覆すサプライズを披露した。本大会2カ月前という状況で日本代表指揮官を解任されたハリルホジッチ監督は、『Goal』クロアチア版に対して、「私が何かをコメントすることは意味がないよ。私は試合を見ていない」とし、具体的な言及を避けた。

    コロンビア戦の前、『Goal』に対して、「日本のロシアでの幸運を願っている。彼らが夢の舞台で素晴らしい結果を手にするよう祈っている」と語ってくれたハリルホジッチ氏。複雑な感情を抱えている中であることが推測されるが、同氏の思いも胸に、選手だけでなくサポーター、メディア共に日本代表を精一杯サポートしていきたいところだ。

    6/21(木) 12:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 12:24:17.38 _USER9
     【サランスク(ロシア)大谷津統一】雪辱の白星だ。サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で19日、日本はコロンビアを2-1で破った。初戦を制し、2大会ぶりの決勝トーナメント進出も現実味を帯びてきた。日本にとってコロンビアは前回2014年ブラジル大会で、1-4で敗れた強敵。大会前は低調な試合が続き、前評判の低かった選手たちが反骨心で躍動した。

     試合開始早々にシュートで相手のハンドを誘い、獲得したPKを自ら決めたのはMF香川真司(29)=ドルトムント。ハリルホジッチ前監督の下では出場機会が減り、W杯代表入りも危ぶまれていた。だが4月に西野朗監督が就任してからは得点力を評価され、代表に生き残った。

     後半の2点目は、途中出場のMF本田圭佑(32)=パチューカ=の左CKを、FW大迫勇也(28)=ブレーメン=が押し込んだ。香川と同じくハリルホジッチ体制で冷遇されていた本田。大会前の国際親善試合でもスピード不足が露呈したが、左足の正確なキックは健在だ。「与えられた時間はわずかだったが、決勝点に絡めた」と率直に喜ぶ。

     5月31日に発表された23人のW杯日本代表からはポルトガルで活躍するFW中島翔哉(23)=ポルティモネンセ=ら期待株が外れ西野監督に対する批判が高まった。ハリルホジッチ前監督を「選手との信頼関係の不足」というあいまいな理由で解任した日本協会への不満も下地にある。

     最近のプレーに陰りが見えながらもロシア行きの便に滑り込んだ本田、香川、FW岡崎慎司(32)=レスター=は経験、実績、影響力があるだけに「ビッグスリー」と皮肉交じりに呼ばれ、ベテラン優遇と見られた人選は「年功序列ジャパン」「忖度(そんたく)ジャパン」なる表現まで生み出した。DF長友佑都(31)=ガラタサライ=は「おっさん、おっさん、とたたかれ、見返したい気持ちがあった」。

     ファンによる「手のひらがえし」は10年南アフリカ大会を思い起こさせる。大会前に不振を極めたチームを岡田武史監督が戦術変更と世代交代で刺激し、16強に躍進した大会だ。

     好発進はしたが、まだ1勝。主将のMF長谷部誠(34)=アイントラハト・フランクフルト=は「みんなの意識は次の試合に向かっている。それはいいこと」と油断を戒めた。

    毎日新聞 6/20(水) 11:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000036-mai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 20:18:48.81 _USER9
    2018年6月19日、日本対コロンビア戦を取材するために指定された記者席に行くと、ホットドッグなどの軽食、コカ・コーラ、ミネラルウォーターで机が埋め尽くされていた。「ん?」と思って、自分の席に座っている韓国人のメディアにチケットを見せると、その彼は「ソーリー」と言って机の上を整理し始めた。

     どこのスタッフかなと周りを見渡すと、ある有名人がいた。その人物とは、かつて京都パープルサンガやマンチェスター・ユナイテッドでプレーし、韓国代表としても活躍したパク・チソンだ。階段を挟んで左隣で日本対コロンビア戦を解説しているようだ。そのスタッフのひとりが、冒頭の韓国人だったのだ。

     ハーフタイムには、そのスタッフに配られた軽食や飲み物を口にするパク・チソン。隣にいるアナウンサーと談笑しながら時に笑顔を見せていたが、日本がコロンビアを下すと──。黙ったままピッチを眺めるパク・チソンの目にはうっすら涙が……。

     その心情までは読み取れなかったが、歓喜にわく日本代表をメディア席から眺めるパク・チソンの表情からは温かい何かが確実に感じ取れた。

    サッカーダイジェスト2018年6月20日 18時28分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14894255/ 
      
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